こんにちは。
※以下、ゲームのネタバレがある可能性がありますので、未プレイの方はブラウザバッグを推奨します。
夜になりました。
本日のお帰り担当。
美味しかったようです。
暑いしねw
本日の栽培日記。
本日の夜勤者。
なんだかいいことを言っているような感じを出して来るおばちゃん。
さて、前日におみくじをしてしまいましたので、今日は菜々子と遊びましょう。
喜んでくれたようです。
もう、いきなりクライマックスのような最悪の空気です。
ああ・・・
もう、悲しいです。
この語彙力で小学1年生です。賢い・・・
スクショミスしましたが、この選択肢で叔父さんの♪が出ます。
すっごく個人的でどうでもいいことなんですが、ここでの千枝の台詞、すごく好きなんですよね。
なんでかというと、これまでのP4では主人公は他の皆を助けてばかりなんですよね。
で、自分を助けてもらうっていうシーンがほとんどないのです。
なので、この主人公は他人の面倒を見るのに抵抗はないけど、自分の弱みは絶対に見せないようなタイプの人間なのかなって勝手に思っておりまして。
メンバーはみんな、文字通り主人公が命の恩人の訳で。頼りになるけど、同い年か1つしか違わない主人公は、表面上は対等に接しているように見えるけれども、あまりにも自分の内面を見せないから、そこが少し違和感があるというか、どこか距離感があるように見えてしまっているというか。
で、そういう主人公の数少ない欠点を指摘しているかのようなシーンのように見えて、すごく勝手なことなのですが、キャラの内堀がされているような感じがして。このシーンが好きなんですよね。(自分で文章を作っていても、気持ち悪いとは思いますw)
陽介の賢さを実感できるシーン。
友人のピンチにここまで冷静に助言というか対処できるのって、なかなかないですよね。
川沿いにいらっしゃいました。
この叔父さんの対応、あまりいい印象が無い人も多いようですが、僕は仕方ないかなぁと思います。
普段大人しい?娘があそこまで言うんですから、自分が行ったとしても意味はないと悟っているのだと思います。
まぁ、それでも行くのが親なのだと言われたら、それまでなのですが。
ということで、『わかった』を選択です。
あ、でも、さすがに様子は見守ってくれた方がいいかも・・・
この選択肢のみ、♪が出ます。
なんでだろう?と思いつつ、まぁ、なんとなくそうなのかも、とも思いますね。
そうだよね・・・
正義7です。
これは・・・子供には理解できないですよね。








































































