ウチの会社の
メールシステムは
1人に当てられる
容量が決まってる。
自分の場合、
たくさんの部門を
担当するようになって、
このシステムでは
最大の容量を
当てられるようになった。
それでも、約60M。
昨日休みをもらって
今日は朝から外出。
昼過ぎに帰ってきたら、
容量が一杯になってた。
こういう日に限って、
2000KB以上の
メールが飛び交ってて、
で、メールの数も相当で、
メール開いてたら、
400以上が未開封。
ドンドン判断していって
処理を続けていく。
こういう立場になって
再度認識するのは、
「結論」の大切さ。
メールだとタイトルも
超重要であると思う。
目配り、気配り、心配り。
返信すると「Re:」が
つくわけだけれども、
これがまた続くと、
「Re:Re:Re:Re:Re:」
ばっかりで、
開いてみないと何の
メールかわからない。
で、メールを見ても、
ゴチャゴチャ書いてて、
結局何が言いたいか
理解できないこともある。
合理的に判断したいのに
その材料すらないと、
「メール見た時間を
返してくれよ!!」
って思ってしまう。
こういうこともしっかり
伝えていって、今後の
社会での生活の参考に
していってもらいたいと
改めて思うし、自分自身
気配りを意識して動いて
ゆきたいと思う。