バラナシ大学 医学部学生の続き
結局彼は写真に撮られるのを恐れたのか
いなくなってしまいました。
ちなみに日本語は専門学校で習ったそうです。
へーそうなんですか。
って日本人には耳なじみいいですけど
専門学校なんてほんとにあるのかなぁ。
専門学校って言葉知ってるインド人がる居らっしゃるとは
驚きです。
大体、日本語完璧なんだし教えられることなんて無いぽ。。
こんな感じで有名人に会えたような気持ちになり
オートリクシャーでホテルまで帰りました。
それにしてもホテルの名刺は必須ですねぇ。
オートの人は大概郊外のホテルなんてあんま知らないみたいです。
80ルピーで交渉しましたが10ルピーバグシー氏でとられました。
いなくなってしまいました。
ちなみに日本語は専門学校で習ったそうです。
へーそうなんですか。
って日本人には耳なじみいいですけど
専門学校なんてほんとにあるのかなぁ。
専門学校って言葉知ってるインド人がる居らっしゃるとは
驚きです。
大体、日本語完璧なんだし教えられることなんて無いぽ。。
こんな感じで有名人に会えたような気持ちになり
オートリクシャーでホテルまで帰りました。
それにしてもホテルの名刺は必須ですねぇ。
オートの人は大概郊外のホテルなんてあんま知らないみたいです。
80ルピーで交渉しましたが10ルピーバグシー氏でとられました。
あっこのインド人知ってる。
ガンジス川から大通りに向かって歩き出しみやげ物屋を冷やかしたり、
サリー屋さんを除いたり、サモサを食べたりしてるうちに
ぺらぺらな日本語を操るインド人が私たちの横をついてきます。
男:わたしはバラナシ大学の学生です。
医学部にいってます。
日本語の勉強したいので、日本語を少し教えてくれる代わりに
貴方たちのことバラナシを案内します。
この間わすか10秒くらい。ものすごく早口。
わたし達は下を向いてその男の相手をするつもりはないよ
という雰囲気で、すたすた歩いていましたが、
むこうでお祭りやってます
今日、バラナシにいるなら見ないと持ったいない、
などかなりしつこくついてきていました。
ふと顔をあげてその男を見ると、
私の頭の中のメモリーがカタカタ・・・・・・・・・・・と
働き出し、日本で数あるインド旅行記で
何度かでてきた男であることをおもいだしました!
その旅行記ではガイドを頼んでぼられそうになったりとか
占い師に連れて行かれたとかで、どちらの管理人さんにも
怒りを買っていたようでした。
わたしはそのことを思い出したとたん愛想よく話かけて、
なんとか写真に収めたい!と必死になりましたが、
彼はカメラを向けると、ものすごく避けるため
まともな写真は撮れませんでした。。。
ちなみにこの人です。

NHKのガイドをした
バラナシ大学の医学部学生のかた。
サリー屋さんを除いたり、サモサを食べたりしてるうちに
ぺらぺらな日本語を操るインド人が私たちの横をついてきます。
男:わたしはバラナシ大学の学生です。
医学部にいってます。
日本語の勉強したいので、日本語を少し教えてくれる代わりに
貴方たちのことバラナシを案内します。
この間わすか10秒くらい。ものすごく早口。
わたし達は下を向いてその男の相手をするつもりはないよ
という雰囲気で、すたすた歩いていましたが、
むこうでお祭りやってます
今日、バラナシにいるなら見ないと持ったいない、
などかなりしつこくついてきていました。
ふと顔をあげてその男を見ると、
私の頭の中のメモリーがカタカタ・・・・・・・・・・・と
働き出し、日本で数あるインド旅行記で
何度かでてきた男であることをおもいだしました!
その旅行記ではガイドを頼んでぼられそうになったりとか
占い師に連れて行かれたとかで、どちらの管理人さんにも
怒りを買っていたようでした。
わたしはそのことを思い出したとたん愛想よく話かけて、
なんとか写真に収めたい!と必死になりましたが、
彼はカメラを向けると、ものすごく避けるため
まともな写真は撮れませんでした。。。
ちなみにこの人です。

NHKのガイドをした
バラナシ大学の医学部学生のかた。
バラナシ
部屋について取り敢えずお風呂に入り、
さっぱりとした所でガンガーに出掛けました。
とりあえずホテルをでてしばらく歩くと、
好奇の目で見られてちょっとビビリながら適当に歩きました。
しばらく行った所で、まじめそうなおじいさんのリクシャーを拾いました。
行き先は“ガンガー”と言ってみました。
一時間ほどおじいさんは頑張りw
代わってあげたくなってしまうほどでした。
着いたガートはお土産やの多く並ぶ、久美子ハウスやビシュヌへも
歩けるところでした。
おじさんには60ルピー払いました。
払いすぎたのか、おじさんはとっても嬉しそうにしてくれました。
観光客慣れしてないおじさんだったみたいです。
さっぱりとした所でガンガーに出掛けました。
とりあえずホテルをでてしばらく歩くと、
好奇の目で見られてちょっとビビリながら適当に歩きました。
しばらく行った所で、まじめそうなおじいさんのリクシャーを拾いました。
行き先は“ガンガー”と言ってみました。
一時間ほどおじいさんは頑張りw
代わってあげたくなってしまうほどでした。
着いたガートはお土産やの多く並ぶ、久美子ハウスやビシュヌへも
歩けるところでした。
おじさんには60ルピー払いました。
払いすぎたのか、おじさんはとっても嬉しそうにしてくれました。
観光客慣れしてないおじさんだったみたいです。
ホテル ヴァイバーブ @バラナシ
朝、2時間ほど遅れてバラナシの駅に到着しました。
ホームに降り立つと、
直ぐにガイドさんが私たちを見つけてくれました。
一度ホテルに行きましたが
駅からとても近く、びっくり。
その分ガンガーからはとても遠い
立地は悪いホテルでした。
(移動が安いのでそこまで気にならない。)
ホテルに着くと、荷物を預け、
レストランに連れて行かれました。
レストランからコミッションを貰っているのだろうけど、
有無を言わさず自腹ご飯を食べさせられるのは
ちょっと悲しい。
さらに辛いのはまたツアーや車チャーターのお誘いだ。
しかも、今回の人は英語で勧誘してくる。
飯はどんどんまずくなる。
しかし、先手を打ってなるべく仲良くならないようにして
感じの悪いお客さんになりました(苦笑)
ホテル HOTEL VAIBHAVは
従業員はみなとても感じが良く、
部屋も割りと広くてきれいでした。
ここが一番くつろげるホテルだったかなあ。
部屋代はダブルで650ルピーだったみたいです。
インドじゃ割りに豪華なクラスでしょう
(マハラジャクラスのアッパーホテルもたっくさん有りますが…)
難は立地以外にもあって、お湯が出たりでなかったり。
停電が多かったのも原因だと思いますが、朝、夜に
お湯が出ないのは結構切なかった。
お湯が出るのを見計らってシャワってました。(苦笑)
あと、バーがあってお酒が飲めたのが嬉しかったー
高かったけど。
ホームに降り立つと、
直ぐにガイドさんが私たちを見つけてくれました。
一度ホテルに行きましたが
駅からとても近く、びっくり。
その分ガンガーからはとても遠い
立地は悪いホテルでした。
(移動が安いのでそこまで気にならない。)
ホテルに着くと、荷物を預け、
レストランに連れて行かれました。
レストランからコミッションを貰っているのだろうけど、
有無を言わさず自腹ご飯を食べさせられるのは
ちょっと悲しい。
さらに辛いのはまたツアーや車チャーターのお誘いだ。
しかも、今回の人は英語で勧誘してくる。
飯はどんどんまずくなる。
しかし、先手を打ってなるべく仲良くならないようにして
感じの悪いお客さんになりました(苦笑)
ホテル HOTEL VAIBHAVは
従業員はみなとても感じが良く、
部屋も割りと広くてきれいでした。
ここが一番くつろげるホテルだったかなあ。
部屋代はダブルで650ルピーだったみたいです。
インドじゃ割りに豪華なクラスでしょう
(マハラジャクラスのアッパーホテルもたっくさん有りますが…)
難は立地以外にもあって、お湯が出たりでなかったり。
停電が多かったのも原因だと思いますが、朝、夜に
お湯が出ないのは結構切なかった。
お湯が出るのを見計らってシャワってました。(苦笑)
あと、バーがあってお酒が飲めたのが嬉しかったー
高かったけど。
私たちもねます
結構デリーからバラナシの電車は物売りさんが多くって
夜になってもチャイなど飲めました。
私たちもそろそろ寝ます。
ちなみに大きな問題の“トイレ”
トイレネタなので、
読みたくない人はピンクの字をすっ飛ばしてください。
ですけど、きったない印象はそんなにないですよー。
一応インド式トイレの場合、水を使うので、
皆さん使用後は、水で流すのかな。
で、紙はなくて私らはインド式が出来ないので、
自前を用意しときます、
汚物は線路にヒュー!っと落ちていきます。
なかなかスリリング。
当然、駅に停車してる最中は、駅の線路に落ちちゃうので、
一応走ってるときに使用しなきゃみたいです
和式が二つと、洋式がありました。
私は和式のが座らなくていいので楽に思いましたよ
あと、かなりゆれるので結構あせったりも。
ちなみにデッキではタバコもすえますが、みんな洗面所の流しに
吸殻をぽいぽい捨てるので、流しの排水溝もそのまま垂れ流しの
模様でした。
さて寝ましょう。

インド人の男の子です。良い笑顔ですね!
夜になってもチャイなど飲めました。
私たちもそろそろ寝ます。
ちなみに大きな問題の“トイレ”
トイレネタなので、
読みたくない人はピンクの字をすっ飛ばしてください。
ですけど、きったない印象はそんなにないですよー。
一応インド式トイレの場合、水を使うので、
皆さん使用後は、水で流すのかな。
で、紙はなくて私らはインド式が出来ないので、
自前を用意しときます、
汚物は線路にヒュー!っと落ちていきます。
なかなかスリリング。
当然、駅に停車してる最中は、駅の線路に落ちちゃうので、
一応走ってるときに使用しなきゃみたいです
和式が二つと、洋式がありました。
私は和式のが座らなくていいので楽に思いましたよ
あと、かなりゆれるので結構あせったりも。
ちなみにデッキではタバコもすえますが、みんな洗面所の流しに
吸殻をぽいぽい捨てるので、流しの排水溝もそのまま垂れ流しの
模様でした。
さて寝ましょう。

インド人の男の子です。良い笑顔ですね!
デリーTOバラナシ
のってしばらくすると、
チャイやコーヒー、水、ジュース、スナック菓子、パン
なのどの物売りがやってきます。
基本的にはおつりもちゃんとくれるし、
ぼったりしない印象です。
そして、食事のオーダーも取りに来てくれます。
私たちはチキンカレーをオーダー。
このチキンカレーが全然来なくて悲しくなりました。
インド人ファミリーはベジタリアンをオーダーしていて
横でじとーっていう感じでした。
寝具(シーツ二枚、枕、毛布)も配られ、
みなさんがもう食事も済ませ、
手を洗って歯も磨いて(みんなすごいきれい好き。)
寝る支度を始めても来なくて、
静まり返った10時ごろにやっとご飯が来ました。
最上段にあがらず得なくなって、
寝そうになりながら待ってい居たのですが
空腹はサイコーのスパイスでした。
カレーはメチャ辛かったとので、なんとか
食べれました。
味はー…辛くなきゃちょっと食べれないかな。
(辛いの大好き。)

お米に乗っかってるのは正に日の丸弁当的な
インド風の梅干のようなものでした。すっぱい!
ベジタリアンカレー25ルピー、チキンカレー50ルピー
(1ルピー=2.5円)
チャイやコーヒー、水、ジュース、スナック菓子、パン
なのどの物売りがやってきます。
基本的にはおつりもちゃんとくれるし、
ぼったりしない印象です。
そして、食事のオーダーも取りに来てくれます。
私たちはチキンカレーをオーダー。
このチキンカレーが全然来なくて悲しくなりました。
インド人ファミリーはベジタリアンをオーダーしていて
横でじとーっていう感じでした。
寝具(シーツ二枚、枕、毛布)も配られ、
みなさんがもう食事も済ませ、
手を洗って歯も磨いて(みんなすごいきれい好き。)
寝る支度を始めても来なくて、
静まり返った10時ごろにやっとご飯が来ました。
最上段にあがらず得なくなって、
寝そうになりながら待ってい居たのですが
空腹はサイコーのスパイスでした。
カレーはメチャ辛かったとので、なんとか
食べれました。
味はー…辛くなきゃちょっと食べれないかな。
(辛いの大好き。)

お米に乗っかってるのは正に日の丸弁当的な
インド風の梅干のようなものでした。すっぱい!
ベジタリアンカレー25ルピー、チキンカレー50ルピー
(1ルピー=2.5円)