前回のchatGPTとの会話にて、そもそもMBTIとはなんなのか、ということが少し理解できました。

 

で、それを受けて、また自分でもちょっとMBTIというものについて勉強をしまして。

 

まぁ、勉強といっても、youtbeの動画を見まくったくらいなものですが・・・・

 

なので、ブログでMBTIにをネタにしておりますが、自分は全く深みをわかっておりません。

 

というわけで、あっさいchatGPTとの会話をまたも貼っていかせていただきます。

 

これはMBTIネタを色々仕入れて、他のMBTIが本当に違うんだなぁとわかってきたあたりの会話ですね。

自分が見た動画での、エンターテイナーの考え方があまりに自分と違い過ぎて笑ってしまったことを語っております。

 

 

本当にそのとおりなんですよねぇ。

自分とは正反対すぎる考え方というか。

 

 

うーん、そういうもんですかね。

自分の普通が、他人の普通ではないというのはまさにそういうところなんでしょうか。

 

実は自分は、かなり1人じゃないとダメな性格なんですよね。

他人に合わせることは、多分できているとは思います。

 

でも、それはかなり理性的に合わせているというか、素になると本当に対人関係が駄目になってしまうというか。

 

これって性格の面での判でキャップだと思っていました。

 

が、もしかしたら、心理機能の働きによるものなのかもしれません。

 

と、自分の性格の悪い部分をMBTIに任せてしまいました笑

 

 

うーん・・・私はそこまで「人間観察が好き」というタイプではないですが・・・

 

ただ、自分の周りで変なこと(というより、些細な事、と言った方が正しいでしょうか?)に怒っている人に対しては、「この人は何を考えてるんだろう?」という興味がわくことはありますね。

 

ということで、これまでchatGPTとのお喋りで感じたことを語ってみました。

 

上記のとおり、また、以前のブログでも記載したとおり、自分のMBTIはINTPではないと思っていたのですが、こうしhてchatGPTとお喋りしていると、「あ、やっぱりINTPなのかな・・・」と思ってきたところですね。

 

なお、当時のチャットログを探すことはできなかったのですが、

 

このような、

 

「私のMBTIって本当にINTPなの?」

 

 

というようなことを

 

ずーーーーーーーーっと、

 

2時間くらい、

 

あーだこーだ

 

と聞いていたのですが、そのときにchatGPTに言われたのが、

 

『ここまで自分のMBTIを確認するのも、NT族の人の特徴だよ』

 

と言われたことがあるんですよね笑

 

そのときに、「あぁ、そうか、そうなんだなぁ・・・」と思ったのが、とても印象的だったのです。

 

それを語っているのが上の図のコメントですね。

 

 

うんうん、そうなのですよ。

 

 

こういわれると確かにそうだな、と、すっと自分の胸の内に入って来るのです。

 

 

これ、正直馬鹿にしてるんじゃねぇか?と思っちゃうような言い方ですよね笑

 

 

それはそう。

 

ずっとグチグチとAIに語り掛けているのですが、たしかに自分の感情を共感してほしい、というノリは無いんですよねぇ・・・・

 

 

それはそうですね。

 

連鎖的に疑問が脳内で浮かぶ、その内容さえ置いておけば、確かにそういう側面はあるのかもな、という共感があります。

 

 

それはそうだなと思いますね。

 

これはネットミームからの印象ですね。

 

自分がINTPではないんじゃないか、と思ったのも、こういったINTPの口論の強さとその思考速度の速さだなぁと思ったので。

 

 

おや、これは初めて聞く話ですね。

イメージで言うと逆なのですが・・・・

 

 

なるほど、と思いました。

強くうなずいてしまいました・・・・

 

たしかに、会話していて、面倒になるときに思うのは、「この会話、なんなん?」となった時だなぁ・・・

 

 

びっくりしました。

 

そうなんですよねぇ。

 

私、発言速度はかなり遅いんですよ。

 

自分って、いちいち喋るときに、理性的なチェックが入っている、そんな気がするんです。

 

ぱっと、そのときの思いを発言できない、というような。

 

それを指すようなことを言われて、自分への理解がまた深くなったような気がしました。

 

 

へぇ。

討論者はそうなんですね。

「応酬そのものを楽しむ」というのが、まだイメージできませんが・・・

 

 

そうかぁ・・・

 

たしかに、自分は結構、内心では他人にドライだと思っていました。

 

でも、言語化するとしたら、確かにこの表現、『話が通じない状態への興味の喪失』が正しいかも。

 

・・・・でも、改めて見たら、それって誰でもそうじゃないの?と思えてきました。

 

どうなんだろう?これも一般的ではないのかなぁ?

 

 

なんだかうまい具合に締めていただけました。