去年と比べて | lyd

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「Live Your Dreams」⇒『夢に生きよう』

去年のボクは

今よりもずっと

下を向いてた、


ような気がする。



疲れも

ストレスも

何もかもが

オーバーヒートで、


ブログの更新も

滞っていた。


今年は

去年ほどじゃない。


去年以上に

みんなが

助けてくれる。


それもある。


去年以上に

みんなが

まとまっている。


それもある。


去年以上に

みんなが

成長している。


それもある。


もう、全部が

たくましい。


自分自身、とにかく、

腹をくくってる。


このチームで

成功を収めたい。


ただ、それだけで。



そーいや、

去年のブログを読んで

自戒した記事がある。


ちょっと長いけど、

せっかくなんで

もう1度、紹介。


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同じミス。


なぜ毎回、指摘していることなのに

繰り返しミスがおこるのだろうか?


■言われたことを覚えていない

■メールした内容のことを覚えていない

■言われたことをメモにとっていない

■タスク一覧を作っていない

■タスク一覧に入れていない

■タスク一覧をみて仕事の行動をしていない

■最後にチェックをしていない


そもそも


■その重要性を理解していない


と、いうことになる。



先輩、上司が感じているものを

同じように感じているのだろうか?


もう何回も同じ指摘をしているのに

いっこうにきちんと事前準備ができた

ためしがない。


自分の心のどこかで、

仕事を「こんな簡単もの」と

思ってないだろうか?


その「こんな仕事」ことが

できていないことを

恥ずかしく思わないのだろうか?


根気よくがまんして、

できるまで待つと

思いたいところだが、


そんなに世間は甘くない。


おそらく、

仕事への感動と期待と

「緊張感」が違うのだと思う。


「緊張感」を

感じられないことが

危機的と思っている。


ひとつのことを

きちんとできないヒトには

次の仕事はない。


それは、

どこでも一緒。

なんでも一緒。


仕事は

どんなことも簡単ではない。


きちんと

期待と約束どおりに

できないのなら

次はないということ。


先輩の「期待」と「信頼」を

裏切っていることを

忘れてほしくない。


あきらめることは

絶対にしない。


でも、

切に考えてほしい。


これは、

その「人」を否定しているのではなく

その「仕事」に対しての指摘ですので、

本人が凹む必要はない。


「仕事で改善すればよいだけ。」

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と、いうことだ。