以前、ポイ活のネタを投稿しましたが、本日はその続きをお送りします。
楽天経済圏の住民故、楽天ポイントの活動が多いですが、それ以外にもありますので、少しでもポイント等を溜めたい方のご助力になれば幸いです。
なお、①~⑤については、過去の記事をご参照願います。
①Zeetle
②Infoseek
③楽天スーパーポイントスクリーン
④楽天ウェブ検索
⑤楽天シニア
本日ご紹介するポイ活は以下のとおりです。
⑥楽天Link
⑦楽天ブラウザ
⑧ICONIT
⑨トウシル
⑩トリマ
⑥楽天Link
抽選で楽天ポイント1ポイントまたはAmazonギフトカード1円分があたることがあります。
基本は楽天が提供する通話アプリですね。
通話料はかからず、使用するのは通信料です。
で、このアプリ、純粋な通話アプリではなく、楽天サービスの色々が詰め込まれちゃっています。これ、否定的な人もいるかもしれません。目的の通話部分以外もごちゃごちゃしちゃっているので。せっかく楽天ポイントアプリは他にもあるので、そちらとの住み分けをした方が良かったような・・・
それらはさておき、このアプリでも楽天ポイントをもらうことができます。
僕が行っているのは2つ。
スーパーポイントスクリーンと、ミッションです。
ホームボタンをタップして、少し下にスライドすると、この画面が出てきます。
スーパーポイントスクリーンは、以前記載した③のアプリとほぼ同様です。
1日で2ポイントほど入手できます。
もう1つのミッションは、ミッションをクリアするとポイントをもらえる系のものです。
大体が週に1度更新されるものですね。1週間で5ポイントほどもらっています。
一方、毎日更新されるミッションがこちら。
記事を読む系のミッションです。
このようなニュース一覧から、記事を10記事読むと、1ポイントをいただけます。
以前ご紹介した②Infoseekでも、同様に記事を読めばポイントをもらえる内容です。
僕は、Infoseekではそれは実践していません。
それは、Infoseekでは1記事に10秒程度滞在するのが必須になっているからですね。
一方、楽天Linkのミッションでは、そのようなものがないため、快適です。
⑦楽天ブラウザ
検索すればポイントがもらえるアプリです。
④楽天ウェブ検索 と同じなようですが、ちょっと違います。
楽天ウェブ検索では、1日に5回検索して1ポイント、が上限です。
なお、検索する際は、画面下部にある『+』ボタンでタブを追加したうえで検索する必要があります。
このため、1日に5回、タブを追加する必要がありますので、ご注意ください。
以前までは、もっとお手軽に複数ポイントをいただけていたのですが、廃止になってしまい、今はこのくらいに。
まぁ、いただけるだけありがたいのですけどね。
⑧ICONIT
あまり楽天感がない名称ですが、楽天のアプリです。
本来の目的は・・・バーコードリーダーのアプリ、何だと思います。
このアプリでは、下記画面のように、1日2回タップして、それが14個たまると1ポイントを入手できます。
なので、1週間で1ポイントですね。
これ以外にも、「スタンプラリーミッション」というものもあるのですが、6つのミッションをクリアして1ポイントです。
ミッションといっても、それぞれがそれほどの手間ではないので、できる方はやってみてはいかがでしょうか。
僕は、昔はやっていましたが、今はもうやっていないですね。
このアプリ、昔はバーコード読み取りで1ポイント、とかやっていたので、結構旨味があったんですが、今はちょっと手間の方が大きく感じて・・・
⑨トウシル
投資情報を見ることができるアプリです。
こちらも楽天ポイントの獲得です。
1日につき、6つの投資記事を読むことで、1ポイントを入手できます。
アプリ起動時はこのような画面ですが、もう少し下にスライドすると。
こんな画面があります。いつも僕は、このデイリー、週間の人気記事を読んでいます。
このようにポイントを入手できます。
なお、投資についても十分勉強になりますので、ポイント目的でなくても、入れてもいいアプリではないかと思います。
⑩トリマ
言わずと知れたポイ活アプリ(?)ですね。
僕の周りでこっそり使っている人がいます。
これは、移動すればゲージが溜まり、それに応じてこのアプリ内での「マイル」が溜まる仕様です。
移動系アプリの創始者(かなぁ?多分)のようなアプリですね。
マイルを溜めると、様々なポイント等に交換することができます。
ちなみに、楽天ポイントには交換はできません。(楽天Edyには交換できます)
こちらの画面の右上にある、「動画を見て5倍速」にすると、ゲージが溜まる速さが3時間ほど上昇します。
通勤前と退勤前に動画を見ています。
また、歩数でも稼ぐことができます。
他にもありますが、今日はこのくらいで。
それでは。
それでは。












