けっこう いいテンション
でむかった 占い師のもと
60歳超えたかんじの おじさん占い師
が待ってました。
事前に聞いていた 私のフルネームを
彼
がいいと思う漢字で 書いた 紙を持って。
それは 私の名前の漢字とは 違ってました(笑
まず その私の名前を見せて彼
は言いました。
「あなたの名前の漢字はこれですか??」 と。
私は「違います」と 答え、私の漢字を教えました。
すると、、、、
「ん、、、、、、、、、この漢字は良くないねぇ」と(笑
こんな 怪しい雰囲気で始まった占いの全貌は
こんなでした。(会話の全貌)
まず、気になっていた結婚する時期を聞いてみました。
「ん~、あなたの結婚する年齢は 25 か 26ですね」
「えーーー!どんな人ですか??
」
「決まってるでしょ!! あなたにはインテリな人じゃないと
つりあいませんよ!」
「えーーーー!インテリってどんな仕事してる人ですか?
」
もうすでに 興味深々の私(笑
「大学教授みたいな仕事ですね、、、」
わ~~~~ 大学教授かぁ。。。。。。
堅そうだけど、、、、賢い人ってやっぱ素敵だからいいかも!
興奮してきた私は 友達と一緒に どんどんつっこみます(笑
「その人とは いつ出会うんですか??
」
「あなた、もう出会っているでしょ???
恋はもう始まってます!」 と(笑
あれれ???? おかしーな。。。。。![]()
確かに むこうの猛烈なアタックに負けて付き合ってる人は
いるけど、、、、彼は 売れないお笑い芸人。。。。。![]()
「彼氏はいますけど、、、、、
芸人ですよ??? インテリじゃないですけど。。。。。」
あれれ?? 運命の人 インテリの運命の人は!?!?
「彼に トラック運転手を勧めなさい」
えええええ!?!? トラック運転手!? インテリは!?!?
「トラック運転手って インテリの仕事ですか???」
「とにかく もう 恋は始まってます。。。
」
言い切った!!! おじさん。。。。。。。。
次に 仕事の話を勝手にしだした。。。。。。。。![]()
「あなたは 今の仕事はむいてませんね」
当時 夢を叶えて 理学療法士をしていた私
「私 今の仕事 転職だと思ってるんですけど。。。」
「あなたには その仕事はむいていません」
「女将になりなさい!」
ええ!?!?女将!?
興味ないんですけど。。。。。。
しかも 身内に旅館経営者もいないのに。。。。。
私はインテリの妻になるはずなのに なぜ 女将????
疑問満載の占い
まだ これからがすごかった。。。。。。。![]()