多様性の受容のおさらい。
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世の中には様々な人がいる。
人種、性別、年齢、身体障害の
有無などの外的な違いだけでなく、
価値観、宗教、生き方、考え方、
性格、態度、などの内面もみんな違う。
『こうあるべし』と画一的な型に
はまることを強要するのでなく、
各自の個性を活かし能力を
発揮できるような組織をつくる。
それは、
個人にとってプラスであるだけでなく、
組織自体にとっても大きなプラスである。
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といった、考え方。
でもこれは、あくまでも、
多様性の【受容】。
まずは受け入れる、
ということ。
どんなことも
どんな時も。