今日から
メンバーの
多くが
お盆休みと
なった。
4月から始まった
新組織。
様々変化があり、
約半年を終えた。
あと、1ヵ月半、
怒涛の日々。
だから、
中休み。
少しだけ
振り返ってみて、、、
今年は
「同じミス」を
指摘することが
多かったと思う。
ちょっと、考えて欲しい・・・。
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同じミス。
なぜ毎回、
指摘していることなのに
繰り返しミスが
おこるのだろうか?
■言われたことを覚えていない
■メールした内容のことを覚えていない
■言われたことをメモにとっていない
■タスク一覧を作っていない
■タスク一覧に入れていない
■タスク一覧をみて仕事の行動をしていない
■最後にチェックをしていない
そもそも
■その重要性を理解していない
と、いうことになる。
先輩、上司が感じているものを
同じように感じているのだろうか?
もう何回も同じ指摘をしているのに
いっこうにきちんと事前準備ができた
ためしがない。
自分の心のどこかで、
仕事を
「こんな簡単もの」と
思ってないだろうか?
その
「こんな仕事」ことが
できていないことを
恥ずかしく
思わないのだろうか?
根気よくがまんして、
できるまで待つと
思いたいところだが、
そんなに
世間は甘くない。
おそらく、
仕事への感動と期待と
「緊張感」が違うのだと思う。
「緊張感」を
感じられないことが
危機的と思っている。
ひとつのことを
きちんとできないヒトには
次の仕事はない。
それは、
どこでも一緒。
なんでも一緒。
仕事は
どんなことも簡単ではない。
きちんと
期待と約束どおりに
できないのなら
次はないということ。
先輩の「期待」と「信頼」を
裏切っていることを
忘れてほしくない。
あきらめることは
絶対にしない。
でも、
切に考えてほしい。
これは、
その「人」を否定しているのではなく
その「仕事」に対しての指摘ですので、
本人が凹む必要はない。
「仕事で改善すればよいだけ。」
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お盆休みは
目を逸らす
期間じゃくて
振り返る
期間にして
欲しい。
この願いは
届くかな。