営業のコツ。
ノウハウ本。
成功事例。
失敗経験。
いろんなところに
極上の情報は
転がっているのに、
知ってて知らんぷり、や、
見渡しても、気付かない。
そんなこんなで、
毎日が過ぎていく。
いつも
もったいないな、
って、思う。
営業にセンスは
必要か?
答えはイエス。
営業こそ、
センスが全てであると、
言い切れる。
では、
センスをあげるには?
個人的には、
センスのなさは
情報量の少なさに
比例する、
と、思っている。
つまり、
営業が
うまくいかない人、
っていうか、
営業センスの
ない人は、
情報量が少ない、
と、いうこと。
こんなことを言うと、
たくさん知識を
入れたらいい、
と、
勘違いする人もいるが、
必ずしも、
そうではない。
確かに、
知識は必要。
でも、
センスをあげるために
必要なものは、
知識ではなく、情報。
情報ってのは、
もちろん
知識もそうだけど、
経験談や
成功事例や
自分の知らない
モノゴト全て。
だから、
営業に限ったことでは
ないだろうけど、
センスがあがることに
限界はない、と、思う。
世界で1番に
ならない限り。
ま、たわいない話。
自分に言い聞かせて
いるだけ。