実家で飼ってる猫をなでなでできたのはよかったのだけど、その後「夢でよかった…」と思えるような恐ろしいことが起きました。いつ現実になるかわからないから余計に恐ろしい…。たまに見るんだけどそれはそのことに対する潜在的な恐怖を夢に見てるだけなんだろうか。まだ夢なだけマシだけど、本当になったらなんて言い訳すればいいのかわからない。言い訳なんてないからここはやはり開き直りか…。

 実家から「選挙の葉書来ないから調べて」と頼まれたので見てみれば。うちの市は戦わずに終わってました。実家に戻らなくて済んだ。よかったよかった(笑)とりあえず民主じゃなければいいかな。選ぶ余地がなかったからって民主じゃね~。たとえ能力が同じくらいだったとしても民主じゃね~。仮に民主党の立候補者が当選したら非難の対象になってしまうwたとえ無投票での結果でも他の方々に顔向けできん。それくらい民主党は嫌です^^

 12日の結果が気になるなぁ…。一応茨城は自民色が強いらしいですけどね。なんか不穏なことを聞いたので。

 風邪引いたのかなぁ。立つと頭痛いんですよね。歩くと…かな。座ってる分にはあまり影響ないんだけどね。と、書いてるそばから頭痛くなってきました┐( ̄ヘ ̄)┌ 病は気から、ですかね。

 今日は一日中寒かったです。暖房つけてるのに寒いです。エアコンだけど…。ジャンバー着てひざ掛け掛けてるのに寒いです。手がずっと冷えてつらいです…。もう部屋から出る予定ないのに思わずホッカイロ開けてしまいました(笑)でもなかなか暖まらないです(´_`。)

 ところで、なんでバ〇ァリンに眠気を催す成分なくなっちゃったんだろう。わかるけど。わかってはいるけど…!私はその成分入っていて欲しかったんですよ。眠れないんだもの…。

 それにしても今日は寒いです。そういえば(日付上は昨日になるけど)外の風に当たっただけで頭痛かったなぁ…。寒さからくるのかな?それともやっぱ立ってるから?もう室内も寒くてよくわからない。背筋が凍りはしないけど、何もないのに粟立ってます(笑)いやー。本当に寒いね!

 以上、寒いことに対する愚痴っぽいものでした(笑)

昔のバイト先の同僚に会って血液型聞かれて答えたら


「じゃあ謙/信さんと相性いいね^^」って言われて横見たら BA/SA/RAの上/杉/謙/信がいた(笑)


「あ…。よろしく」って謙/信と握手しようとしたんだけど


その脇にか/す/ががいてじっと見ているので怖くて指先で軽く握る程度にしときました。ちょっと怖かった。


起きたとき何とも言えない気分だったけれどもw

自民・石原幹事長、民主・社民の連携けん制

 自民党・石原幹事長は7日、菅政権が年明けの通常国会に向けて社民党との連携を強めていることについて、「国会が本当にスムーズにいくのか」とけん制した。 石原幹事長は「社民党と連携を強化するということは、(法案の再可決が可能な)衆議院での3分の2を確保しようということなのではないかと。しかし、衆議院で3分の2をとって、すべて国会がスムーズに本当にいくのか。これには国民新党の皆さん方の圧力もあるのではないか」と述べた。さらに、社民党との連携を強化することは「アメリカ軍普天間基地の移設問題をギブアップするということだ。それによって失われるものは、衆議院の3分の2の議席よりも大きい」と批判した。 また、菅政権が8日に政権発足から半年を迎えることについて、「何をする政権なのか、半年たってもまったくわからないというのが率直な印象だ」と述べた。


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日テレNEWS24より。17:05


 何をする政権って


国を売る政権、ではないでしょうか?(何を言ってるのだ、私は…)


 と、あるゲームのパロディをやってみました。ごめんなさい。

実績伝わらず「もどかしさ」=玄葉戦略相

 玄葉光一郎国家戦略担当相(民主党政調会長)は7日午前の記者会見で、8日で菅政権発足から半年を迎えることについて、「自民党政権ができなかったことを実はやっているが、政局の陰に隠れてしまうもどかしさがある」と述べた。


 玄葉氏は、菅政権で国際的な経済連携や地方自治体への一括交付金導入などに関する検討が進んでいることを挙げ、「静かに大きな改革が進んでいる」と指摘。「もどかしいという思いは菅直人首相も持っていると思う」と語った。


 蓮舫行政刷新担当相は会見で、半年間で事業仕分けを通じて独立行政法人の改革などが進んだと強調。「次のステップに進んでいきたい」と、さらなる改革推進に意欲を示した。 


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時事通信社より。12月07日 13:03


 解散総選挙で民意を問わない民主党にもどかしさを感じる。



 民主党が「静かに大きな改革が進んでいる」っていうとどんな売国改革してるんだろうって不安になります。



 「自民党政権ができなかったことを実はやっているが、政局の陰に隠れてしまうもどかしさがある」と言ってますが、だったらアピールすればいいじゃないか。仕分けの時みたいに。自民だってやってたのに民主党は違うんです的にアピールしてたじゃん。しかも、自民党政権でできていたことすら実はできていない民主党、というのが正しそうな気がするんだけど如何?

国民の信頼確保に全力=統一選「躍進目指す」―民主活動方針案

 民主党が来年1月13日の党大会で採択する2011年度の活動方針案が6日、明らかになった。政権交代から2年となる来年を「政権党としての真価と力量が問われる年」と位置付けた上で、国民の政治への信頼を高めるため「党改革に全力で取り組む」とし、「約束した国民のための政策をさらに推し進める」と宣言した。また、同年4月の統一地方選で「躍進を目指し戦いを進める」と明記。日本経団連との関係強化に取り組むことを盛り込んだ。 


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時事通信社より。12月07日 03:03


 都合のいい時だけ「国民の意見」と言って、都合が悪いと「世論にばかり左右されるものではない」といって推し進めるんですね。そんな党誰が信頼するかっての。(多少はいるだろうけど…)


 来年を「政権党としての真価と力量が問われる年」と位置付けたらしいですが、来年は「忘れ去られる年」でいいんじゃないかな。解散しちゃえ。もう政権握るな…!

内閣支持率25% 「有言不実行」へのいらだちだ

 菅内閣の支持率が、見る間に低下し、「危険水域」に入った。


 外交、内政の課題をきちんと処理できないことに対する国民のいらだちの表れではないか。


 読売新聞の世論調査で内閣支持率が25%に下落した。4人に1人の支持しかないことになる。不支持率は65%と跳ね上がった。


 不支持の理由の第一が「首相に指導力がない」で36%だった。発足後半年を迎える「有言実行内閣」に大きな疑問符がついた形だ。


 経済政策への不満も根強い。


 円高・デフレ対策を盛り込んだ4兆8000億円超の補正予算は成立したものの、「今の経済情勢に適切に対応していない」と答えた人が83%にも上った。


 景気低迷への不満だけではあるまい。財政の危機的状況や社会保障政策の問題を放置していることへの批判だ。抜本的な手を早く打つ必要があるという国民の意思が示されたとも言えよう。


 政治問題化しつつある環太平洋経済連携協定(TPP)への参加については、与党内で賛否が分かれている。だが、国民の6割はTPP参加に賛成だ。


 こうした声を背に首相が民主党を一本化できれば、支持率低下に歯止めがかかるのではないか。


 小沢一郎元代表の「政治とカネ」の問題が進展しなかったことも指導力不足が原因と見られている。民主党が適切に対応していないという人は、実に86%だった。


 菅内閣発足後の世論調査の推移をみると、首相が「脱小沢」路線を鮮明にした時、支持率は上向く傾向がある。小沢氏の問題を早急に前進させることが、支持率回復のカギとなろう。


 米軍普天間飛行場の移設問題が、菅内閣で解決に向かうと思わないという人は85%にも達した。ここまで問題をこじらせた鳩山、菅両首相の責任は極めて重い。


 中国、ロシアとの外交を立て直すためにも、日米同盟の強化が急務である。それなのに、普天間問題の日米合意に反対する社民党に協力を求めるのは筋違いだ。


 衆院選が行われた場合の比例選での投票先については、自民党と答えた人が、民主党より多かった。逆転したのは、鳩山政権の末期以来だ。状況が似てきている。


 菅首相は、これから予算編成、税制改革など指導力が問われる難問に直面する。どう打開するのか。一つ一つ地道に課題を解決していくことが、国民の信頼を取り戻す唯一の道だ。そう再認識して、政権運営に当たるべきである。


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YOMIURI ONLINEより。12月07日 01:23


 まだ4人に1人は支持してる方が驚きですよ!w

 菅首相は6日の記者会見で、2011年度予算の基礎年金の国庫負担割合について、「2分の1の国庫負担を何とか維持する方向で予算編成を進めてもらいたい」と述べ、50%を維持すべきだとの考えを示した。


 また、民主党の小沢一郎元代表の資金管理団体が衆院選候補予定者に計4億円以上の資金提供を行っていたことなどに関し、「本人が国会の場できちっと国民に納得される説明をすることが必要だ。最終的な段階で私の判断が必要となれば、本人に国会で説明してもらうように対応していきたい」と述べた。


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YOMIURI ONLINEより。12月07日 01:18


 そしてきっと(小沢氏)本人からの説明はないんだ。

小沢氏「文革で飛ばされたトウ小平氏よりマシ」

 民主党の小沢一郎元代表は6日夜、都内のホテルで開かれた支持者の会合に出席した。


 出席者によると、小沢氏は中国の文化大革命期に一時失脚したトウ小平氏がその後、最高実力者となったことを引き合いに、「(トウ氏は)自分と同じ68歳の時、文化大革命で地方に飛ばされていた。それに比べれば自分はまだましだ」と述べた。


 検察審査会の起訴議決を受けた自らの境遇をトウ氏になぞらえ、“復権”に強い意欲を示したものとみられる。(トウは「登」におおざと)


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YOMIURI ONLINEより。12月06日 22:18


 たとえが中国なんですね。トウ小平氏なんて知らないし。







 僻地じゃなくて首が飛べばいいのにね。