否定的な意見、
というか、
意見の相違は
歓迎をする。
でも、否定的な意見を
述べるのであれば、
それに変わる、
今できうる改善策を
述べるべきだと思う。
当然、
よくしたい、ならば。
これができたらベスト。
難しければ、これ。
現状、これがベターで、
ここは譲れないライン。
などなど。
大人同士のMTGで
否定的なことしか
言わない人がいた。
今でもこんな人が
いるんやなー、って
呆れかえってしまった。
いろんな人がいるけど、
こんな人もいるんやね、
って、感動すら覚えた。
聞きいれる姿勢、
受け入れる姿勢は、
年齢を重ねるほど
難しくなるのかな。
いい勉強になった。