またご無沙汰になりました。
3月末のMRIで
出血もなく、過去の出血部分は徐々に吸収されつつある、ということで
入院リハビリもOKでました。
とりあえず、GWあとからで希望を出しました。
リハビリ入院する病院に
今回の頭部の画像を送ってもらったり
経過のお手紙書いてもらったりしたおかげで
先日、久しぶりの診察がありました。
12月に診察してもらった時よりグッと成長してるねー!!
って言葉を期待していたのに
叩き落とされました
「全体的にかなり脳が萎縮していますので
言葉を話すことや、知的なことに関しては
かなり遅く
運動のリハビリも大事ですが、保育的なリハビリがかなり重要です。
今後も、全体的なサポートがかなり必要になってくるので…」
「手帳は何を持っていますか?身体障害手帳は肢体不自由ではないんですか?療育手帳は?」
想像していなかった先生の言葉に
母、パニック!!!
「運動、おそらく足に何か出るかも??としか聞いてませんけど??全体的なサポートって何ですか??大人になっても??ってことですか??言葉や知的な成長が遅いって何ですか??学校や幼稚園は【普通】に行けないんですか??」
私が思っていた【遅れてる】ではなく、これからもずっと…ということ。
運動の障害ではなく
知的の障害…ということに 大きく大きくショックを受けました。