幸ちゃん、
昨夜、急に息が苦しそうになり
熱も8度5分に上がったので
夜中に病院に駆け込み
なんと喘息らしく、
主治医の先生から、保育園につれて
行くなとKaylynne が叱り飛ばされたらしいです。
二才くらいまでは、家で大事に
世話するようにとのこと。
仕事も生活もあるからそんなことは
出来ないと言ったら、
生活保護受けて家にいろって
また叱られたとか。
今日、婆やが再び病院につれて行ったら
最近、お母さんが働いて仕事を休めないからと
入院が必要な子達でも、無理につれて帰って、
とても悪化するケースが多く、
先生もやるせない思いでいらっしゃるらしい。
1さいまえの子達を保育園にあづけるのは
好ましくないというのが
先生の持論。
わかるけど、子達のことを考えて下さってることもよくわかるけど
なんの保護もうけずにわずか、
手取り10万ちょっとで一生懸命Kaylynne も頑張ってるよね。
幸ちゃん、早く良くなって~!
今のところ、入院は免れたけど
やっぱり元気ない。
笑顔が少なく
ゼロゼロ言ってるのが可哀想
以前、リンココの遊んでいる大きい公園をご紹介しましたが、公園のご紹介♪
この公園はほんとに広くて、四季折々の花々で彩られます。
今はちょうど菖蒲のシーズンで、この公園もいまほど大きくなるまえから
菖蒲園で有名でした。
今日は、夕方雨が降りそうでしたが、なんとか曇りのなか、
公園にお散歩に行けましたので、みなさんにも菖蒲園のご紹介をさせていただきます。
ここが菖蒲園の正面になります。
ちょうど、リンのカラーをシンクロしてしまって
手前の菖蒲のはなが見にくくなってしまいました。

色々な種類の菖蒲が咲いています。
曇ってたし、どーせ私のガラちゃんで撮った写真なので
この美しさがあまり伝わりませんが。。。
きれいな写真をとれるロイさんは、犬の写真しか興味がないので、
仕方ありません。。。
たくさんの人が見に来られてるので、
迷惑にならないところで記念撮影

ほんと、晴れてたらもう少しきれいに撮れてたかも。。。
ここでも記念撮影
リンココは、あんまり菖蒲には興味がないみたい。。。
とりあえず、しょっちゅう待たされては写真を撮られるのが、うざい。。。
いかがでしたか?
まだもう少し咲いているかと思います。
よろしければ、遊びにきてくださいね。


土曜日の朝はみんなで大きな公園に集まる日

なのに。。。
朝から天気がややこしい

ってか、小雨が降ってるし

だけど、この前のアニマルコミュニケーションでも
ココは雨の日に家にいるのが嫌だと言っていたし、
最近、雨続きで思いっきり遊べる日が少ないし、
ええい

小雨決行
小雨結構
公園にレッツゴー!!!
おっ、もうすでにみるくちゃんと実音ちゃんがいた

ガリスマ先生とワンコ達(いっぱい連れてくるから名前省略)、
せなおも来たよ!
公園では、みんな遊びの合間におやつがもらえる。
おやつを配ってる人にあつまって、ワラワラ わんこだらけ

今度は、ボールで遊べとまたワラワラと集まってくる

キキとララはいつも姉妹ゲンカしながらボールで遊ぶ。。。
そんなにおどろしい顔して遊ばなくっても。。。
ココ、 ララ、 せなお ボールを追っかけて必死だな~
わたしにおやつをせがんでひつこく飛びついたキキさんは、
とうとうガリスマ先生に叱られて、縛られた

ガリスマ先生ちにしょっちゅうおあずかりでくるれいじ君。
かつてはガウガウ犬で私たちもれいじ君には触らないようにと
注意されてたが、最近はみんなと仲良く公園で遊べるようになったんだよ~
すごいんだから~
せなおが怖い実音ちゃんは、せなおが公園にくると
テンションが



くいしんぼのセーラーとリンリンは
みんなが遊んでいても、誰かに愛想をふりまいては、おやつの催促
走り疲れて休憩中のセオドア
リンココの子分の弱よわ男子のせなお、うしろに隙をみておやつを奪い取ろうとしている
ミルクちゃん
こちらも走り疲れて休憩中のコッコ、
また爪から血を流すまで走ってた

で、今朝のコッコの収穫だ~

またまた、せなおを噛んで、毛をむしり取ってやったじょー

どうして、いっつもリンココにやられてばかりいるんだ---!!
ちょっとは頑張れよ、せなおくん


昨日は、SSD48 2011のPV完成発表があって
とっても盛り上がってうきうき気分のリンココかあしゃんでしたが、
うん、今日もずっとひとりでニタニタしてたけど。。。なにか?
でもその反面、
ももちゃんのブログはこんなことも紹介されていました。
はいけい、にんげんの皆様
こんな違いがあっていいの?
最初はみんな どんなに幸せを どんな喜びを期待して
飼い主のもとにきたことだろう?
それが、飼い主、人間のエゴによって捨てられる。
引越しするから?
なつかないから?
病気になったから?
うるさいから?
動物たちも人間と同じ命ある生き物だって言うことがわからないの?
動物たちはどれだけ、私たちを純粋な気持ちで頼ってくれているかわからないの?
そんな気持ちを平気で踏みにじってしまう人間の気持ちがわからない。
でも、こんな人間を動物たちは 時には また やさしい心で許してくれたりもする。
ブリーダーの放棄犬として保護されて
ももちゃんとおにいちゃんに約1年間大切に世話されたこむぎちゃん。
どんなに人間に傷つけられたか知れないのに
また笑顔をとりもどしたこむぎちゃんを見ると私は
この子たちの純真さを再確認する。

みんなが親ばか、犬バカになればいい。
そしたらこんな不幸な動物たちがいなくなるはず。
みんな平等に愛されるべき子たちなのだから。
みんなでどんどん犬バカの輪を広げて行って、
幸せな動物たちをもっともっと増やそう!!
もうすでにご存じのかたはたくさんいらっしゃると思うけど、
二女のニャン子のさっちゃんを譲渡していただいた時に紹介された詩を
私は忘れない。
■ 「どうして」 How could you ? ジム・ウイリス
ぼくがまだ子犬だった頃、あなたはぼくのかわいいしぐさを笑ってくれました。あなたはぼくのことを「息子」と呼びました。僕が靴や枕を噛んでしまったりしたけれど、あなたのベスト・フレンドになれました。ぼくが何か悪いことをした時、あなたはぼく指さし「どうして?」と聞いたよね。でもすぐに許してくれて、ぼくのおなかを優しく撫でてくれました。
あなたはとても忙しかったので、ぼくのしつけは思っていたより長くかかったけど、なんとか一緒にやりとうしました。昔一緒にベッドで寝、あなたの心の秘密に耳を傾けたり、これほど幸せな人生はない、と信じていました。一緒に散歩に出かけたり、ドライブに行ったり、アイスクリームを食べたり(あなたはアイスは犬には悪いから、と言ってコーンしかくれなかったっけ?)。
ぼくは、あなたが会社からかえってくるのを日向ぼっこしながら待っていました。
少しずつあなたは会社で過ごす時間が長くなり、人間の親友を探しに出かけていきました。わたしは辛抱強くあなたの帰りを待ち、落胆や失恋したあなたを癒め、あなたが間違った選択をしても小言は言わず、いつもあなたが帰ってきたとき、恋に落ちたときは共に大喜びして飛び跳ねるほどでした。
彼女、今ではあなたの妻、は「犬は人間ではない」と言います。それでもぼくは彼女が来たときは歓迎し、彼女に親しもうと努力し、彼女の言うことを聞きました。ぼくはあなたが幸せだったからぼくも幸せでした。
それから赤ちゃんが生まれ、ぼくも一緒によろこびました。ぼくは赤ちゃんのピンクの肌そして香りが大好きで、ぼくも彼らの世話をしたかった。でもあなたと彼女はぼくが赤ちゃんたちを傷付けるのではないかと心配し、ぼくはほとんどの時間を別の部屋か犬小屋で過ごすようになりました。ぼくも本当に彼らを愛したかった。でもぼくは「愛の囚人」になってしまいました。
あの子たちが成長するとぼくは彼らの友達になりました。ぼくの毛につかまって立とうとしたり、ぼくの目に指を突っついたり、ぼくの耳をひっぱったり、ぼくの鼻にキスをしてくれました。ぼくはあの子たちの全てを愛し、あの子たちにさわられることに喜びを感じました。なぜならあなたはもうほとんどぼくに触れてくれなくなっていたから。そしてぼくは必要なら命をかけてもあの子たちを守ってもいいと思いました。ぼくはあの子たちのベッドにもぐりこみ、彼らの心配事や夢に耳を傾け、あなたの帰ってくる車の音を一緒に待ちわびました。
以前は誰かがあなたに「犬を飼っている?」と尋ねると、あなたは財布からぼくの写真を取り出し、ぼくの話をしました。でもこの数年は単に「飼ってるよ」言うだけで、話を変えてしまいました。ぼくは「あなたの犬」から「単なる犬」へと変わり、あなたはぼくにかかる費用を不快に思うようになっていきました。
そしてあなたは他の街で新しい仕事を見つけ、ペットを飼ってはいけない住宅に引越すことになりました。あなたは「家族」のための最良の選択をしたのかもしれないけれど、昔ぼくがあなたの唯一の家族だった時代があったよね。
ぼくはドライブに連れて行ってもらえるのだと思い、ワクワクしました。でも、着いたのが動物保護センターだとわかったときは、また悲しくなりました。犬や猫、恐怖と不安の臭いがしました。あなたは書類を記入し、「いい飼い主が見つかると思うよ」と言いました。担当の人たちは物悲しげに肩をすくめました。彼らは「血統書付き」でも中年の犬の現実を知っているのです。子どもはぼくの首輪をつかんで離そうとしませんでしたが、あなたはその指を強引に引き離しました。「お父さん、だめ!僕の犬と別れるのは嫌だ!」とあの子は叫びました。ぼくはあの子のことが心配です。あなたがたったいま息子に教えたことを・・・友情、忠誠心、愛や責任、そして何よりも生命を尊重するということについて、あなたが息子に教えたことを・・・
あなたはぼくと目はあわせず、帰り際にぼくの頭を軽く撫で、丁寧にぼくの首輪とリードを持って帰ることを断りました。あなたは時間がないと言います。それはぼくも同じでした。
あなたが去ったあと、優しい二人の女性は、引越しのことは以前からわかっていたのに、なぜ新しい飼い主を探そうとしなかったのか、と話していました。頭を横に振りながら彼女たちは「どうしてなの?」と言いました。
忙しいのに彼女たちはできるだけぼくたちの世話をしてくれました。もちろん餌は与えられているけど、もうずっと前からぼくは食欲を無くしました。最初は誰かがぼくの檻の前を通る度に、ぼくは前の方に飛び跳ねました。あなたの気が変わってまた迎えにきてくれたんだと思い、今の状況が単なる悪夢だと思い、そしてあなたでなくてもぼくを愛してくれる誰かが来たのだと願いながら・・・
自分たちの運命に気付いていないかわいい子犬たちにはぼくは勝てない、と悟ったとき、ぼくは奥の角にうずくまり、ひたすら待ちました。
その日の終わりに係員の足音が聞こえ、彼女と一緒に別の部屋に行きました。とても静かな部屋でした。彼女はぼくを台に乗せ、ぼくの耳をさすりながら「心配しなくていいのよ」とささやきました。ぼくの心は今から何が起こるのだろう、と不安でいっぱいになりましたが、安心感さえも感じました。 「愛の囚人」となったぼくは最後の日を迎えていました。でもぼくは自分のことよりも、彼女のことの方が心配でした。ぼくがあなたの機嫌がいつもわかっていたように、彼女の気持ちもわかるのです。彼女の心の重荷は非常に大きいものでした。
彼女は優しくぼくの前足に止血帯を巻きました。彼女のほおには涙が流れています。ぼくは昔あなたを慰めるときにもいつもしたように彼女の手をなめました。それから彼女は慣れた手つきでぼくの静脈に注射をさしました。チクッとしてから薬が体を流れるのを感じました。ぼくは眠くなって横たわり、彼女の優しい目を見つめながら「どうして?」とつぶやきました。
彼女に、ぼくの犬言葉がわかったのでしょうか。彼女は「本当にごめんね」と言いました。彼女はぼくを抱きしめ、ぼくがもっといい場所、無視などされず、虐待や見捨てられることもない、この地上とはまったく違う愛情と光あふれる幸せなところに行けるようにするのが自分の役目だと教えてくれました。ぼくは最後の力を振り絞って尻尾を一度ふり、ぼくが「どうして?」と言ったのは、彼女にではないことを教えたかった。この言葉はあなた、そう、ぼくの愛するご主人さまに向けたものなのです。ぼくはあなたのことを考えていたのです。ぼくはいつまでもあなたのことを記憶し、あなたを待っています。
ぼくがあなたを愛したように、
あなたが人生で出会うすべての人から愛されることを願っています。
著者から一言
わたしが「どうして?」を書いたとき涙を流したように、あなたもこれを読んで同じく涙を流してくれたのだとすれば、それは、毎年アメリカとカナダで死ぬ何万匹ものペットたちに捧げられた涙です。非営利目的であれば、著作権を明記してこの話をぜひ配信してください。動物保護センターや獣医のウェブサイト、ニュースレターなどで、動物は私たちの愛情と暖かい世話を受ける権利があること、どうしてもペットを手放さなければならない場合、他にいい飼い主を探してあげるのは私たちの責任であること、すべての生命は大切であること、を伝えてください。無意味な殺しを止め、捨てられるペットが増えないようにするためにも、去勢キャンペーンに協力してください。
ジム・ウイリス
翻訳のタイトルはどうして? だけれど 原文の How could you?
にはもっと深い意味がこめられていると思う。
どうして そんなことができたの? どうしてわたしを棄てることができたの?
っていう気持ちがこめられていると思います。
それから、
みんなで犬バカになっても
まわりに迷惑をかけるようなバカにはならないようにしましょうね。
最後に、
ももちゃん、勝手にももちゃんのブログやむぎちゃんを紹介してごめんね。

とっても盛り上がってうきうき気分のリンココかあしゃんでしたが、
うん、今日もずっとひとりでニタニタしてたけど。。。なにか?
でもその反面、
ももちゃんのブログはこんなことも紹介されていました。
はいけい、にんげんの皆様
こんな違いがあっていいの?
最初はみんな どんなに幸せを どんな喜びを期待して
飼い主のもとにきたことだろう?
それが、飼い主、人間のエゴによって捨てられる。
引越しするから?
なつかないから?
病気になったから?
うるさいから?
動物たちも人間と同じ命ある生き物だって言うことがわからないの?
動物たちはどれだけ、私たちを純粋な気持ちで頼ってくれているかわからないの?
そんな気持ちを平気で踏みにじってしまう人間の気持ちがわからない。
でも、こんな人間を動物たちは 時には また やさしい心で許してくれたりもする。
ブリーダーの放棄犬として保護されて
ももちゃんとおにいちゃんに約1年間大切に世話されたこむぎちゃん。
どんなに人間に傷つけられたか知れないのに
また笑顔をとりもどしたこむぎちゃんを見ると私は
この子たちの純真さを再確認する。

みんなが親ばか、犬バカになればいい。
そしたらこんな不幸な動物たちがいなくなるはず。
みんな平等に愛されるべき子たちなのだから。
みんなでどんどん犬バカの輪を広げて行って、
幸せな動物たちをもっともっと増やそう!!
もうすでにご存じのかたはたくさんいらっしゃると思うけど、
二女のニャン子のさっちゃんを譲渡していただいた時に紹介された詩を
私は忘れない。
■ 「どうして」 How could you ? ジム・ウイリス
ぼくがまだ子犬だった頃、あなたはぼくのかわいいしぐさを笑ってくれました。あなたはぼくのことを「息子」と呼びました。僕が靴や枕を噛んでしまったりしたけれど、あなたのベスト・フレンドになれました。ぼくが何か悪いことをした時、あなたはぼく指さし「どうして?」と聞いたよね。でもすぐに許してくれて、ぼくのおなかを優しく撫でてくれました。
あなたはとても忙しかったので、ぼくのしつけは思っていたより長くかかったけど、なんとか一緒にやりとうしました。昔一緒にベッドで寝、あなたの心の秘密に耳を傾けたり、これほど幸せな人生はない、と信じていました。一緒に散歩に出かけたり、ドライブに行ったり、アイスクリームを食べたり(あなたはアイスは犬には悪いから、と言ってコーンしかくれなかったっけ?)。
ぼくは、あなたが会社からかえってくるのを日向ぼっこしながら待っていました。
少しずつあなたは会社で過ごす時間が長くなり、人間の親友を探しに出かけていきました。わたしは辛抱強くあなたの帰りを待ち、落胆や失恋したあなたを癒め、あなたが間違った選択をしても小言は言わず、いつもあなたが帰ってきたとき、恋に落ちたときは共に大喜びして飛び跳ねるほどでした。
彼女、今ではあなたの妻、は「犬は人間ではない」と言います。それでもぼくは彼女が来たときは歓迎し、彼女に親しもうと努力し、彼女の言うことを聞きました。ぼくはあなたが幸せだったからぼくも幸せでした。
それから赤ちゃんが生まれ、ぼくも一緒によろこびました。ぼくは赤ちゃんのピンクの肌そして香りが大好きで、ぼくも彼らの世話をしたかった。でもあなたと彼女はぼくが赤ちゃんたちを傷付けるのではないかと心配し、ぼくはほとんどの時間を別の部屋か犬小屋で過ごすようになりました。ぼくも本当に彼らを愛したかった。でもぼくは「愛の囚人」になってしまいました。
あの子たちが成長するとぼくは彼らの友達になりました。ぼくの毛につかまって立とうとしたり、ぼくの目に指を突っついたり、ぼくの耳をひっぱったり、ぼくの鼻にキスをしてくれました。ぼくはあの子たちの全てを愛し、あの子たちにさわられることに喜びを感じました。なぜならあなたはもうほとんどぼくに触れてくれなくなっていたから。そしてぼくは必要なら命をかけてもあの子たちを守ってもいいと思いました。ぼくはあの子たちのベッドにもぐりこみ、彼らの心配事や夢に耳を傾け、あなたの帰ってくる車の音を一緒に待ちわびました。
以前は誰かがあなたに「犬を飼っている?」と尋ねると、あなたは財布からぼくの写真を取り出し、ぼくの話をしました。でもこの数年は単に「飼ってるよ」言うだけで、話を変えてしまいました。ぼくは「あなたの犬」から「単なる犬」へと変わり、あなたはぼくにかかる費用を不快に思うようになっていきました。
そしてあなたは他の街で新しい仕事を見つけ、ペットを飼ってはいけない住宅に引越すことになりました。あなたは「家族」のための最良の選択をしたのかもしれないけれど、昔ぼくがあなたの唯一の家族だった時代があったよね。
ぼくはドライブに連れて行ってもらえるのだと思い、ワクワクしました。でも、着いたのが動物保護センターだとわかったときは、また悲しくなりました。犬や猫、恐怖と不安の臭いがしました。あなたは書類を記入し、「いい飼い主が見つかると思うよ」と言いました。担当の人たちは物悲しげに肩をすくめました。彼らは「血統書付き」でも中年の犬の現実を知っているのです。子どもはぼくの首輪をつかんで離そうとしませんでしたが、あなたはその指を強引に引き離しました。「お父さん、だめ!僕の犬と別れるのは嫌だ!」とあの子は叫びました。ぼくはあの子のことが心配です。あなたがたったいま息子に教えたことを・・・友情、忠誠心、愛や責任、そして何よりも生命を尊重するということについて、あなたが息子に教えたことを・・・
あなたはぼくと目はあわせず、帰り際にぼくの頭を軽く撫で、丁寧にぼくの首輪とリードを持って帰ることを断りました。あなたは時間がないと言います。それはぼくも同じでした。
あなたが去ったあと、優しい二人の女性は、引越しのことは以前からわかっていたのに、なぜ新しい飼い主を探そうとしなかったのか、と話していました。頭を横に振りながら彼女たちは「どうしてなの?」と言いました。
忙しいのに彼女たちはできるだけぼくたちの世話をしてくれました。もちろん餌は与えられているけど、もうずっと前からぼくは食欲を無くしました。最初は誰かがぼくの檻の前を通る度に、ぼくは前の方に飛び跳ねました。あなたの気が変わってまた迎えにきてくれたんだと思い、今の状況が単なる悪夢だと思い、そしてあなたでなくてもぼくを愛してくれる誰かが来たのだと願いながら・・・
自分たちの運命に気付いていないかわいい子犬たちにはぼくは勝てない、と悟ったとき、ぼくは奥の角にうずくまり、ひたすら待ちました。
その日の終わりに係員の足音が聞こえ、彼女と一緒に別の部屋に行きました。とても静かな部屋でした。彼女はぼくを台に乗せ、ぼくの耳をさすりながら「心配しなくていいのよ」とささやきました。ぼくの心は今から何が起こるのだろう、と不安でいっぱいになりましたが、安心感さえも感じました。 「愛の囚人」となったぼくは最後の日を迎えていました。でもぼくは自分のことよりも、彼女のことの方が心配でした。ぼくがあなたの機嫌がいつもわかっていたように、彼女の気持ちもわかるのです。彼女の心の重荷は非常に大きいものでした。
彼女は優しくぼくの前足に止血帯を巻きました。彼女のほおには涙が流れています。ぼくは昔あなたを慰めるときにもいつもしたように彼女の手をなめました。それから彼女は慣れた手つきでぼくの静脈に注射をさしました。チクッとしてから薬が体を流れるのを感じました。ぼくは眠くなって横たわり、彼女の優しい目を見つめながら「どうして?」とつぶやきました。
彼女に、ぼくの犬言葉がわかったのでしょうか。彼女は「本当にごめんね」と言いました。彼女はぼくを抱きしめ、ぼくがもっといい場所、無視などされず、虐待や見捨てられることもない、この地上とはまったく違う愛情と光あふれる幸せなところに行けるようにするのが自分の役目だと教えてくれました。ぼくは最後の力を振り絞って尻尾を一度ふり、ぼくが「どうして?」と言ったのは、彼女にではないことを教えたかった。この言葉はあなた、そう、ぼくの愛するご主人さまに向けたものなのです。ぼくはあなたのことを考えていたのです。ぼくはいつまでもあなたのことを記憶し、あなたを待っています。
ぼくがあなたを愛したように、
あなたが人生で出会うすべての人から愛されることを願っています。
著者から一言
わたしが「どうして?」を書いたとき涙を流したように、あなたもこれを読んで同じく涙を流してくれたのだとすれば、それは、毎年アメリカとカナダで死ぬ何万匹ものペットたちに捧げられた涙です。非営利目的であれば、著作権を明記してこの話をぜひ配信してください。動物保護センターや獣医のウェブサイト、ニュースレターなどで、動物は私たちの愛情と暖かい世話を受ける権利があること、どうしてもペットを手放さなければならない場合、他にいい飼い主を探してあげるのは私たちの責任であること、すべての生命は大切であること、を伝えてください。無意味な殺しを止め、捨てられるペットが増えないようにするためにも、去勢キャンペーンに協力してください。
ジム・ウイリス
翻訳のタイトルはどうして? だけれど 原文の How could you?
にはもっと深い意味がこめられていると思う。
どうして そんなことができたの? どうしてわたしを棄てることができたの?
っていう気持ちがこめられていると思います。
それから、
みんなで犬バカになっても
まわりに迷惑をかけるようなバカにはならないようにしましょうね。
最後に、
ももちゃん、勝手にももちゃんのブログやむぎちゃんを紹介してごめんね。

先日から、あっちこっちのシェルティーファンシャーの間で
騒がれていたSSD48 2011
本日、ついに解禁です!!
あっ、SSDとは、もちろん、シェットランドシープドッグの略ですよ~
まずは、リンココ、こちらでどーぞ
こももとこはるんち
ここのこもちゃんとこはちゃんのおねえちゃんのももちゃんが
今回、このイベントを企画・監修してくださいました~!!
実は、リンココかあしゃんはここのこもちゃんとこはちゃんが大好きで、
んでからこもちゃんとこはちゃんのおねえちゃんのももちゃんが
会ったことないけど大好きで、
それから、ももちゃんとおにいちゃんが一時預かりしていたこむぎちゃんという
ブリーダー放棄で保護されたシェルティーの女の子が大好きなんです。
そいでから、このこむぎちゃんがほっかいどーのうららかさんちの家族になって
幸せに暮らしていて、うららかさんがこむぎちゃんのことブログにしてくれてるから
これからもずっとこむぎちゃんの幸せな様子がブログを通して見ることができて、
とってもとってもハッピーな気持ちだったんだよ~
そんなすごい大好きな楽しみのブログから、今回のSSD48のお誘いがあって、
ほんとにほんとにうれしいことばかりなんだよ~
ももちゃん、ありがとう、ありがとう、ありがとう!!!
ほんとに楽しく参加させていただきました~
そして、SSD48 2011のPVはこちらでーす!!
yuutyanのひとりごと
yuutyanPさん、こんなすばらしく楽しいPVを制作してくださいまして、
ほんとにありがとうございました。
みんな、みんな、ありがとう!!
きょうのお昼休みにPVが出来たこと知ったんだけど、ガラちゃんでみようと思っても
なかなか立ち上がらなくて一部しか見れず、家に帰るまでほんとにそわそわしました
今回、リンココ初参加させていただいて、
漫才コンビになってしまったけど、
来年は美人姉妹路線でセンター目指してがんばるぞ----!
打倒、こはちゃん、エイエイオー

騒がれていたSSD48 2011

本日、ついに解禁です!!
あっ、SSDとは、もちろん、シェットランドシープドッグの略ですよ~

まずは、リンココ、こちらでどーぞ

こももとこはるんち
ここのこもちゃんとこはちゃんのおねえちゃんのももちゃんが
今回、このイベントを企画・監修してくださいました~!!
実は、リンココかあしゃんはここのこもちゃんとこはちゃんが大好きで、
んでからこもちゃんとこはちゃんのおねえちゃんのももちゃんが
会ったことないけど大好きで、
それから、ももちゃんとおにいちゃんが一時預かりしていたこむぎちゃんという
ブリーダー放棄で保護されたシェルティーの女の子が大好きなんです。
そいでから、このこむぎちゃんがほっかいどーのうららかさんちの家族になって
幸せに暮らしていて、うららかさんがこむぎちゃんのことブログにしてくれてるから
これからもずっとこむぎちゃんの幸せな様子がブログを通して見ることができて、
とってもとってもハッピーな気持ちだったんだよ~

そんなすごい大好きな楽しみのブログから、今回のSSD48のお誘いがあって、
ほんとにほんとにうれしいことばかりなんだよ~
ももちゃん、ありがとう、ありがとう、ありがとう!!!
ほんとに楽しく参加させていただきました~

そして、SSD48 2011のPVはこちらでーす!!
yuutyanのひとりごと
yuutyanPさん、こんなすばらしく楽しいPVを制作してくださいまして、
ほんとにありがとうございました。
みんな、みんな、ありがとう!!
きょうのお昼休みにPVが出来たこと知ったんだけど、ガラちゃんでみようと思っても
なかなか立ち上がらなくて一部しか見れず、家に帰るまでほんとにそわそわしました

今回、リンココ初参加させていただいて、
漫才コンビになってしまったけど、
来年は美人姉妹路線でセンター目指してがんばるぞ----!
打倒、こはちゃん、エイエイオー


先日、ちょこっとブログで書きましたが、
今日はアニマルコミュニケーターさんのところに行ってリンココの
気持ちを聞いてきました。
お友達のノアちゃんママ、先日亡くなった黒ラブもーちゃんママ、
私、野次馬にガリスマ先生とせなおママがついてきました。
アニマルコミュニケーションとは、動物とテレパシーを通じて
動物の気持ち、感じていることを理解するということです。
ちなみにこの能力は特別なものではなく、私たちもトレーニングすれば
ある程度できるようになるとのことですが、私にはそんな自信がないので、
前から聞いてみたかったことをアニマルコミュニケーターさんに
お願いして聞いてもらうことにしました。
今日、私たちを担当してくださった方は、SHIMAさんhttp://talking2animals.web.fc2.com
というきれいな女性でした。
では、まずリンのことについて私が聞いてもらったことをお伝えします。
Q.1才になる前に両後肢を股関節形成不全のため、手術しているのですが、
今現在、痛みなど感じているでしょうか?
A. 痛みはなにも感じていないが、腰のあたりに少し、違和感のようなものを
感じているような気がする
。。。今現在はそれが症状に表れているとかそんなことはないけれど
軽い違和感のようなものを持っているとのことでした。
うーん、リンは骨頭切除という骨盤につながっていた関節を
両後肢とも切除しているので、肢と腰がつながっていないんだけど、
その感覚のことを言っているのかしら?
Q. まだパピーの時に2回も手術を受けさせて痛い思いをさせてすごく
悪かったと思っていることを伝えてください。
A. お母さんが私のために悲しい思いをしたことにすごくショックを受けている。
どうしてお母さんはそんなことを思っているの? 私がお母さんを悲しくさせたの?
。。。えー、私がすごく悲しんでたこと今まで知らんかったん!!
Q.トレーニングをパピーの時から頑張って、その頑張った証として、
テスト(優良家庭犬テスト)を合格できるまで頑張りたいと私は思っているけど、
リンはトレーニング嫌じゃない?テストも合格するまで私につきあってくれる?
A.まだ、さっきのお母さんが悲しんでいたことにとても同様しているようです。
トレーニングは嫌いじゃないでど、お母さんが悲しいなら辞めてもいいと
誤解してるようなので、そうじゃないと伝えました。
そうしたら、テストも頑張れるし、集中することも知っていると言っています。
。。。いつもリンはなんでもわかっているのに、集中力がないと嘆いている私ですが、
この、集中という言葉がでたときは少しドキッとしました。
Q. いまの生活でなにか不満とか嫌なことがあったら教えてほしい。
A. お母さんが悲しむから言いたくない、というので、じゃもし、お母さんが
悲しくなかったらなにが言いたいのと聞くと、いつも同じがちょっといやかな、と
言ってます。
。。。あいまいな言葉だけど、いつもぜったい同じなのは、リンとココのごはんと
おやつの量なんです。リンのほうが1.5倍大きいので、やっぱりそれが不満なのかな?
次はココのことです。
Q.体でどこか調子の悪いところはない?
A. この子って、とても元気な子じゃないですか?
この子から「私は元気、エイエイオー!」って伝わっています。
。。。これにはココにぴったりの表現だったので、笑ってしまった。
足のことを少し心配してたけど、ココは全く気にせず、元気、元気、って感じらしい。
Q.いつも足の悪いリンのことをかばってココを2番扱いにしてしまっているけど、
ほんとは、ココのことも大好きだということを伝えてほしい。
A. そんなことは全然気にしていないし、お母さんが私のことを
好きなこともわかっている。
Q. もし、これからもみんながずっと幸せにくらしていくとしたら、どうすればいいと思う?
A. どうしてそんなことを聞くの?幸せなんて一人ひとり意味が違うじゃない?
みんながそれぞれ幸せに思うことをすればいいと思う。
。。。げっ、ココって意外とクールやったんや!!
Q. 何かいまの生活でいやに思っていることはないか?
A. 別にないけどもし上げるとすれば、雨の日にずっとおうちにいるのが嫌い。
。。。リンココは雨が降ったらお散歩は行かないんだけど、そんなことが
わかるんだ~!!!ココが思いそうなことなのでびっくり!!
アニマルコミュニケーターさんいわく、ココはとにかく何事にも精一杯、全力で
頑張る子ですね。とっても元気な子。
お姉ちゃんと結構、正反対の性格をしていますね。とのことでした。
うーん、ココのことを読んでもらった時はびっくりしました。
そいで、お友達のノアちゃんは、雨のお散歩で足が汚れるのが嫌だから、
散歩を嫌がるのですが、ノアちゃんの不満をママが聞いた時に
強いて言うなら雨のお散歩が嫌って読まれた時は、笑ってしまいました。
モモちゃんのことは、
お母さんとお父さんを悲しませてしまったことが悲しくて、
まだ近くにいると読まれました。
生きているときに幸せだったか聞いた時は、
最初、おうちに来た時はあまり期待しなかったけど、
とても幸せだったって言った時も、なんとなくもーちゃんらしくて
なるほどって思いました。
リンがパピーの時からずっと行ってみたかったアニマルコミュニケーション。
リンココの気持ちが聞けて、少し、すっきりしたような気がします。

今日はアニマルコミュニケーターさんのところに行ってリンココの
気持ちを聞いてきました。
お友達のノアちゃんママ、先日亡くなった黒ラブもーちゃんママ、
私、野次馬にガリスマ先生とせなおママがついてきました。
アニマルコミュニケーションとは、動物とテレパシーを通じて
動物の気持ち、感じていることを理解するということです。
ちなみにこの能力は特別なものではなく、私たちもトレーニングすれば
ある程度できるようになるとのことですが、私にはそんな自信がないので、
前から聞いてみたかったことをアニマルコミュニケーターさんに
お願いして聞いてもらうことにしました。
今日、私たちを担当してくださった方は、SHIMAさんhttp://talking2animals.web.fc2.com
というきれいな女性でした。
では、まずリンのことについて私が聞いてもらったことをお伝えします。
Q.1才になる前に両後肢を股関節形成不全のため、手術しているのですが、
今現在、痛みなど感じているでしょうか?
A. 痛みはなにも感じていないが、腰のあたりに少し、違和感のようなものを
感じているような気がする
。。。今現在はそれが症状に表れているとかそんなことはないけれど
軽い違和感のようなものを持っているとのことでした。
うーん、リンは骨頭切除という骨盤につながっていた関節を
両後肢とも切除しているので、肢と腰がつながっていないんだけど、
その感覚のことを言っているのかしら?
Q. まだパピーの時に2回も手術を受けさせて痛い思いをさせてすごく
悪かったと思っていることを伝えてください。
A. お母さんが私のために悲しい思いをしたことにすごくショックを受けている。
どうしてお母さんはそんなことを思っているの? 私がお母さんを悲しくさせたの?
。。。えー、私がすごく悲しんでたこと今まで知らんかったん!!
Q.トレーニングをパピーの時から頑張って、その頑張った証として、
テスト(優良家庭犬テスト)を合格できるまで頑張りたいと私は思っているけど、
リンはトレーニング嫌じゃない?テストも合格するまで私につきあってくれる?
A.まだ、さっきのお母さんが悲しんでいたことにとても同様しているようです。
トレーニングは嫌いじゃないでど、お母さんが悲しいなら辞めてもいいと
誤解してるようなので、そうじゃないと伝えました。
そうしたら、テストも頑張れるし、集中することも知っていると言っています。
。。。いつもリンはなんでもわかっているのに、集中力がないと嘆いている私ですが、
この、集中という言葉がでたときは少しドキッとしました。
Q. いまの生活でなにか不満とか嫌なことがあったら教えてほしい。
A. お母さんが悲しむから言いたくない、というので、じゃもし、お母さんが
悲しくなかったらなにが言いたいのと聞くと、いつも同じがちょっといやかな、と
言ってます。
。。。あいまいな言葉だけど、いつもぜったい同じなのは、リンとココのごはんと
おやつの量なんです。リンのほうが1.5倍大きいので、やっぱりそれが不満なのかな?
次はココのことです。
Q.体でどこか調子の悪いところはない?
A. この子って、とても元気な子じゃないですか?
この子から「私は元気、エイエイオー!」って伝わっています。
。。。これにはココにぴったりの表現だったので、笑ってしまった。
足のことを少し心配してたけど、ココは全く気にせず、元気、元気、って感じらしい。
Q.いつも足の悪いリンのことをかばってココを2番扱いにしてしまっているけど、
ほんとは、ココのことも大好きだということを伝えてほしい。
A. そんなことは全然気にしていないし、お母さんが私のことを
好きなこともわかっている。
Q. もし、これからもみんながずっと幸せにくらしていくとしたら、どうすればいいと思う?
A. どうしてそんなことを聞くの?幸せなんて一人ひとり意味が違うじゃない?
みんながそれぞれ幸せに思うことをすればいいと思う。
。。。げっ、ココって意外とクールやったんや!!
Q. 何かいまの生活でいやに思っていることはないか?
A. 別にないけどもし上げるとすれば、雨の日にずっとおうちにいるのが嫌い。
。。。リンココは雨が降ったらお散歩は行かないんだけど、そんなことが
わかるんだ~!!!ココが思いそうなことなのでびっくり!!
アニマルコミュニケーターさんいわく、ココはとにかく何事にも精一杯、全力で
頑張る子ですね。とっても元気な子。
お姉ちゃんと結構、正反対の性格をしていますね。とのことでした。
うーん、ココのことを読んでもらった時はびっくりしました。
そいで、お友達のノアちゃんは、雨のお散歩で足が汚れるのが嫌だから、
散歩を嫌がるのですが、ノアちゃんの不満をママが聞いた時に
強いて言うなら雨のお散歩が嫌って読まれた時は、笑ってしまいました。
モモちゃんのことは、
お母さんとお父さんを悲しませてしまったことが悲しくて、
まだ近くにいると読まれました。
生きているときに幸せだったか聞いた時は、
最初、おうちに来た時はあまり期待しなかったけど、
とても幸せだったって言った時も、なんとなくもーちゃんらしくて
なるほどって思いました。
リンがパピーの時からずっと行ってみたかったアニマルコミュニケーション。
リンココの気持ちが聞けて、少し、すっきりしたような気がします。

今朝は、いつもの大きな公園のゴー
久しぶりだから嬉しいねぇ
ミルクちゃんとロイさんもいたよ
コッコ、足はずいぶん良くなってきたけど、
ヒートがきたみたい
コッコのヒートが始まると、
いつもどこからともなくエロけんくんがやってくる
しばらく遊んでミルクちゃんとバイバイ
昨日のお散歩では、ベンチをわたる
ぴょんぴょんを披露しましたが
リンコココンビは、こんなことも出来まーす
リンリン、コッコ、
ゴー、ぴょんぴょん
号令をかけると
石の上をとんで 向こう岸に渡っては
また、戻ってきます。
だけど、ときどき。。。いぢわるリンリンが
向こう岸まで渡りきらずに途中でUターンして
石の上からコッコを突き落としたことがあります
この時もちょっとヤバス
張り切りコッコは、一気に石を飛び越えようとして、撃沈したこと数回
ココは最初は怖くて石飛びが出来なかったんだけど、
リンリンがするので、頑張ってやってみると病みつきになったみたい。
はい、リンコココンビの一発芸「ぴょんぴょんその2」でしたー!!

久しぶりだから嬉しいねぇ

ミルクちゃんとロイさんもいたよ

コッコ、足はずいぶん良くなってきたけど、
ヒートがきたみたい

コッコのヒートが始まると、
いつもどこからともなくエロけんくんがやってくる

しばらく遊んでミルクちゃんとバイバイ

昨日のお散歩では、ベンチをわたる
ぴょんぴょんを披露しましたが
リンコココンビは、こんなことも出来まーす

リンリン、コッコ、
ゴー、ぴょんぴょん

号令をかけると
石の上をとんで 向こう岸に渡っては
また、戻ってきます。
だけど、ときどき。。。いぢわるリンリンが
向こう岸まで渡りきらずに途中でUターンして
石の上からコッコを突き落としたことがあります

この時もちょっとヤバス

張り切りコッコは、一気に石を飛び越えようとして、撃沈したこと数回

ココは最初は怖くて石飛びが出来なかったんだけど、
リンリンがするので、頑張ってやってみると病みつきになったみたい。
はい、リンコココンビの一発芸「ぴょんぴょんその2」でしたー!!

コッコはお外にいるときは、
遊ぶことの方に夢中で
反対にリンリンはおやつくれる
おっちゃん、おばあちゃんに
催促しっばなし
だけど、おうちでのごはんタイムは
それはコッコが
すごいんです
まず、リンリンはコッコの1.5倍大きいけど、
コッコはリンリンと同じだけ食べます
たぶん、同じ大きさの子の二倍の量
んでから、ごはんをあげたとたん
吸い込んで食べます
一分以内で食べるかな?
一方、リンリンは五分から十分かけて
もたもた食べます。
その間、コッコはまわりでそわそわ
一定の距離はあけておかないと
リンリンにおこられるので、うろうろしてます。
そして、時々
リンリンがごはんを残すと
やったとばかりに
たとえほんの少ししか残ってなくても
きれいにお皿をぺロぺロして、リンの残りも食べてしまいます。
出来上がり!!
今日、家に帰ったら、ビニールの袋が床の上に。。。
なにかなって思ってると、なんとそれは
約700グラムは残ってたマトンのお肉の袋
それといっしょにラムのアバラ骨を4本ほどいれて冷蔵庫にいれてあったのに、
たぶん、にゃんこ先生のさっちゃんが冷蔵庫を開けたんだろう。。。
見事に完食してありました
さすがにリンココに問い詰めると、
いつも知らないというリンリンも、ちょっとまずいという顔をしてましたわ~

遊ぶことの方に夢中で
反対にリンリンはおやつくれる
おっちゃん、おばあちゃんに
催促しっばなし

だけど、おうちでのごはんタイムは
それはコッコが
すごいんです

まず、リンリンはコッコの1.5倍大きいけど、
コッコはリンリンと同じだけ食べます

たぶん、同じ大きさの子の二倍の量
んでから、ごはんをあげたとたん
吸い込んで食べます

一分以内で食べるかな?
一方、リンリンは五分から十分かけて
もたもた食べます。
その間、コッコはまわりでそわそわ
一定の距離はあけておかないと
リンリンにおこられるので、うろうろしてます。
そして、時々
リンリンがごはんを残すと
やったとばかりに
たとえほんの少ししか残ってなくても
きれいにお皿をぺロぺロして、リンの残りも食べてしまいます。
出来上がり!!
今日、家に帰ったら、ビニールの袋が床の上に。。。
なにかなって思ってると、なんとそれは
約700グラムは残ってたマトンのお肉の袋
それといっしょにラムのアバラ骨を4本ほどいれて冷蔵庫にいれてあったのに、
たぶん、にゃんこ先生のさっちゃんが冷蔵庫を開けたんだろう。。。
見事に完食してありました

さすがにリンココに問い詰めると、
いつも知らないというリンリンも、ちょっとまずいという顔をしてましたわ~



























































