慟哭のプリンス/咆哮の油姫 -102ページ目

恐喝エステ潜入記 詳細編

恐喝エステ潜入記

私は過去、4回ほど美人局的なエステを訪れた事があるw

 

それは知らずに突撃して遭遇した場合と、

 

それと知っていて訪れた場合の二通りある。

 

にも関わらず恐喝された事も示談金を要求された事も無い。

 

それはなぜか?

 

その詳細を書きたいと思う。

 

但し、潰れた店もあるが、いまだに営業を続けている店もある。

 

なので公開記事において場所や店名は書けないが、

 

自分の記憶を記録として残しておくために書き記す。

 

 

(笑)

 

恐喝エステの増殖

コロナ渦中にあって閉店を余儀なくされるエステ店。

 

 

まともに営業していたんじゃジリ貧になるとばかりに

 

エステ嬢へのセクハラ行為を誘って恐喝するエステが摘発されている。

 

 

いわゆる「美人局エステ」なのだが、この手の店は昔からある。

 

エステ経験が豊富なら引っ掛かる事も無いが、

 

「オイタ」をエスカレートする馬鹿客がよくカモにされるべーっだ!

 

2023年4月現在、エステ経営者やエステ嬢など5名の男女が恐喝で起訴されている。

 

そういう店の特徴として「嬢に対する禁止行為」という張り紙や

 

施術前の誓約書にサインさせたりする。

 

「嬢の嫌がる行為」「嬢の体に触ったら罰金100万円」とかいった類であるw

 

それをすると店主や店員複数から恐喝され、示談金を要求される仕組みだ。

 

オイタを楽しみに常習している客は今後も要注意だなにひひ

 

ま、様子の分からない初見の店への突撃は命がけになる場合もあるって話だ。

 

 

(笑)