昔から、
よくつかっている
【後藤田五訓】。
後藤田正晴の言葉。
内官房長官、副総理を歴任。
一、省益を忘れ、国益を想え
二、悪い本当の事実ほど早く報告せよ
三、勇気を以て意見具申せよ
四、自分の仕事でないと言う勿れ
五、決定が下ったら従い、命令は実行せよ
一、があって、二、があり、
二、があって、三、があり、
三、があって、四、があり、
四、があって、五、がある。
フラフラし始めたら、
いつも見返す言葉。
「何で自分が」とか
「これもすんのか」とか
そんな時もシバシバ。
理想像はある。
ただ、そこには遠い。
でも、上を見なきゃ、
視点をあげなきゃ、
って、繰り返す。
世界情勢
↓
日本の経済事情
↓
取り巻く環境
↓
社会の課題
↓
自分達でできること
だからこそ、できること
もっともっと
日本のために
しいては、
世界のために
動かないと
いけないと思う。
まだまだ
がんばらなんと。