サウスパークで面白い回があったの思い出したからメモ
Season7 Ep14 Raisins
2003年12月10日放送回
子供キャバクラVSゴスキッズ
【概要】スタンがウェンディに振られて意気消沈。カイル達はスタンをRaisinsというレストランに連れて行き元気を出させようとする。そこはキャバクラの様な店でもあり、勘違いしたバターズが女の子に貢ぐ話。
女の子の退勤時間を狙い
裏口でプレゼントを持って待つバターズ。
バターズ「君の仕事が終わるのを待ってたんだ」
レクサス「あらー本当に?嬉しいわ。うぅーん...」
- 警備を呼ぶレクサス。
バターズ「君のことがずっと頭から離れないんだ!」
レクサス「チップを沢山ありがとう、また直ぐお店に遊びにきてよね、それじゃあ。」
- 警備に抑えられるバターズ。
バターズ「それは勿論だけど!ねぇレクサス
考えたんだけど俺たち遊びに行ったりしようよ!!」
レクサス「うわぁ〜素敵。是非そうしたいわ、
でも今週は暇がないの。
お店に来てくれればいつでも会えるからそうしてくれる〜?(棒読み」
バターズ「そうするよ!!」
レクサス「じゃあねー!キューティー」
バターズ「じゃあねー!ダーリン!うわぁ、真実の愛を見つけたよ、、、!!」
- ここらバターズがどんどん暴走していきます
- 翌日オープンと同時に店内へ走るバターズw
バターズ「レクサス来てる?(興奮気味」
レクサス「はぁ〜い、キューティ、会いたかったわぁ〜」バターズにハグするレクサス。
- 翌日、お店(直通)に電話するバターズ。
バターズ「ハイ!レクサスと変わってくれる?ボーイフレンドだけど!」
レクサス「お電話ありがとうございます、レクサスです」
バターズ「レクサス!!」
レクサス「はぁ〜い、スイーティー(適当)、どちら様?それでどぉー?元気ぃー?」
バターズ「君に会いたいなぁ、、あー学校はキツかったよテストがふたつもあって、、ry」
- お店の電話で長話をしようとするバターズw
- 受話器片手に仕事をするレクサス
↑男にメール打ってる時の私こんなんやで
バターズ「君はどうだった?」
レクサス「えぇ、元気よー」
バターズ「君今夜うちに来ない?DVDみようよ」
レクサス「どーかなぁー、行けないかもしれなーい、あなたが来てくれればいいのにぃ」
バターズ「でももう全然お金がないんだよね、、
続けて6回お店に行っちゃったから、、」
レクサス「えぇー、残念だわー!こんなにアナタに会いたいのにぃ、、!」
バターズ「そりゃ俺だって会いたいよ!大丈夫、お金はなんとかする!」
- 両親にお小遣い前借りを頼み
ガールフレンドができた事を言うと安心する両親
バターズがゲイかストレートか2人で賭けてんの笑う
- 両親にガールフレンド(だと思っているつもり)の
レクサスを紹介するため家族でお店に行く3人。
店内を見て察したバタパパママが
ママ「バターズ...この店の女の子たちはチップを
稼ぐために気があるフリをしているだけなの」
パパ「いいかバターズ、女は男を煽てれば
男がなんでもするのを知ってる
この店の女の子はそれを商売にしているんだ」
珍しくまともな事を言うバターズの親
- 全く信じないバターズ。
バターズ「あー分かったよ俺の彼女を認めないつもりだな!?」
「俺たちの愛は山の湧き水みたいに純粋なんだ!!
もしも障害が立ちはだかるなら2人でそれを乗り越える。だから俺たちを祝福しないら地獄に堕ちやがれ!!パパとママ!!」
バターズ「行こうレクサス、俺今日から家をでて君と住むよ!!」
レクサス「えーちょっと、何言ってんの?私たちは付き合ってないでしょー?」
バターズ「え?レクサス何言ってるの
もしかして俺とはもう別れるって言うの?」
レクサス「ごめんね、スィーティー」
バターズ「じゃあもうおしまい?」
レクサス「...私12番テーブルにコレ持ってくから」
他のテーブルに行き残されたバターズ







