今日は、体育会TV だった。
家に1人だったので、録画しているのをほぼリアルタイムで視聴しながら、上田くんのかわい〜カッコいい場面があると、戻したり止めたりスロー再生したり、写メってタグつけてツイートしたりして。ってゆーか、後半の上田くんの見どころがたくさんありすぎて、ニヤニヤすんなと言われても、にやにやが止まない(〃ω〃)♡っていうか、


上田竜也
世界的
ダンスカンパニーの日本公演
主演に抜擢!!


今日の朝の情報解禁を、お友だちがLINEで教えてくれた。世界的ということがなんだかオオゴトすぎて、どう喜んでよいのか正直戸惑う…。




轟音と静寂
光と影が交錯
圧倒的エネルギー
フルスピードの疾走感に溢れた……

と、この舞台を紹介するネットの記事にあったけれど、この言葉のどれもが上田くんにぴたっと当てはまるよーで、この舞台の演出家の方が、こういう世界観を好む方だとしたら、上田くんの存在感や世界観をきっと、好んで選んでくれたのだろう。上田くんの映像を観て、何度もオファーをしたそうなのでそれも嬉しいというか、誇らしい

上田くんよりも、ダンスの実力のある人はたくさんいる。どんな経緯があって、演出家の方が上田くんの映像を観たのかわからないけれど、そういうも、実力だろう。上田くんがコツコツと自分の世界観を表現し続けてきたことの結果だろう。意味があって縁が生まれたのだとしたら、これは、


KAT-TUNはもっとデカくなるグループだと思っているので……

と、上田くんのいつも言っているところに繋がるのだろう……。

っていうか、上田くんのダンスが私は大好きだ。瞬発力、躍動感、周りの空気を搔きまわすようなターンとか……。


ただの憶測だけれど、昨年末の大型音楽番組で歌ったアスユアのジャンプな回し蹴りは、………これの匂わせでしたか、上田くん(なんちゃってね)







新聞の紙面は、
やや小さめ…







そして私も、
自分の縁を信じて、FC枠に賭けよう……。






すてきなお知らせをありがとう、上田くん♡
日曜日の午後に、
路線バスの旅、というテレビ番組をテレ朝で放送している。

ちょうどその時間帯は、
ひとりで暮らす母のところに行っているので、一緒に観ながら、徳光さんや田中律子さんや、その時々のゲストの食べるランチだったり甘味だったりに、美味しそうだねぇ〜 なんて話したり、路線バスで立ち寄る町に お母さんはこの町に行ったことある? とか問いかけながら、
その町に思い出があれば、番組をそっちのけで饒舌になる母のおしゃべりに耳を傾けたりしている。会話のない母娘にとってこの番組は、貴重な会話の糸口……ってか、こっからが本題


上田くんのゆめを見た。上田くんと一緒に、この路線バスの旅に参加しているというなんとも幸せなゆめだ

徳光さんと、私と上田くんともうひとりは顔がわからない若い男の子と。
夢のなかで私は、こんな間近で上田くんをみられるなんてなんてラッキーなの♡とかウキウキしながら、徳光さんが話しかけてくるのに空返事をしながら、上田くんばかりを見ている。

そして、バス旅なはずなのに、なぜか乗り込んだ車はごっついハマーみたいな車で、で、上田くんのとなりを陣取って、でも上田くんとは肩すら触れることのないある程度の距離を保ちつつ、前の座席に座っている徳光さんと会話している上田くんのことを私はにこにこ、ではなく多分にやにやしながらじろじろみている。

ところで、このバス旅では、バスの車中で徳光さんが居眠りをしてしまう、というのがお決まりなのだけれど、

「じゃあそろそろ昼寝でもしようか?」という徳光さんの提案で、どこだかの公民館よーなところに寄り、そこの和室のよーなところで4人で雑魚寝をはじめた。


上田くんたら♡
徳光さんが居眠りしちゃうより前に、くーくーと眠ってしまって、上を向いて眠っている横顔のくっきりとした輪郭やふわっと伸びるまつげの長さやしっとりと光る肌の質感を、観察するかのよーに、わたしは細部まで隅々までくまなく視ていた。と、


ゆめは、ここで、覚めた

夢のなかでは、私は上田くんと会話するどころか、目を合わすこともなかったのだけれど、だからこそ、じろじろにやにやしながら眺めていられたんだろーなあ、ああとても幸せ     




こういうのを活力にわたしは今日をがんばるのです。
むかしむかしむかし、
私にも、自分の中でめちゃめちゃへこんだ時期 があってその時に、当時一緒にしごとをしていたある人から受けた、さりげなくしてくれた優しさが、自分の心に響いた  ことが、あった。


TVG person にて、上田くんが櫻井くんから受けた優しさのことが書かれてあって、私にもそんなことがあったなあと、読みながら思い出していた。


そのめちゃめちゃへこんだ時期に、よく聴いていたのが、だった。
その時期を、親戚の叔父や叔母に助けられながら乗り越えられた、と思っているけれど同時に、嵐の音楽を聴くことで、道を歩けた、夜を眠れた、嵐の番組があったことで、笑うことも出来た。…嵐の存在があったから、乗り越える活力をもらっていたと思う。そして、



嵐がいたから、NEWSに出会えて、KAT-TUNに出会えた。



私にとって嵐は、ずっと好きなグループ。私の人生に出会えて良かったなあと思う。
昨日の会見を色んなワイドショーで見て、好きになって良かったなぁと、改めて思った。うまく言えないけど、そう思った。


私なんかが。
私は私で、私なりに、今回のことは衝撃的だった。(…なんとなく予感はあったけど)それなりにんでいたので、



笑う事は気持ちの薬になる


その一言に、どれだけ救われたことか、上田くん!



上田くん、そういうのを優しいっていうんだよ。さりげなく、受け取る側にだけ、伝わる優しさ。



ありがとうね。


節約ロック第2話を


漏らすほどに笑ってやる!!!