推しを中心にして生きてると現実世界に生きられないってことを今さらながらに痛感していてつらみ…
コロナでずっと田舎に帰れてなくて、ようやく家族も全員ワクチンを打ち終えたので今年の年末こそは帰れる!
というか諸事情もあるので絶対に帰って直接顔を見たい!!
なのにそんなタイミングに限って推しがなんかやらかしそう(いい意味で)
そんなの絶対行きたいじゃん…
理解されないだろうし理解されなくてもいいんだけど
家族も人生だし、推しも私にとっては人生
家族に会いに行きたいのに推しも捨てきれない自分がいる…
クソだと、冷たい人間だと言ってくれて構わない
ただこうやって少しずつみんな離れてくのかなって思ったら寂しくてたまらなくなった…
推しにはいつまでも続けてて欲しいって気持ちはホント
それをずっと見守っていきたい気持ちも、ずっと応援していきたいって気持ちも少しも変わらない
ただ、大切なものがどんどん増えてって
歳を重ねるごとに増えていって
人生における大切な重要な場面も増えて
推しだけを優先していけなくなるんだろうな…
いつでも推しを1番に愛していたいのに…
なんて。
ライブ直前にちょっとおセンチになってるのはファイナルだからかな。