いつものように寝ぼけまなこでテレビをつけると

「マイケル・ジャクソン、心肺停止状態、病院に搬送」

っ言葉が耳な入ってきた。


「えぇっ!?」


眠気も一気にぶっ飛んじまったぁ。

オイラがニュースを見た時点では情報がグッチャで本当のところどうなっているのか全然わからんかった。


配達中のクルマの中でラジオを聴いている今現在、マジでマイケル・ジャクソンはこの世を去ってしまったようだ。


・・・信じられん。


若かりし頃、マイケルの歌声と共に様々な経験を積み重ねて来た。
結婚し、3人の子供が産まれ、その子達も今やマイケルのCDを聴き、DVDを観ながら唄を口真似し、ステップを真似て踊っている。

そんな風に世代を越えて多くの人に愛されたマイケル・ジャクソンが50歳っつう若さで死んでしまった事は言葉に出来ぬ程に悲しい。



オイラにとっては永遠のスーパースターであり、青春時代のシンボル的存在であったマイケル・ジャクソン。


きっと今頃、軽やかなステップを踏みながら天へと続く階段を昇っているのだろう。




マイケルよ永遠なれ
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