インド人家族@深夜特急
列車は三段ベッドの寝台設計です。
一つのブロックに向かい合わせで6人座れて、
消灯の時間になると、しまってある二段目を
だして、それまではみんなで1段目に座ります。
(3段目はもともとベッドになっています。)
相席はインド人のファミリーで、
おじいちゃん、お父さん、お母さん
お兄ちゃん、妹、弟
がいて、初めはシャイだった子供たち
とも

著者: 岡口 良子
タイトル: 旅の指さし会話帳〈22〉インド(ヒンディー語)
を使ってお話したりしました。
可愛かった!
ちなみに私たちは一番上の2つをもらいました。
(多分、最初は違ったのですが、
運転手さんが交渉してたのか、インド人家族の
計らいなのかは解りませんが、上二つを借りました。)
上り下りはめんどくさいですが、
1、2段目だと、赤の他人同士の場合、
ベッドを出すタイミングやまだ寝たくなくてもっていう
のがあり、なかなかめんどくさいので、
結果的に、一番上はくつろげましたよ。
一つのブロックに向かい合わせで6人座れて、
消灯の時間になると、しまってある二段目を
だして、それまではみんなで1段目に座ります。
(3段目はもともとベッドになっています。)
相席はインド人のファミリーで、
おじいちゃん、お父さん、お母さん
お兄ちゃん、妹、弟
がいて、初めはシャイだった子供たち
とも
著者: 岡口 良子
タイトル: 旅の指さし会話帳〈22〉インド(ヒンディー語)
を使ってお話したりしました。
可愛かった!
ちなみに私たちは一番上の2つをもらいました。
(多分、最初は違ったのですが、
運転手さんが交渉してたのか、インド人家族の
計らいなのかは解りませんが、上二つを借りました。)
上り下りはめんどくさいですが、
1、2段目だと、赤の他人同士の場合、
ベッドを出すタイミングやまだ寝たくなくてもっていう
のがあり、なかなかめんどくさいので、
結果的に、一番上はくつろげましたよ。
インドの続き
遅い昼食を食べた後、
ホテルに戻り、デリーの駅に向かいました。
この時、迎えに来るはずのSさんは来てくれなく、
私たちはホテルで待ちぼうけになってしまいそうでした。
Sさんの携帯に電話すると、
S:運転手サン来テナイデスカー?
フロントノ人二、代ワッテクダサーイ
フロントの人:ftgyふじこl…(ヒンドゥー語)
(ドアの従業員に) rftgひゅじこlp!
彼らによって私たちの荷物が運び出され、
フロントの人に電話を代わられる。
S:アー運転手サント駅ニ行ッテクダサイ。
僕ハイケマセンノデ。モウ会わないデース。
ワカリマシタ??
私:・・・・・・
えーとっても!
じゃーねー!!!
ガチャリ
私:Sさんうちらが金のならない木だって思って
見捨てたね。
友人:苦笑
Sさんはうちらからお金を取れないとわかったとたん
仕事放棄をしたようでし。
まいいっか!
迎えはとうに来てたらしく、運転手さんも、不安そう。
おいおいしっかりしてくれ。
さすがインド!!
とにかく車に乗り込んで出発。
予定より45分ほど遅いスタートで。
しかもこの運転手さんの英語かなりインドなまりの英語…
もちろん彼は日本語は全く出来ない。
この運転手さんデリーの駅に着くも、なかなか駐車できなくて、
ますますイライラしてます。
なんとか車を止めて、うちらの乗る電車を見つけ、
運転手さんはなんとかがんばってくれました。
めちゃ急いでたし。
運:ここの21、22番席だから!これチケットね。
私:ほーい。ってこれAGEってかいてあるよー!!
座席はこっちの番号では…?
運:んなこたないって!!
・・・・・・
あっほんとだ。ごめーん!!!wa-haha!!
もーしっかりしてね(>m<)
まぁこんなこともインドっぽくておもしろい。。
運:んじゃ、たっしゃでな!
私たち:ありがとう!と、チップをはずみ、夜行の旅ははじまった!
ホテルに戻り、デリーの駅に向かいました。
この時、迎えに来るはずのSさんは来てくれなく、
私たちはホテルで待ちぼうけになってしまいそうでした。
Sさんの携帯に電話すると、
S:運転手サン来テナイデスカー?
フロントノ人二、代ワッテクダサーイ
フロントの人:ftgyふじこl…(ヒンドゥー語)
(ドアの従業員に) rftgひゅじこlp!
彼らによって私たちの荷物が運び出され、
フロントの人に電話を代わられる。
S:アー運転手サント駅ニ行ッテクダサイ。
僕ハイケマセンノデ。モウ会わないデース。
ワカリマシタ??
私:・・・・・・
えーとっても!
じゃーねー!!!
ガチャリ
私:Sさんうちらが金のならない木だって思って
見捨てたね。
友人:苦笑
Sさんはうちらからお金を取れないとわかったとたん
仕事放棄をしたようでし。
まいいっか!
迎えはとうに来てたらしく、運転手さんも、不安そう。
おいおいしっかりしてくれ。
さすがインド!!
とにかく車に乗り込んで出発。
予定より45分ほど遅いスタートで。
しかもこの運転手さんの英語かなりインドなまりの英語…
もちろん彼は日本語は全く出来ない。
この運転手さんデリーの駅に着くも、なかなか駐車できなくて、
ますますイライラしてます。
なんとか車を止めて、うちらの乗る電車を見つけ、
運転手さんはなんとかがんばってくれました。
めちゃ急いでたし。
運:ここの21、22番席だから!これチケットね。
私:ほーい。ってこれAGEってかいてあるよー!!
座席はこっちの番号では…?
運:んなこたないって!!
・・・・・・
あっほんとだ。ごめーん!!!wa-haha!!
もーしっかりしてね(>m<)
まぁこんなこともインドっぽくておもしろい。。
運:んじゃ、たっしゃでな!
私たち:ありがとう!と、チップをはずみ、夜行の旅ははじまった!
きゅうけーい
ここでトラックバックステーションに乗っかってみようと思います。
インドに疲れました。
パックにするかバックパックにするか。
これって私の今回の旅行だと、バックパックでパック旅行を
したってことになります。
わたしはなるべく安く楽しく旅行したい派なので、
個人手配でも、パックでもこだわりはないです。
ただ、インドの場合、初心者だったということもあったので、
こういうスケルトンツアーって言うのはかなり便利でしたね!
全部自分でやるより、若干高いかも知れないですけど、
それでも10日間で10万円切ってましたしね。
時間の節約や、体力の節約にもなりました。
骨組み(ホテルと列車の切符、その他の移動つき)はできてて、
現地ではずーっとフリーな旅。こういう選択肢もいいですよ。
でも、次回は全部自分でチャレンジしたいです。
ただバリやタイは今まで全部個人手配でした。
バックパックじゃないけどねぇ
こんどバリに行くのに初めてツアーってどんな感じか
すっごい心配だぁ。土産物屋めぐりとか?
ただ短期でいく場合、ツアーのが安いんだもんね~
9日 間で55000円のとかも見つけちゃったし。
こういうのの落とし穴ってどんなのがあるんですかな?
インドに疲れました。
パックにするかバックパックにするか。
これって私の今回の旅行だと、バックパックでパック旅行を
したってことになります。
わたしはなるべく安く楽しく旅行したい派なので、
個人手配でも、パックでもこだわりはないです。
ただ、インドの場合、初心者だったということもあったので、
こういうスケルトンツアーって言うのはかなり便利でしたね!
全部自分でやるより、若干高いかも知れないですけど、
それでも10日間で10万円切ってましたしね。
時間の節約や、体力の節約にもなりました。
骨組み(ホテルと列車の切符、その他の移動つき)はできてて、
現地ではずーっとフリーな旅。こういう選択肢もいいですよ。
でも、次回は全部自分でチャレンジしたいです。
ただバリやタイは今まで全部個人手配でした。
バックパックじゃないけどねぇ
こんどバリに行くのに初めてツアーってどんな感じか
すっごい心配だぁ。土産物屋めぐりとか?
ただ短期でいく場合、ツアーのが安いんだもんね~
9日 間で55000円のとかも見つけちゃったし。
こういうのの落とし穴ってどんなのがあるんですかな?
ちゃい
パ リカバザールはかなり埃っぽくて
外に出て、少年の売り歩くチャイを買って
道端で一休みしました。
その間マッサージ機能のついたブラシを
うる物売りさんにしつこくされ、
くつみがきの男の子にきったネーナ!
と言われ、なぜか、きったネーナのナ!ってとこが
気に入る。可愛い男の子でした。
スニーカーだったから磨いてもらわなかったけど。
外に出て、少年の売り歩くチャイを買って
道端で一休みしました。
その間マッサージ機能のついたブラシを
うる物売りさんにしつこくされ、
くつみがきの男の子にきったネーナ!
と言われ、なぜか、きったネーナのナ!ってとこが
気に入る。可愛い男の子でした。
スニーカーだったから磨いてもらわなかったけど。
コーンノートプレイスへ行く途中
エンポリアムを出て、コーンノートプレイスに向かって
歩くことにしました。
道には道路を挟んで、たくさんのお土産やさんがあり、
友達は、パシュミナストールの店でポリエステルのストールを買う。
70ルピーでした。(1ルピー=2.5円)
また、道端のおばさんからビンディーを買いました。
20ルピー。これはぼられてる感がすごくしましたが、
おばさんにバクシーシと思ってそのまま買いました。
更におばさんは
ペンを頂戴
というので持っていたボールペンをあげました。
わたしはインドでは日本製のボールペンが人気と聞いていましたが
最近はもう無いだろうよ、と思っていましたが、
しっかり初日にねだられてまたおかしく思いました。
多めに持ってきていたので無問題です。
歩くことにしました。
道には道路を挟んで、たくさんのお土産やさんがあり、
友達は、パシュミナストールの店でポリエステルのストールを買う。
70ルピーでした。(1ルピー=2.5円)
また、道端のおばさんからビンディーを買いました。
20ルピー。これはぼられてる感がすごくしましたが、
おばさんにバクシーシと思ってそのまま買いました。
更におばさんは
ペンを頂戴
というので持っていたボールペンをあげました。
わたしはインドでは日本製のボールペンが人気と聞いていましたが
最近はもう無いだろうよ、と思っていましたが、
しっかり初日にねだられてまたおかしく思いました。
多めに持ってきていたので無問題です。
エンポリアム
エンポリアムは予想以上に高価なものしかなく
とても学生の買えるようなお土産は殆どありませんでした。
ただ、サリーなど高いですが、可愛いものもあり、
ふーんという感じで眺め
早々に退散しました。
ちなみにここではおトイレを借りれます。
とても学生の買えるようなお土産は殆どありませんでした。
ただ、サリーなど高いですが、可愛いものもあり、
ふーんという感じで眺め
早々に退散しました。
ちなみにここではおトイレを借りれます。
デリー
夕方から寝台列車でバラナシにいくまで自由時間だったので
取り敢えず自分達で動けるだけ動いてみようと言うことになり
朝ごはんをとった後、ホテルに荷物を預けチェックアウトし、
リクシャーにのってみました。
やっぱりホテル前などで客引きなんかをしてるリクシャーワーラーは
観光客相手に商売をしてるのですれている気がしたで
車の通りまで歩き流しのリクシャーを拾いました。
買い物がしたかったので相場を知るためにもいいかなと
政府のお土産屋さんのエンポリアムに行ってみる事にしました。
運転手さんはお決まりのように違うであろうマージンのとれる
ような土産物屋連れて行ってくれましたが、
(着いた早々ガイドブックどおりで少し楽しくなる)
ここじゃないよー
というと、あーそっちね、みたいな小芝居をしつつ
ほんとのエンポリアムに連れて行ってくれました。
20ルピーを黙って渡すと、もう10ルピーくれと言われました。
はっきり言って結構長い時間のっていたし、
わりと直ぐほんとの目的地に連れてきてくれたのと
さすがに観光客が20ルピーはないかなとおもったのとで、
10ルピーあげました。
多分これが最初にして一番安く乗れたリクシャーだったみたいです。
取り敢えず自分達で動けるだけ動いてみようと言うことになり
朝ごはんをとった後、ホテルに荷物を預けチェックアウトし、
リクシャーにのってみました。
やっぱりホテル前などで客引きなんかをしてるリクシャーワーラーは
観光客相手に商売をしてるのですれている気がしたで
車の通りまで歩き流しのリクシャーを拾いました。
買い物がしたかったので相場を知るためにもいいかなと
政府のお土産屋さんのエンポリアムに行ってみる事にしました。
運転手さんはお決まりのように違うであろうマージンのとれる
ような土産物屋連れて行ってくれましたが、
(着いた早々ガイドブックどおりで少し楽しくなる)
ここじゃないよー
というと、あーそっちね、みたいな小芝居をしつつ
ほんとのエンポリアムに連れて行ってくれました。
20ルピーを黙って渡すと、もう10ルピーくれと言われました。
はっきり言って結構長い時間のっていたし、
わりと直ぐほんとの目的地に連れてきてくれたのと
さすがに観光客が20ルピーはないかなとおもったのとで、
10ルピーあげました。
多分これが最初にして一番安く乗れたリクシャーだったみたいです。