寒すぎて生体エネルギーが枯渇しています。
土曜日は9:00に起床。
週半のロールキャベツで残ったトマトソースを再利用して小松菜とソーセージとキャベツと唐辛子で煮込んだらなかなか美味しく食べられて満足。
食べ終わって時間みたら9:40。
もう抽選どころか朝一に行く事も無理な時間だったのでもう今日はおこたつでぬっくりDayにしようよ!と悪魔が耳元で囁いだけど運動不足解消のためにも重い腰を無理やり奮い立たせてまっぴこ店へ向かった。
店に着いたら10:20分。
ディスク2でもしよっと歩いて行くとなんと満漢全席。満漢全席って中華料理でありとあらゆる料理が爆振る舞いされる大盤振る舞い的なあれなんだって知らんけど。
じゃあまっぴこにしようかと思えば隣の沖ドキッ~かなちゃんの憂鬱~が絶賛回転中なのでどうにも座りにくい。
はぁなんかこんなド田舎までド田舎からはるばる来て何もせずに帰るのもアレだし、じゃあ不二子ちゃん100億ドルの女神の次バージョンで遊ぼうかしらとようやく席に座る。
右からルパンベンツにルパンが乗って颯爽とでれっでれー。
ルパンベンツなんだからルパンが乗っていてあたりまえなのだ。
左が滑らない話で中右黒を狙ったら黒も揃わず、そもそも黒が揃うリーチ目があるのかは知らないけど、とにかくREG。REG中示唆も当然なく、全然食べられなそうな弾丸が刺さったプラムは大凶作で前日何故か3000枚も出ていたグラフを見ながら「そういえば明日新店長就任とかのPOP飾られてるな」と思ったら設定が入っている気は微塵もというか最初から設定入ってると思ってないけど、とにかく当たる気がしなくなったのでヤメ。-300枚。
はぁめんどくせー帰ろうと思ったら沖ドキッのかなちゃんに失恋したちょっとオラオラけいの男性が消え失せていたのでまっぴこに着席。沖ドキッは368Gまで回していたのだが、なんでそんな中途半端に止めるのか。そんなことを考えるのはパチンに脳を焼かれているカスだけなので、もう考えないようにしようとまっぴこを回し始めるとするにレバON左ニャームコからチェリー、なんか違和感あったので中リールバチェバ狙うと見事停止して次GでREG。まっぴこはREG後チャンスタイムって30Gの間にボナ引くとなんかお上手だからどうぞってATもらえる区間があるんだけど、後継のファミスタもドルアーガもまっぴこよりボナ重いくせに20Gに減らされている悪意をなんとなく思い出しながらチャンスタイムは終了し54G目にまたもやニャームコ通過から共通ベルがぴこぴこしたので、やったぜまっぴこBIGもらった!と勇んで狙えば否定され、頭空っぽにした方が夢詰め込める雰囲気で次GにてREG揃い。共通ベルの前にリーチ目出てた覚えはないけど、まあ変なとこ狙ってたし気が付かなかったんだろヘタクソがと思いながら菱型の練習してたら3回ミスって目押し力の低下を嘆いていた7G目にパワードア1からスイカが華麗に外れてREG。噂のチャンスタイム中のボナだったのでボタンプッシュしてください表示が出現しプッシュしてみたらいつもの50G。まあそんなもんよねと菱型の練習を再開するとさすがに慣れたのか全成功していつでも菱型来いや!とはまあ思わなかったけど、ATは普通に1枚も増えずに終了してゲームカウンターにして150Gくらいまで回したらどうにも眠くて耐えられなくなったのでまっぴこ退散して鬼の棲み処であるでーすてにすたこらと移動したら激混みでドルアーガが空いているどころか空き台がほぼ皆無。マジでみんな金持ちだなと思いながらとりあえず5.5スロのコナミのカレーが好きな少女の話のスロットを惰性で打つとこれがまあ普通に天井前の濃いゾーンでサミーのセブフラみたいな音が鳴ったもんだからなんかすごいのか!?と思ったら
普通に金色で確定っぽい感じだけど期待度は☆4。マジでセンスがわからんなと演出くるくる回したらやっぱ普通にAT50G。カレー好きな幼女がお風呂でFrancfrancしてる特化みたいなの一回出て来たけど300枚くらいで終わって20Gで引き戻し、引き戻し中にめちゃくちゃ難しいSTの上乗せゾーンがみたいなのが2回出てくるも一度も成功せず駆け抜けてはあ面白ーと思いたかったけどとなりのダリフラとかいうクソ爆音台に座っているカップラーの女氏の方が写真とりまくりまくりすてぃのSNS映え信者ということもあって萎え萎え離席。胸のボリュームは無いが音量のボリュームは最大という嬉しいんだか嬉しくないんだかの狭間で震えてました。尚僕は貧乳派です。
お腹が空いたのでうなたま丼食べて別の店に移動して8000発くらい+の羽根ファミスタ打つも釘通りに鳴きが弱くて耐えられず-3000円。これまた5000発くらい+のおだてブタを触るもやはり鳴きが弱くてどうやってこんなので出せるんじゃいみたいな気持ちになったんじゃないかな。-3000円追加。
20分で完筆。
それではまた次回。


