ぴ~カン朝から、冷却効果故、車のフロントガラスは朝露の雫で覆われていました。ちょいと車で出かけて、高速に乗れば高速から見える遠い山々の鮮明なこと、頭には白い帽子をかぶってはいるものの雲ひとつない空のために、配色として見事に映える景色を形作っていました。高速で車を運転していても、朝露が撥水処理をしているフロントガラスにはじきとばされるようにフロントガラスをすべって上方にむかっていき視界は見事に抜けていく...朝のドライブが気持ちいい一日でした。と、、そんな一日の始まりでした...