あるものを描かない時は、よくあるのだけれど、


この人の場合は、無いものを「あるもの」のようにして描く訳ですが、


スケッチって、それでよいのだろうか?


と、


前シリーズの時にも思ったものです。


「スケッチ」というものの定義を、ちゃんとは知らないので、


絵を描く方法のひとつとして、


なんとなく見ているわけではあるのだが、




鈴木裕樹くんが、


なんとなく所在無く見えたのは気のせいか。



「スケッチ術」は2ヶ月だとしても、


今期、Eテレでは、D-BOYSのメンバーが3人もメインをはっている番組があるのだが、


これは、偶然なのだろうか。


それも、


なぜか特撮経験者ばかり。という共通点は、おかしなもので、




さて、どんな講義になってゆくのだろうか。