中盤、あるいは後半へのプレリュード?
フィリップの立ち位置は、予想されていたこと。それが明確になるということか。
ファングメモリは、どうしていたのか?気になるところだ。
「クレイドール」は、土偶とかだと思っているのだが。
「タブー」は、禁忌か。宙に浮いている、それこそが禁忌?
「テラー」は、どうやら「テロ」?恐怖とかいうことになるのか?
「ナスカ」は、大地に描かれた絵の印象的な地域の名か。
顔のラインに、そんな気にさせるものがある。
婿が、異種なのは気にならないが、
妹が物質であるのが、なぜか。
本編に興味がない訳ではないが、そこから外れたところで楽しんで観る。考えながら。