危機感悪くない、では、全く足りないわけで、かなり良いを実現しなければならない。だから、違和感があって、危機感をもった。しっかりと誠実に、事実と向き合うべきで、原因は明確にし、対策は即実行をするべき。悪くないは、良くないと同義と認識すべし。頑張ってる、頑張ってない、ならば、頑張ってる部類、っていう一括りは、自分自身への、慰めにしか過ぎない。本当の事実は、良いのか、悪いのか。そして、その事実は、それでよいのか。悪くない、という感覚の時にこそ、兜の緒を引き締めないといけない。