こんにちは。

 

4回目なのに全く進展のない、自己満データ作成記事の第4弾です。

今日の記事以降で、ようやく自由行動になります!

 

とはいえ、街の住人の台詞とかもじっくり見始めてしまっているため、なかなか進展はないんですけどね・・・
 

では、記録していきます。

 

TVから帰って来た日の夜です。3人で晩御飯。

 

普段は「心配しなくていい」を選びがちですが、ここではあえての真ん中の「大したことじゃない」を選択。

僕的には、一番、回答の雰囲気が怪しい感じの答えです。

刑事から「何かあるんじゃないか?」と聞かれて「大したことじゃない」って答えは、ちょっと浅はかな回答ですよね。

この選択肢に対する堂島さんの回答も、ごもっともです・・・・

でも、なんとなくってだけなんすね。これも刑事の勘?

 

菜々子・・・

この「ケーサツじゃないよ、ここー」の台詞、絶対に小学1年生の話ではないですよねw完全に奥さんの台詞に見えますw

 

これ、改めて見ると、エンディングに向けた伏線の台詞があったんですね。

P4のときにもあったのかな?

 

素直に謝ることができる大人は素敵ですね。

高校生とはいえ、子供相手にこうやって対応できるのはいいと思います。

 

菜々子もごめんね。

でも、この「・・・ん。」の対応は、貫禄があるなぁw

 

はい、すみません・・・・

 

まぁ、町内で2度も殺人事件が起こってますからねぇ・・・

ここまで言っていますが、夜のバイトを始めた途端に、好き勝手に夜に出歩くことができるのはちょっとチョロすぎるような・・・

 

これ、この選択肢、初めて選びました。

担任に呼び出されておいて、「なんでもない」って、どういう考えの行動なんだろう?

モロ金はどーでもいーやってことなのか、こっそり抜け出すからいーやってことなのか、もうとにかく説明が面倒だからこの場を逃れようってことなのか・・・

でも、堂島さんの「まだシラを切るか?」っていう問いかけも、よく考えると意味がよく分からないですよねw

しかし、菜々子は電話対応もすごおいですね。僕よりも上手ですよw

 

それでもしらばっくれると、あやしてくれます。優しいおじさん。

 

夜中に担任に呼び出されるっていうの、よく考えたら怖いですよね。

しかも生徒を呼び出して、父兄は関係ないっていう。

これが両親との同居だったら、親に車出してもらいそう・・・

 

何でこのタイミング?っていうのは皆思いますよねw

夜時間も出歩けるよ!というゲームシステムの説明なのでしょうか?

 

本当にそのそれだけです・・・

 

謎に濃ゆい夜を終えて、次の日の朝、教室です。

前日、結構しんどい目にあった千枝ちゃんですが、しっかり登校してくれました。

 

なにをするんでしょうねぇ・・・

P4Aで主人公は天然系っていうイメージが定着しましたが、千枝ちゃんの台詞的には、P4の時点でかなり天然系っていうキャラ付けは考えられていたんでしょうね。

まぁ、彼、一人のときの行動がかなりアレですからね・・・

陽介の台詞も、ちょっとおかしいw

 

この場ですべてを見せなくても、千枝ちゃんは心を開いてくれました。

 

体育教師だけどなぜか英語を教える近藤。

下の名前は明かされませんでした。

なんで、こんなややこしい設定にしたんだろう・・・

癖の強い先生キャラの作成が間に合わなかったんですかね・・・

ちなみに、僕としては、実用英語と受験英語は別かなぁ~と思っているので、英語教師に海外経験はいらないかなぁと思っています。

 

さて、この英語の授業が終わると自由行動です。

とうとうペルソナが始まります!

 

の前に。

 

服の下に着られる鎧がほしいという、「変な趣味」どころではない話なんですけどねw

というか、ストレートに要求を出し過ぎな主人公ですよね。

営業向き?逆に向いていない?難しいな。

四六商店でのおしゃべりは変化ありませんでした。

 

ということで、この日のコミュ相手に会いに行きます。

・・・そう。

 

・・・そう。(2回目)

 

・・・そうですか・・・

 

これは、珍しくマーガレットさんがこっちを向いていないのが珍しいなーと思ってスクショした画像です。

 

それでは。