慟哭のプリンス/咆哮の油姫 -115ページ目

さあ、イタリア戦だっ!!

オーストラリアを下し、4連勝で首位通過クラッカークラッカークラッカークラッカー

 

大谷の1発が効いたw

 

 

次のステージは、負けたら終わりのサバイバルラウンド叫び

 

侍ジャパンはベストメンバーで臨まないと負けて後悔する。

 

そこで懸念されるのが打てない四番の処遇。

 

 

昨年の三冠王への忖度と四番に据えた意地で替えない栗山監督。

 

その温情が命取りとなる。

 

今の村上は55号ホームランからあと一本で新記録となったところで

 

パッタリ打てなくなった昨年の状態と同じ。

 

技術面では問題無く、メンタルの問題。

 

WBCが終わってSeasonが開幕すれば

 

何事もなかったかのようにバカスカ打ち出すだろうw

 

今は日本代表という重圧に委縮して押しつぶされている状態。

 

だから相手チームの先発が崩れて次々と出て来る二線級の投手からは打てるが、

 

現役バリバリのエースやクローザーからは打てない。

 

先発では無く代打に降格して使ってやれば本領発揮するかもしれない。

 

準々決勝16日(木)東京ドーム、相手はイタリア。

 

それまでに栗山監督は結論を出さなくてはならない。

 

 

 

 

 

侍ジャパン、破竹の3連勝!

日本人にとってチェコの野球選手を見るのは初めてw

 

 

どんな強敵が潜んでいるのかと思いきや、、、

 

 

医者や金融トレーダーなどの本業を掛け持ちする社会人野球チームにひひ

 

試合前から弱音を吐く素人集団だったべーっだ!

 

 

これでメジャーリーガーを擁するプロ野球集団の侍ジャパンに勝てるわけがないw

 

案の定、エラー絡みの得点がやっとで韓国同様にコールドゲーム寸前の大差、

 

10対2で日本代表が軽く勝ってしまったにひひ

 

佐々木朗希は東日本大震災の日にパブリックで応援する東北のファンの前で、

 

まさに故郷に錦を飾ることが出来た。

 

それは良いとして、予選でこんなに楽に勝ち進んでいたら、

 

準決勝や決勝では強いチーム相手に苦労するのではないだろうかw

 

 

(笑)

 

 

 

侍ジャパン、韓国に圧勝!

野球もサッカーも国際試合で勝ち上がるには

 

ラッキーボーイが救世主となってチームを牽引する。

 

今大会、侍ジャパンにおいてはダークホースのヌートバーw

 

 

打って、走って、守っての大活躍。

 

来日前は「誰なんだコイツ」と言われ続けて来たのだがにひひ

 

今やすっかり国民的ヒーローだ。

 

 

片や、いまだ覚醒せぬ国際試合に弱い四番打者w

 

 

栗山監督も我慢の限界が近そうだ。

 

勝ち進んでいるうちは余裕で使えるが、

 

この先、僅差となる試合を制するに大鉈を振るう勇気も必要だ。

 

二連勝中の日本代表だが、もし二連敗だったら、

 

間違いないA級戦犯はこの男だダウン

 

どうした村神様べーっだ!

 

 

(笑)