冷静と情熱 | lyd

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「Live Your Dreams」⇒『夢に生きよう』

頭、理屈では理解できても、

感情が全く追いついてない、

そういうことを、理不尽、って

感じてしまう時もあるけれど、

でも、何かの一歩は必要で、

妥協したり、ふて腐れたり、

そうでなく、前に進むために

自分と、その事象の2者間、

だけでなくって、第3者的に

空から見てみる価値観を、

大切にしていこうと思ってる。


そうはいっても、不器用で、

最初からできてたらこんな

苦戦や苦労はないはずで、

それに、自分勝手に「苦」に

しているだけで、こんなもん

「苦」でもなんでもないな。


俯瞰してく冷静な自分と、

攻め続ける情熱的な自分。

この間を、ちゃんと意識。

口ばっかりだと、全くダメで

ちゃんとひとつずつ、形に

していかないと、怖くなる。


「わかってくれない」も、

きっといつかは、って、

少しだけ余裕を持てば、

違う視点もできるはず。


答えは、今、じゃなく、

自分たちが創り出してく

未来にこそ、あるはず。


って感じで、言い聞かす。

正しいか、どうかわからん。


でも、これで前に進む。

そう決めたんやったら、

もう、やるしかないのだ。


って、さらに、

言い聞かせてみる。


宣言したら、もう曲げない。

それくらいの覚悟で動く。

楽なほうに進もうと思えば、

いくらでもできそうな、今。

もっと自分を高みへ

連れていきたいと思う。


一生懸命頑張ってるつもり。

でも、うまくいかないことは

当然ながら、よくあること。

がんばっていない、か、

がんばり方が惜しい、か。

どっちかの可能性、って

そんなことよく言うけれど、

それでも、頑張ってるけど、

うまくいかないことはある。


『毎日の仕事の中で、

自分で自分を褒めたげたい

という心境になる日を、

一日でも多く持ちたい。

そういう日を積み重ねたい

ものだと、思います。』


松下幸之助の言葉。


ちゃんと見てくれてる。

でも、人は、なかなか

褒めてくれないもの。


でも、自分で自分を

褒めてあげることなら

なんか、できそうだ。

驕ったりしないように。


やらなかった、

やれなかった。

これは、どっちも悲しい。


だから、自分でしっかり

褒めてあげられる毎日を

過ごしていきけるように、

日々を頑張ってゆきたい。