年度末、今期のおおよそが見え、
来期の大枠が整ってくる、この頃。
悪い点は見えた。良い点も分かった。
あとは、どのように、やっていくのか。
メッキは剥がれ、本当の姿になった。
きっと、これが、今の自分たちの実力。
力をつけるしかない。凄まじい勢いで。
それが身に沁みて感じることができた。
これを活かしてくしか、ないんやろうな。
期待するのも、期待をされるのも、
人の勝手なんやから、気にしない。
でも、かけられた期待は、絶対に、
裏切るものではない、って、思う。
まだまだ、少しは時間がある。
自分たちの力を、証明したい。