本当は休日なのに、
休日出勤してくれて
よく頑張ってくれてるな、
って、本当に嬉しく思う。
休日出勤が正しい、
というわけでないけど、
何かしらの事情で
致し方なく、出勤を
せざるを得ない時
っていうのは、ある。
その中で、突発的な
ことが生まれたとしても
嫌な顔せず対応してくれる。
本当にありがたいこと。
基本的には、
やる時はやって
休む時は休む。
時間生産性の高い
仕事を目指したい。
「みんなが出勤してるのに
自分は出なくていいのか」
こんなことは思う必要ない。
やることをやって、
結果を出していれば、
何の文句も言われない。
むしろ、その働き方が
模範となるべきであって
そのことが貫けるように、
良い模範であり続けてほしい。
うちの会社の業務上、
帰宅が遅くなる、のが課題。
「早く帰れよ!」って
しょっちゅう言ってる。
(早く帰れ!って言われても
仕事終わんないんですよ!)
っていうのが本音だと思う。
そんなの分かってて言ってる。
早く帰れ、とは言うけども、
遅くまでかかったとしても
成果をあげるための動きを
してほしいに決まってる。
ただ、それじゃ、これから
何も変わっていかない。
自分たちが変えてかないと
誰も変えてくれないわけで。
時間は
有限かつ公平であって、
その限られた平等の中で、
どんなパフォーマンスが
できるんだろうか、
と、考えてみてほしい。
健全な肉体に
健全な精神は宿る。
自分が一番
よくわかってるつもり。
だからこそ、
そんな言葉を
思い返してしまう前に
自分たちでできることを
みんなで少しずつ
やっていきたいと思う。