胃カメラ 体内で写したい所を撮影できる内視鏡カメラが開発されました。 患者さまにとって、胃カメラは飲み込む時に、最も負担がかかりますが、 大阪医大が開発した胃カメラは、長さ48ミリの飲み込むタイプです。 小型電池やカメラを内臓し、磁石を使って調べたいところに誘導できる カメラです。 今後、更なる臨床実験を重ね、もう一度確認したい所や、大腸の部分までみれるように なります。 胃カメラ経験者の自分にとっては、願ってもないことです~う