慟哭のプリンス/咆哮の油姫 -64ページ目

夏の洗体エステ②

夏の洗体エステ

今年の夏は昨年以上の暑さに感じる晴れ

 

こんな時はアカスリと泡洗体の合わせ技で乗り切りたいにひひ

 

と、以前から気になっていたエステへ、、、

 

 

店の玄関でスリッパに履き替える。

 

右手に椅子が二脚あり、それが簡易待合となっている。

 

以前は、右手に看板で奧が待合だった時もある。

 

奥正面に受付があり、痩せた中年の男性店長がいた。

 

昨年は少し小太りの男がいたと記憶している。

 

 

前金を払うと、受付横のカーテンが開けられた。

 

店長の後に続き中へ入る。

 

ウナギの寝床のように右壁に沿って半個室が5部屋。

 

これも昔から変わらないw

 

そのうちの一つのカーテンが開けられ中へと誘われる。

 

マットタイプの施術部屋に座って嬢を待つ。

 

「では、ごゆっくり。」

 

店長がカーテンを閉めて去る。

 

この日も、昨年訪れた時と同様にフリーだ。

 

あまり待たされる事もなく嬢が入ってきた。

 

スレンダーな嬢だが、出るところは出ていてスタイルは良かったw

 

全裸で腰タオルを巻かれると垢すり台のあるシャワー室へ。

 

花香る泡泡洗体エステがキャッチコピーの店だが、

 

サラリーマンの客が多いので香料は控えめのようだ。

 

泡にはローションも少し混ざっているようで滑りが良い。

 

施術は、俯せから始まった。

 

さて、お手並み拝見といくか。

 

 

(笑)

 

中国人がワンサカやって来る!?

中国政府は10日から日本への団体旅行を解禁した。

 

 

ゼロコロナ政策も失敗し、国民から不満が溜まったガス抜きの意味合いも強いにひひ

 

これでドッと中国人が押し寄せるかと言えば、そうでもないらしい。

 

コロナ前の定期便の回復が6割程度と、中国景気の低迷が要因。

 

それでも金持ってるヤツは来るけどねべーっだ!

 

 

しかし、今日から三連休で夏休みも目前。

 

代々が東京生まれ東京育ちの私は田舎が無いので、

 

満員電車や飛行機で帰省する必要も無いw

 

ところがここで1つ問題が発生した。

 

昨年、一昨年はコロナで訪日外国人も激減で静かな東京を満喫できたが、

 

今年から街が騒がしくなっているのが残念だ。

 

いくら訪日外国人で浅草の土産屋や観光人力舎が儲かっても

 

日本全体の景気が良くなるわけじゃないしねべーっだ!

 

 

(苦笑)