「さあ、今日もゲストの方が遊びに来てくれてるみたいですよ。楽屋をちょっと覗いてみましょう。フレンズとBREAKERZの皆さんでーす」
ケンドーコバヤシ「すんげー2組ですね~。すいません深夜に、ありがとうございます。
藤岡みなみ「先ほどフレンズさんが、スタジオで生歌を披露してくれましたが、本日はなんともう1組、遊びに来てくれてまーす。こちらの方でーす」
藤岡「はい、BREAKERZさんでーす」
ケンコバ「すいませんね、オープニングからずっと待っていただいて」
「いや、もうねえ、この番組をガン見してましたね、もう」
ケンコバ「DAIGOから見てこの番組、ズバリどうですか」
「やー、もうワサワサした感じがハンパないっすね」
ケンコバ「ワサワサ感がハンパないと」
藤岡「今回歌っていただく歌はですね、通算6枚目のシングル、BREAKERZのスケール感と、抱擁力に満ちたミディアムチューン。そしてなんとですね、来週24日に初の単独武道館ライブ」
一同「(拍手)」
(武道館トークより…)
(コチラの面々が気になるらしいアキ様)
「ありがとうございまーす」
ケンコバ「武道館!これはいわば、ミュージシャンとしてはね、最初の一番高い目標でしょ。武道館ていうのは」
「や、そうなんすよ、もう夢の場所なんで」
ケンコバ「夢の場所」
「嬉しいっすね、ホントね」
藤岡「や、緊張して…ますよね?」
「……えっ?い、いつ?」
ケンコバ「ちょっとだけ付き合ってくれる?」
「はいはいはいはい」
藤岡「せーの、GO!BREAKERZーー!わー!わー!」
「あっ、そうだ」
ケンコバ「GO!いえーい」
「すいません俺。今、完全に見てたのに忘れてましたね」
一同「(爆笑)」
「すいません」
藤岡「ちょっとぉ~、よろしくお願いします」
ケンコバ「(ナイツ)塙が…そういえば」
塙「言っちゃっていいのかなー。みんな衝撃的なアレが…。あの、“元”竹下総理の孫さん…なんです」
(ナイツ)土屋「そこ、“元”の位置が違うけどね」
ケンコバ「竹下“元”総理(笑)。モト冬樹さんみたいになってる」
「(笑)」
ケンコバ「知ってるからね、それは」
藤岡「はい、ところで。この番組では、男性ゲストがスタジオに遊びに来た場合、女子大生の中で誰が一番タイプか訊く決まりなんですけど、BREAKERZの皆さんの中では、誰が一番人気ですか?」
「一番人気?」
藤岡「はい」
「俺たちの中で?」
藤岡「はい」
ケンコバ「今まあ、見てた感じ」
「さっきオンエア見てた“てい”では、その……“てい”っていうか、や!」
ケンコバ「見てた“てい”やったの?」
「いやいや、見てました、見てました。見てた……のでは、ちょっとやっぱ黒田さんが」
一同「おお~~」
「ええ。結構ね…」
黒田「マジっすか
」
ケンコバ「ちょっと気になる感じの?」
「ウチら結構、カチューシャ好きがちょっと…」
藤岡「はい、ではBREAKERZさん、スタンバイお願いします」
「お願いしまーす」
ケンコバ「じゃあまあ、選ばれた黒田と…じゃ、ゆってぃ移動してもらって、2人で曲ふりしますか?カチューシャコンビでね」
ゆってぃ「いきましょ」
2人「それでは絶賛発売中の最新シングル“光”です。どーぞ」
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沢山、人が出てる番組を文字で伝えるには、やっぱ限界があるね~(苦笑)。
周りのガヤガヤを省くと、何気に訳分からんことになってるし…。
ま、なんとなーく雰囲気が伝われば。
それにしてもライブシーン、アッキーのカットが少なすぎっ!













