慟哭のプリンス/咆哮の油姫 -48ページ目

錦糸町「レディー」再訪

この街はアジアンエステの宝庫でもある。
 
エステ全盛期には繁華街の路地裏までビッシリと立て看板で埋め尽くされていたw
 
その頃に比べると今は寂しい限りの現状となったが、マニアックな店はまだある。
 
タイ古式マッサージもその1つである。
 
以前レポした店を再訪した話をしよう。

 

 

店がある金田富田ビルも古い建物だ。

 

当然のようにエレベーターが無いので4階まで歩くしかないドクロ

 

タイマッサージもビルも、そろって古式ってやつかべーっだ!

 

階段をテクテク上っていく。

 

 

特に人感センサーも無いようだ。

 

 

エステ全盛期には、こういう雑居ビルに多くのエステは入っていた。

 

今と違って箱型が主流だったからね。

 

総じてドアは開きっ放しで自由に出入り出来た。

 

その後、度重なる風営法強化の煽りを受けて、

 

今はどこも鍵締めだw

 

さてさて、開けて貰わねば。

 

 

(笑)

 

錦糸町

人種も多様でマニアックな下町だw

 

 

アジアン料理店の宝庫でもある。

 

土日になると場外馬券を求めギャンブラーが集う。

 

と言っても中高年がほとんどだがにひひ

 

そんな下町も夜の帳が下りると様相は一変する。

 

 

(笑)

 

 

大阪のエステ④ 天使と悪魔に遭遇編