え?すでに色んな人がレポしてくれてるから、もういいって?
まーね~、私もそう思った(笑)。
正直、人様のレポ読んで、自分自身が満足しちゃってたよねー。
けれども、まあ、せっかく書きかけてたので、後半戦、いきます。
言うまでもなく、MCはニュアンスで。順序もバラバラで。
んで、ネタバレ注意
で。
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・2回目のアンコール、メンバーはグッズの白Tシャツで登場
・相変わらず、DAIGOの腹見せっぷりがセクスィ
・ラストはもちろん「Angelic Smile」
・曲が終わると、メンバーそれぞれが終わりを惜しむように、ファンと戯れ
・アッキーも下手に行き、そのままライブが終わろうかというとき、DAIGOから一言「札幌!これじゃ終われないよな」
・ももももももちろんっ![]()
・再び登場したリズム隊の前で、緊急曲決め会議スタート
・おっきな口開けて、「何やるの?」と尋ねるMatsuさんに、曲名を継げたまま去るシンピー。お、クールなシンピーって新鮮
・その後も、残ったDAIGO×AKIに「え、マジで?」「え?ホントに?」「え、マジで?」と尋ね続けるMatsuさん。どんだけ(笑)
・そんなわけで、決まった曲は「Neo-Breaker」。Matsuさん、自信なかったのか?
・急遽、決まったこの曲、盛り上がらないわけがない
・再びDAIGOの煽りが入って、まさかのもう1曲
・「もう1曲いくぜー!」の煽りが入った瞬間、「えっ?次は何やるの?」と固まるリズム隊。構わず煽るDAIGO
・「SUMMER PARTY!」のタイトルコールが入ると2人、瞬時に「ホッ」(笑)
・この時点でワタクシ、有り得ないほどアッキー凝視。ゆえに↑は友人談
・凝視しつつもDAIGOの煽りに拳あげてたら、アッキーと目が合った!いつもの片手ロックポーズして、ニッコリ&うなずき!!!
・今日はこの笑顔が見れただけで、十分です、ホント(涙)
・サマパ、DAIGOくんに負けないくらい全力で歌うアッキー。お立ち台に立ってるのに生声が聞こえる!
・自分の持ち場からあまり動かなかったMatsuさんでさえ、かなりステージ前に!もっとっ、もっと近ぅ寄れっ!!!
・最後の最後まで、本当に盛り上がって終了
続いて、MC編。順不同。
・「初めて見た人ー!あ、98%だね」…希少な2%に入ったよ、私(笑)
・「ういっしゅ」が思いの外、流行。シンピー、手で表現しながら「小さい子供から、おばあちゃんまでね」
・……シンピー、手の位置がオカシイ。シンピーより背の高いおばあちゃんは嫌だ
・(多分)“逢いたくて”の前。「離れていても、お互い愛を育んでいきたい…」と、しっとり語るDAIGOに、客から「エロい」の一言が
・「えっ?エロい?そんな話してないけど…えっ?偉い?どっち?」…その違いは大きいよな
・客「エロういっしゅ!」D「!!!そういう使い方やめてくれるー?もっと大事にしてよ」
・来年に向けて、みんなで「キューキュー」練習。疲れたときや恋をしたときに使用するといいらしい。つまり、心臓がしんどい場合に使えばいいんでしょうか?
・今年一番、印象に残っていること
・S「“SUMMER PARTY”が10位に入ったこと。テレビに出てるの見て『おーーっ、俺だ!』って」
・D「……俺は、『俺たちだ』って思ったけどね。アキ様は?」A「僕も『あ、BREAKERZだ』って思った」
・D「シンピー、今なんつった?」S「……俺が。。。」正直者シンピー
・来年の抱負
・S「武道館でやりたい。やっぱりバンドマンにとってのサンクチュアリですからね」
・D「ああ、聖地ね」S「Yes We Can!」
・A「バンドとしてはシンピーが言ってくれたので…。個人的には、次こそ竹山温泉に行きたい」
・色んな温泉に行ったアキ様曰く、一番お肌がツルッツルになるんだそうだ
・ツルッツルになった際には、ぜひ触りた……いや、なんでも
・ロケでDAIGOくんと裸の付き合いをした温泉だそうだ(…確か)
・「あとはウチのボーカルがドラマに出るんで、それを見ようかな」…アキ様、ナイス前振り
・「俺もトレンデイ俳優の仲間入り」表現がやや古いDAIGO。あ、今更?
・ドラマの現場は、本当にいい人たちばかり。ういっしゅ連発も温かく見守ってくれた
・先日は玉木さんと2人で焼肉に
・玉木さんはウーロン茶、DAIGOは緑茶。ノンアルコールでボーイズトーク
・玉木さんから「僕のほうが年下なんで、“さん”付けはやめてください」とのメールが
・「じゃあ、玉木タンで」と送ると、「(笑)」とだけ返信
・前日入りしたメンバー、昨夜は『だるま』で食事
・生まれて初めてのジンギスカンにシンピー、一口ごとに「旨い!」連発
・S「この後、何食べますかね~。今日もジンギスカン行っちゃいますか」…メンバー、ALL無反応
・客「カレースープ~!」……“スープカレーだろっ!”と脳内でツッ込んだのは私だけじゃないはずだ
・S「あ~~、スープカレーもいいですよね。俺、365日カレーでもいいですからね」
・「俺たちジンギスカン臭くない?」と言うDAIGOに、思わず顔を見合わせるウチと友
・1回目のアンコール前、どこからともなく漂ってきた焼肉の匂いは、お前らかっ!
・お腹が鳴り気味だった私には、試練の約5分だった。なんだったんだろう、あの匂いは…
・「以前に出したアルバムの曲たちも、またやりたい」…って言ってたよね?幻聴じゃないよね?
・「ブログ用に写メ撮っていいー?……あ、自分撮りになってた(笑)」
・写るか写らないか微妙な位置だったので、ういっしゅしてみるも、やはり写ってなかった
・ソロ時代、レギュラーラジオをもっていたので、2週間に一度は北海道に来ていた。恵庭なんて何回も通った
・そのラジオの企画で、学校訪問なんてのをやってた。もちろん知名度ゼロ
・そんなとき、みんなとひとつにしてくれたのがサザンの「TSUNAMI」
・「去年、デビューイベントで来たとき、40人くらいしか集まらなかった。でも、今日はこんなに沢山集まってくれて」
とにかく感慨深げだった、札幌ライブ
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メモ取ってるから大丈夫!
と思ってたけど、意外とメモってなかったよ、自分…。
きっとまだ色々足りないけど、もう頭の中から出てこないよ。
こう見ると、毎度のことながら、自分の感想がないよね~(苦笑)。
や、すっごく楽しかったし、大満足なんだけど、そういうのを上手く書けない。
…ので、それは上手く表現してる人に任せるとして。
個人的には、いつも以上に彰秀くんから目が離せなくてね。
怖いくらいクールで激しいプレイはカッコ良くもあったんだけど、時折、フッと見せる無表情が気になって。
なので、アンコール以降、いつものような笑顔が見られて、良かった。
札幌は、東京からも意外とお手ごろに来れることも分かったので、また来年も1回は行きたいな。