「BREAKERZのボーカル、DAIGOでーす」
「ギターのAKIHIDEです」
「ギターのSHINPEIでーーす」
「はい、ということで、いい感じでね」
「はいはい」
「シングルも僕たち、リリースして」
「しましたね~」「はい」
「がくせんさいシリーズということでね」
「学園祭シリ…シーズン…(苦笑)」
「来てますね~、学園祭が」
「来てるんですけどね~。俺もま、結構ね、トークショーで回ったりして」
「忙しいよね?」
「も、毎週行ってますよね?」
「ねえ」
「凄いっすよね~」
「すごいやっぱ、青春って感じでいいっすよね、でもね」
「おー、各会場盛り上がってますか?」
「学祭。青春ですよ」
「なるほど~(笑)」
「パワー貰えるっていうかね」
「いいっすね~」
「さあ、それじゃあ、本日の1曲目なんですけども。え~、先週リリースしたばかりの、シングルいっちゃいましょ~」
「いえーい」
「BREAKERZで、“Angelic Smile”」
♪Angelic Smile
「聴いていただいたのは、発売中のBREAKERZニューシングルで、“Angelic Smile”でした。
TOKYO FMからお送りしています、“BREAKERZのとりあえずブッ壊す”。ということで今週も、たくさんメールいただいてます」
「ありがと~」「ありがとうございまーす」
「それじゃあ、いっちゃいましょ~。悩みをブッ壊せ~!!ということでね、それじゃあ早速いってみましょう」
「はいはい~」
「ラジオネーム・サクラちゃんからです。BREAKERZの皆さん、こんにちわ~」
「こんにちわ~」「こんばんわ~」
「私は愛知に住んでて、ラジオはホントは聞けないんだけど、関東のお友達に録音したテープを送ってもらって、聞いてますと」
「ありがと~」
「すーごい嬉しいですね、それは」
「わざわざね、取り寄せてもらって」
「ありがとうございますっ!」
「ありがとうございます。実は、私ちょっと悩みがありまして、夜寝るとき、少し口を開けて寝てるみたいで」
「あっはっは(笑)」「フッ…」
「声がガラガラになっちゃうんです。そのせいか、風邪もひきやすいんです。そこで、ボーカリストのDAIGOくんは、特にノドには気を付けてると思うんですが、何か対処法があったら教えて下さい。ということで」
「なるほどー」
「これね~、寝てるとき、口開ける派か開けない派かでね、またちょっとね変わってくるんすけど」
「ありますね、どっちか」
「え、SHINPEIどっち?」
「俺、開いちゃう派なんすよ」
「オマエ、開けまくりだよね」
「(笑)」「俺、凄いっすね~」
「なあ?」
「もー、緩いんすよ、きっと。この口の骨がね」
「いっつも開いてるじゃん、だって」
「寝てなくてもね(笑)」
「そうそうそう」
「それだよ、問題は」
「ねえ?」
「起きてるときから、ちょっと、頑張れと(笑)」
「引き締めないと、やっぱ(笑)」
「そういうコトなんすかね~」
「口角をね」
「あはっ、口角を(笑)。お二人どうなんすか」
「AKIHIDEさんは?」
「俺も開いちゃう派なんだよね~、わりと」
「あー…じゃあ俺も開いてるから、みんな開いてる派ですね、BREAKERZは」
「(爆笑)」
「ホント、締まりがね、悪い感じだね」「(笑)」
「うん、でもこれ、寝るときのその…よっ、予防じゃないすけど。なんかっ…ありますよ」
「だから、俺はやっぱマスクをね、前も言いましたけど、確か。マスクをね、やっぱつけて寝るんですよ」
「聞きますね、それなんか」
「湿らせるといいとかも、聞いたりもしますよ」
「そうそう。加湿マスク。あとやっぱ、加湿器とか、炊くとか。この時期、特に乾燥しやすいですから」
「はいはいはい、冬はそうですね~」
「そう。風邪はホント、気をつけてほしいっすよね」
「そうっすね~」
「マジで。そろそろさ、インフルエンザとかの季節になってきますから」
「そうだ」
「大変だよ、インフルエンザになったら」
「みんな予防注射しないとダメだよ」
「これね~、是非ね、みんなね、最初…なんかこうね、事前にね、予防しとくといいですよね」
「うん」「そうですね」
「う~ん。だから是非ね、マスクとかしたり」
「マスク。あと、フリーズライトみたいなやつとかね」
「フリーズライト?」
「なんか鼻につける、ちょっと鼻の通りが良くなるヤツとかすると」
「あ~~~」
「あれをやると、鼻から吸い込むから、口を開けなくなるらしいんですよ」
「そうなの?」
「んっ」
「でもシンペーやってないじゃん、それ」
「(爆笑)」
「俺やってないっすね。ちょっと、めんだっ……めんどくさがり~なんで」
「なるほど。ま、そういうこともあるっていうね」
「そうそ」「はい」
「ということで。是非ね、そんな感じで対処してください、サクラさん」
「ブッ壊したぜ」
「じゃあ、次のお話いきましょう。お悩みいきましょう。悩みをブッ壊せ。ラジオネーム・ミッチーさんからいただきました」
「はいはいっ」
「えー、男の子ですね、これは」
「おっ、ミッチー」
「聞きましょう、じゃあ。最近、滑舌が悪くていつも噛んじゃうのが悩みです、と。これもう…」
「(笑)」「なるほど(笑)」
「かみかみギターリストの…」
「(笑)」「はいはいはい」
「シンペーさん」
「俺っすか」
「これどうっすか。この…悩みは」
「これはねえ、あのー俺、最近思ったんすよ。これはもう、直んないんすよ」
「直んないの?」
「なお…直す…ま、上手くちゃんと……ね?こんな感じで」
「おぉぅ」「(苦笑)」
「直んないから、恐れるな!と」
「なるほど」
「噛むことを」
「恐れちゃダメなんだ?」「(笑)」
「噛むことは、才能だと」
「そうなの?」
「そう思うと、元気になりますよ」
「これでも、シンペーに訊くことじゃないのかもね」
「ま、シン…そうだねえ」
「オレ多分、一緒に悩んじゃう側ですね」
「だよね~。逆にシンペーがこれを送ったみたいな感じでも…おかしくないこと」
「あ~、ミッチーさんの名前を借りてね?」「なるほどね」
「そうそうそう」
「もしかしたら俺、送ってるかもしれないですよ」
「ミッチーさんと同じ悩みを持ってるというね。SHINPEIくんも」
「そっすね(苦笑)」
「AKIHIDEさん、どうっすか?これ」
「噛むのって、でもねえ?緊張とかしてたりとかすると、噛みやすいですから」
「そういうこと」
「あ~~~」
「緊張で、なんか呼吸法で変わるらしいんで。深呼吸すると、比較的、緊張が解けるって聞いたんで」
「マジっすか」「なるほど」
「深く呼吸してから、こう話したりするといいかもしれないっすね」
「さすがだね」
「分かりました~」
「さすがやっぱ、座禅してるだけありますよ」「ははっ」
「そうっすね。やっぱ精神統一に関しては、スペシャリストですね」
「深呼吸をね」
「そう、いいらしいですよ」
「自分を冷静にするっていうね」
「らしいですけどね」
「一呼吸おいて。あ~。ま、俺あんまね、ちょっと噛むときは噛むんすけど、なんすかねえ、まあ…………頑張ってほしいなと」
「(爆笑)」
「まあ、究極なところはそれっすよね」
「思うんすけど。あとなんか、こう早口言葉とかね」
「おっ」「あ~~」
「いいんじゃないですか?」
「あ、練習をするんですか?」
「ええ」
「お~~」
「早口言葉、苦手だなあ」
「俺も、まあ、毎週やってますけど」
「あ、ホントっすか?」
「生放送で」
「あっ、そうだよね~」「あ、そっかそっかそっか」
「ええ。だからそういう、なんかこうね、早口言葉いいと思うよ。SHINPEIちょっとやってみろよ、今」
「なんっすか?生麦生米生卵」
「お~~~」
「赤坂サカス」
「お~~~~」
「東京特許きょきゃっ…きょく」
「………え?」「(笑)」
「(笑)まあこんなもんすよね。俺がやると多分」
「なるほどね。あー…でもまあ、いけるよね」
「うん、意外に大丈夫」
「意外にいけるじゃん」
「普通にしゃべるとなると、また変わってくるんですかね~」
「おー…」「んー…」
「なるほどね。早口言葉はね、ゆっくり言ってから、早口に持っていくといいんじゃないの?」
「あっ、一回スロースタートしてから」
「そう」
「ギターの練習と一緒っすよね」
「ギターの練習もそうじゃん。いきなり速く弾こうとするとさ、間の音がちゃんと出てなかったり」
「そうそうそう、そうなんすよ」
「ゆっくり、一音一音押さえて、少しずつこう、ターラーラーラーラーラーラーラー…♪とかやってさ」
「そうっすね」「(苦笑)」
「だらららららっ…ってね、出るまで」
「そうだね、正しく」
「そうっすね(笑)」
「たららららっららららっ」
「(笑)」
「ららっ」
「(爆笑)」「速過ぎ、速過ぎ」
「はい、そんな感じでね(笑)」
「勉強になった、これは今回」
「はい、頑張ってください。ということでね、今日もブッ壊しましたね」
「やー、完全に俺たち今、グッジョブですよ」
「ね?頑張りました。それじゃあここで、もう1曲ね、聴いてもらいたいと思うんですけれども。BREAKERZ、先週リリースした両A面シングルのもう1曲のほう聴いてください。BREAKERZで、“WINTER PARTY”」
♪WINTER PARTY
「お聞きいただいたのは、BREAKERZで“WINTER PARTY”でした。ということで、“WINTER PARTY”をね、聴いてくれた感想が来てるんで」
「お~~~」
「読みたいと思います。ラジオネーム・シィラさん(?)。新曲の“WINTER PARTY”を初めて聴いたときから、某フライドチキン店のクリスマスCMの映像が浮かんじゃいました~」
「(含笑)」「お~~」
「何度聴いても、浮かんでくる~!ということなんですけどね」
「んーーー」「嬉しいっすね~」
「ええ。ま、でも、是非ね、街とかでね、流れたりしたら結構ね、いいと思うんで」
「ウキウキなれますよ、これ絶対に」「んー」
「ね。是非みなさん、そんな感じで聴いてみてくださーい」
「ありがとうございまーす」
「はーい。さ、それでは、次のコーナー、やっていきましょう。俺のブッ壊れそおぉぉ~んぐっ。はい、ということで、今週も来ました。このコーナーでは、この一曲で人生がブッ壊れた、刺激を受けたって曲をBREAKERZメンバーが週替わりで紹介します。今夜は誰ですか?」
「今夜は、え~ワタクシ、ギターAKIHIDEがいきます」
「おっと、来ました~」
「来ました~」
「アキ様、来ました~」
「待ってましたよ~」
「はーい、語りますよ~」
「待ってました」
「今日は何かな?アキ様ぁ」
「何かなー?」
「何かなー」
「(笑)」
「はーい、それじゃあアキさんのブッ壊れソング、お願いします!」
「はい、LUNA SEAの“TRUE BLUE”でーす」
「おーーっとお」「おっと~」
「これはっすね~、あのー…ま、LUNA SEAさんというのはですね、あの、ま、ボーカルはRYUICHIさん、ギターはSUGIZOさん・INORANさん、ベースはJさん、そしてドラム真矢さん。現在も皆さんですね、ソロ活動をなさったり、ま、復活ライブも、去年、えー…クリスマスにやって、僕とDAIGOくんが見に行ったりもしましたが~」
「行きましたね~」
「まああの、僕が最初にLUNA SEAを知ったのはですね、ちょうどあのー…僕X、X JAPANを聴いて、ロックをこう目覚めたわけなんすけど」
「はいはい」
「そのX JAPAN・YOSHIKIさんがこう…主催したエクスタシーサミット?」
「ああ、ああ、ありましたね」
「ってイベントがあったんです。当時あの、ZI:KILLさんとか、皆さん集まったイベントのライブビデオがありまして。それを見て、LUNA SEAさんが出てまして。なんてカッコいいバンドだと。僕は中2とか、その頃だと思うんですけど。中2中3の。で、もう、そこでもう一目惚れというか、一聴き惚れしちゃいまして。それから、ま、ずっとコピーもしましたし、ビデオもホント、擦り切れるまで。当時まだDVDなかったんで。もうボロボロになるまで見た、そんな大好きなバンドだったんですよ」
「なるほど~」「んーー」
「で、まあ、僕たちと同じツインギターの」
「そーっすよね」
「編成のバンドさんなんすけど。で、僕が今日、ご紹介したいブッ壊れソングの“TRUE BLUE”なんすけど。ま、僕はずっと、やっぱこうバンド…ギターキッズだったんで、こういうバンドさんをずっと聴いてたんすけど、なかなかやっぱ世の中のチャートでこう…やっとこさ、こう、バンドさんが出始めた頃で、なかなか1位を取るバンドさんが、そんないなかったんですね、当時」
「うん」「あー、そうかもしれないですね」
「自分の中では、こういうバンドさんが是非、1位を取ってもらいたいなと、すげぇ俺、強く願ってたというか、いちファンとして」
「うん」
「で、こう…“TRUE BLUE”っていうシングル出したときにですね、見事ですね、オリコン初登場1位を取ったらしいんですよ」
「凄いっすね~」「あー、取りましたねえ」
「俺、それすっごい記憶に覚えてて、そんときになんか、自分たちの代表というか、音楽ファン…ま、ロックファンというか…の代表が1位を取ったみたいな感じで。すげぇ、嬉しかったんすよ」
「お~~」
「自分のことのように、勝手ながら」
「んー」「はいはいはい」
「で、この曲は、ま、ノンタイアップっていう信念の中?1位を取ったらしいんすけど、昨日あの、Wikipediaで調べてたら、なんかSUGIZOさんも、この1位はバンドとファンのみんなで取った1位だ、みたいなことを当時の取材でおっしゃってたらしいんですけど」
「へ~~~」「んー」
「正しくその気持ち通りだったんすよ、僕も」
「なるほど」
「で、僕はこの前、BREAKERZあのー…1st Single?“SUMMER PARTY/LAST EMOTION”で、初めて10位、ランキング入ったじゃないっすか」
「はい」「そうっすね」
「僕、あん時にそのー…この10位っていうのは、もちろんバンドメンバーとか、色んなスタッフさんの力もありますが、ファンの皆さんの協力あってのランク10位、初めて入れたっていう、すごい感動があって。そん時に、自分がLUNA SEAのファンだったときと同じように、その…みんなの代表として、この10位にいるわけであって。だから、みんなのその誇りというか、そのー…なんつったらいいのかなあ。自分たちの代表がそこにいるんだって、一緒なんだっていう気持ちを同じ様に抱いてもらえたらなと思ったんですよ」
「なるほど~」「お~~」
「それが僕の中で、“TRUE BLUE”に対して思った気持ちと、僕たちが10位を取れた1st Single?気持ちとリンクしてたんですよね。僕の中で」
「なるほど」
「凄いことっすねえ」
「そうなんですよ。だからすごい、僕としては、思い入れ深い曲というか。今だからこそ、よりこう感じれたというか」
「しかも、町田プレイハウスですからね」
「あ、そうだよ、そう」
「俺とAKIHIDEさんが、ずっとねえ?」
「うんうん」
「出身のライブハウスの、町田プレイハウスで、やってた先輩ですから」
「なるほど」「そうですよねえ」
「いや~」
「だって…町田プレイハウスといえば、その、LUNA SEAさんが出たとこなんですけど、フラミンゴがあるんだよね?ライブハウスの下に」
「そう」「へ~~~」
「それに跨ると売れるっていって」
「あ、なんかそういうジンクスが?」
「そそ、そっから、SIAM SHADEさんとかも出られましたからねえ」
「お~~」「そうですよ」
「色んなバンドさんを輩出してたライブハウスです」
「で、AKIHIDEさんには、ちょっと申し訳ないんすけど~」
「何々?(苦笑)」
「LUNA SEA、SIAM SHADE来て、次、あの…うちらがやってたJZEILだっていうふうに、当時のライブハウスの店長は言ってたんすよ」
「へ~~」「あーーーー、そっかそっか」
「そう、ちょっ申し訳ないけど、一緒にあの…」「(笑)」
「ちなみに、その間に、俺らのバンドもいたんだけど、そこは抜かされて(笑)JZEILって」
「その店長はね、店長がですよ」
「店…ああ、そういう話があったんだ?(笑)」
「そう」「そうなんすか~(笑)」
「言われてたんすよ」「へ~~~」
「ま、解散しましたけどね」
「(爆笑)」
「サクッと(笑)」
「サクッと(笑)」「サクッとって(笑)」
「ま、その遺伝子を受け継いで、今、ここに立っていると」
「ま、伝説のね、ほんとに伝説を作り続けて」
「うん」「最高のバンドっすね~」
「ねえ?」
「俺も大好き」
「だからホントねえ、この曲は、まあなんつーのかな、90、う?…80…90年代なのか?これリリースされてるのは」
「うん」「うん」
「も、なんか代表する、僕の中でのブッ壊れソングですね」
「なるほど」
「はい~」
「ここまで言われたら聴きたいな、もう」
「じゃ、ちょ、アキさんにちょっと、お願いしたほうがいいんじゃない」
「いっ、いいっすか。あのー、再生ボタンを押してもらって、AKIHIDEさん」
「再生ボタン!(笑)オレの手元にはないんですけど。あの~、ディレクターさんに言ってくれれば(笑)」
「あの~、再生サインをちょっとじゃあ」
「あ、はーい、分かりました~。はい、それではえ~、僕のブッ壊れソングを聴いてください。LUNA SEAの“TRUE BLUE”」
♪TRUE BLUE
「ブッ壊れソング」
「ちょっとアツく語っちゃいましたよ~」
「ノンストップでしたね、ホントね」
「そうっすね~、すごい今日はしんみり伝わった感じの」
「ビックリしましたよ~」
「すいません、ちょっともう(苦笑)」
「ビックリしたもん、俺も」
「ビックリした(笑)」
「ちょっと、息続くかなあと思って、心配したよ~」
「(爆笑)」
「息継ぎなかったかな~」
「そうっすね。息継ぎなかったっすよ~」「そうっすね」
「マジでっ?(笑)」
「ねえ」
「アキさんの肺活量にビックリでしたね」
「いやいやいや、ま、そんな感じなんすけどねえ。はい、ということでね、この番組では、あなたからのメールをお待ちしてます。まず、悩みをブッ壊せ!リスナーのあなたの悩みを僕らがブッ壊します。そしてストレスをブッ壊せ!みんなはどんなことをして、ストレスをブッ壊しているのかを教えてください。もちろん、その他の素朴な疑問・質問、応援メッセージ、普通のお便りなども募集しています。メールは、番組の携帯サイトから送ってください。GOLD RUSH携帯サイトのアドレスは?」
「www.tfm.co.jp/gold
、www.tfm.co.jp/gold
です。番組終了後、今日の写真がすぐにっ…すぐさまにアップされます。TOKYO FMの公式携帯サイト、トップページからもアクセスできるので、是非チェックしてください」
「ということでね」
「はい」
「今日もう、噛んだ話が出てきちゃったから、みんなもう噛みまくってたけどねえ」
「(爆笑)」「すんませーん」
「気にしちゃうと結構ね」
「そうなんすよ、あんま気にしないほうがいいね」
「噛み始めちゃうんですよね」
「そうですね」
「そういうことかもしれないっす」
「ね。来週はもう、気にしないでやろうね」
「うん、頑張ります」「そうだそうだ」
「ということで、僕らBREAKERZからのお知らせです。まず両A面シングル“Angelic Smile/WINTER PARTY”が先週リリースされて、好評発売中です。そして11/26には、約1年ぶりとなるニューアルバム“BIG BANG!”をリリースしちゃいまーーす」
「いぇ~~~い」「しちゃいます~」
「はい、ということでねえ、この“BIG BANG!”の、あの~…メールが来てますよ。ラジオネーム・ユーリさんから」
「ありがとうございます」
「アルバムジャケット見ました。すごくカッコいいです。発売楽しみにしてますね、ということでね~。なんと今回ね、3rd Albumなんですけど」
「そっすね~」
「初回限定盤A・Bがありまして、これAがね、8/8、今年やった。あの…渋谷で、AXでやった、SPECIAL SUMMER PARTYのライブDVD」
「伝説のライブが」「んーー」
「ええ、伝説」
「伝説(笑)」
「なのか?」
「(爆笑)」
「ま、その目で確かめてほしいっす」
「ああ、なるほどね」
「その通り。たっぷり入ってますから」
「渋谷AXのライブ、何曲入ってんだっけ?これ」
「えと、13曲」
「ほぼフルですよ」
「凄いよね~」
「ねえ?是非みんな。そして初回限定版Bは、今までのプロモーションビデオがね、全部入ってます」
「全部」「それも凄いわ」
「11曲」「大ボリューム」
「11曲入ってます」「凄いっすね~」
「しかもこれ“SUMMER PARTY”とか“WINTER PARTY”とか、シングルと別バージョンのPV」
「そうっすね、面白くなってますよ、これ」
「これ面白いっすよ」
「こっちはかなりね~」
「相当くだけてるね」
「そうっすね」
「ええ、ということで、是非ね、ゲットしてもらいたいなと思います。そして12月には全国Zeppツアーも行うということでね、ガンガン盛り上がっていければなと」
「一緒に盛り上がりましょう」
「思います。はい、それでは今日はここまでです。お相手はBREAKERZのボーカルDAIGOと」
「ギターのAKIHIDEと」
「ギターのSHINPEIでした~」
「バイバーイ」