とりあえず、
一人ひとりの
想いを
確認していく。
これからも
ずっと、
そうして
いくだろう。
当然ながら、
それぞれの
悩みや課題、
でもって、
希望と夢が
ある。
それぞれの
悩みや課題を
クリアにしてあげたいし、
それぞれの
希望と夢を
尊重してゆきたい。
自分に
できることは
限られる。
違う自分もいる。
結局のとこ、
ボクは、
自分のことだけ
しか
考えて
ないのかな。
そろそろ
芽が生えて
きそうだ。
辛抱の時期、で
踏ん張る時、で
少しだけ
無理して
背伸びをしてみて
いいのかも
しれない。
やっと
わかってきた
いろんなこと。
解決策までは
なかなか、
だけど。
1番
学ばして
もらっているのは、
ボク
かもしれない。
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会社ではたらくということは、
最終的には結果が全て。
時には自分だけではどうすることもできないかのような、
運不運にも左右される。
それは覚悟の上で、日々地道に頑張っていく。
仕事に
「終わり」って、
あるのだろうか。
例えば、100mという陸上競技は、
「絶対に0秒はありえない」って
おおよそわかっているはずなのに、
誰もが世界記録を目指して
競い合っている。
もちろん、
その時の世界一を決める、
つまり、
相対評価での結果を
求めるという側面もあるけど、
やっぱり
最終的には自分との戦いで、
「1秒でもタイムを縮めたい」
というのが、
スプリンター・アスリートの性質。
仕事って、本質的には
そういうもの。
絶対評価を高めていく上で、
必要なものが、
相対評価、と、思う。
だから、
仕事に「終わり」はない。
大事なのは
「常に興味があること」。
仮に終わりがあるとすれば、
目標を失った時。
だからこそ、
今やっていることは
何のためのか、
なんて、
常に
自問自答したり
確認したりする
作業は、
とっても
重要になる。
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ってこと。