攻撃側、守備側ゴリゴリ攻めていきたいけれど、いろんなところで手綱を引かれ、足踏みになってしまうのは面倒。面倒だけど、必要なことでもある。「守備側」の位置にいるときもあれば、「攻撃側」の位置にいるときもあって、冷静と情熱の間、みたいなのも必要。ちょっと違うかな。主観と客観が近い。戦略的、戦術的、法律的、財務的、その他いろんな方向から確認をする。「やってみなきゃ分からんでしょうに」と思うけど、そうもいかん事情もある。ま、突破するけどね、最終的には。