「WINTER PARTY~♪BREAKERZのボーカル、DAIGOでーす」
「ギターのAKIHIDEです」
「ギターのSHINPEIでーーす」
「ということでね~」

「はいはい」「お~」
「もう遂に、今年もあと1ヶ月とちょっとということでね~」
「気が付けば」「あーらぁ~」
「これはホントに…凄いね」

「凄いことですよ」「うん」
「あっという間なんですけど。ま、そんなこんなでね、今日もね、トバしていきましょう」
「ぅあい」「トバそう!」


「ということで、一通目のメールいってみたいと思います。ラジオネーム・ナオさんから頂きました。BREAKERZの皆さん、こんばんは」
「こんばんは~」「こんばんわんこそば~」
「私は温泉卵が大好きで、あればあるだけ食べてしまうんです。10コくらいは軽~くいけちゃいます」
「(笑)」「お~~」
「これで終わりにしようと思うのに、止められないんです。皆さんは、止めようと思っても止められないこと、何かありますか?…ということなんですけど

「なるほど~」「はいはい」
「これはねえ、AKIHIDEさんとかある?何か」
「止めたいのに止めれないこと」
「そう」
「僕ちょっと生々しいんすけど、あのー…酔い潰れる
んすよ」
「はいはい」「おー」
酒癖が悪い
んです、わりと」
「なるほどね」「結構、呑むとね」
「これね~、酷くて、この前も迷惑かけちゃったんですけど~」
「(笑)」
「分かりました、その話は、またちょっと後でしますから」
「後の方がいいっすか!(笑)」
「後で、ゆっくり」
「溜めときます!(笑)」

「後で、ゆっくりしましょう。SHINPEIは?」
「(笑)。俺、止められないっつったら、カレー食べること
じゃないすか?」
「なるほど」
「人に止めらんないとホント毎日、食っちゃいますからね~」
「でも、止めたくても止められないことだから。止めたくないでしょ?別に」
「全然、止めたくない」
「じゃ、ちょっと違うよね」
「あ、そっか(笑)」
「こう、悩みがね」
「(笑)」「そうっすね」


「だから俺の場合は、ちょっとなんか、ゲームとかね」
「あーーーー」「なるほど」
「したりとか、そういうのをして、なんか止めたくても止めれない。寝なきゃいけないのにとか」
「はいはい」「なるほどね~」
「本とかもあるでしょ?そういうのね」
「あるねえ」「あー」
「だから俺、本とか読めないんですよ、あんまり」
「マジっすか?」
「何でかって言うと。ここで止めれないんすよ、読み始めたら」
「あ、終わるまでやめたくなくなっちゃう」
「へ~~~」
「止めたくないんすよ」
「も、最後までいきたいんだ?」
「いきたいんすよ、気になっちゃうじゃん。次が」
「それじゃあ、分厚い本だと大変だねえ」
「そうなんすよ」
「それ読めないわ」
「分厚い本読むと、ま、20ページぐらいいって、まああと500もあんのかと思って、もう諦めちゃう」
「(笑)」
「早!」
「マジで」
「なるほど」
「それは進まないねえ」
「そうなんすよ。だから俺が出した“DAIGO ROCK”って本は、ホントに、もう行間も空けまくって、字も大きめで読みやすくなってる」
「(笑)」
「ま、確かに読みやすいっすよ、アレは。写真たっぷりで」
「1時間以内に読める本が好きですよ」
「あーーー」「なるほどねえ」
「なるほど」
「そういうコンセプトがあったんだ(笑)」
「そうなんすよ」
「あの本には(笑)」
「絶賛発売中です」
「そんな感じなんですけど。是非だからね、止められないこと、たくさんあると思うんで。皆さんも見つけてみてください」
「見つけてになっちゃった(笑)」

「さあそれじゃあ、本日の1曲目。も、これ定番化してますけどね、最近。もうちょっとね。そろそろ変えますか?」
「や、いきましょう」
「もう一回だけ聴きたいな」
「今日いっちゃうか」
「いきましょう」
「はい、分かりました。じゃあBREAKERZの、えー…3rd Single。この曲聴いてください“Angelic Smile”」


♪Angelic Smile


「聴いていただいたのは、発売中のBREAKERZニューシングルで“Angelic Smile”でした~。TOKYO FMからお送りしています、“BREAKERZのとりあえずブッ壊す!”。ということで、今週も沢山メール来てますよ」
「ありがとうございまーす」
「ありがとう」
「センキュー。センキューセンキュー」
「それじゃあ今日は、このコーナーいっちゃいましょう。“ストレスをブッ壊せ!”。はい、このコーナーでは、リスナーのあなたのストレスのブッ壊し方を
教えてもらうという、コーナーなんで」
「ありがたや、ありがたや」
「はい、年末に向かってストレスがね、溜まったりとかいう人もね」
「忙しくなりますからね~」

「ええ、是非、参考にしてほしいと思います。ということで、一つ目のストレスをブッ壊せ。ラジオネーム・カヨコさんです。自分だけエクレアやシュークリームなど、好きなオヤツを買ってきて、こっそり食べます
「ははっ、なるほど~」「フッ」
「ということで。ま、甘いもの。スイーツをね、食べて」
「スイーツを。ちょっと自分だけのご褒美を買ってあげると」
「そうそうそう。こっそり食べるらしいよ」
「(笑)」
「自分だけってことは、家族とか友達にはナイショでってことなのかな」
「ま、もしかしたらね」
「隠れて食べると」
「隠れてって」
「へ~~~」
「そこに何か、幸せを感じるんじゃないですかね」
「いいっすね」「なるほどね~」
「ねえ」
「もう買ったら、ウチに帰る前にそのまま歩きながら食べちゃうぐらいな」
「ねえ」
「それ好きですね、俺も」
「なるほど…食べ歩き?

「食べ歩き。買い食いですな」
「あー…俺はさすがに、もう30超えてからはしない
ねえ」
「(笑)」「マジっすか?(笑)」
「道でメシ…ねえ、なんか食べるって、あんまりしないよね」
「あんまりしないねえ」
「ホントっすか」
「ちっちゃい頃はね」
「うん、まあね、学生時代とかね」
「あれ?」
「何かお菓子とかは食べながらとか」
「俺、ガンガンやりますよ」
「あ、ホント~」
「ガンガンやりますよ(笑)」
「ちょっとね、マナー的に…」
「んー」
「そっか。まあ、ゴミはちゃんと持ち帰りますけどね」
「そりゃそうじゃない。分かってますよ、そんなの~」「(爆笑)」
「頼みますよ~」
「(笑)」「あららら」


「BREAKERZのメンバー、基本的にほら、スイーツ好きじゃないですか」
「みんな好きですね」
「甘いもの好きっすね」
「甘いものね。甘いものってしかも、疲れてるときにね、すぐ栄養になるっていう」
「あ、言いますね」「あ、脳みそに?いくんすか?」
「そうそうそう。そう、脳にいいらしいっすよ」
「じゃ、バッチリじゃないですか。甘いの食べるの」
「そうなんす。ただ、この情報は、ほんとに合ってるかどうかは皆さん是非ね、自分で、ネットなどで確認してほしいなと思いますね」
「(笑)」「あ、なるほど」
「ま、そういう感じ。ま、疲れてるときにいいって言いますからね」
「言いますよね、うんうんうん」「なるほど~」



「はい、ということで、じゃ次のストレスをブッ壊せいきましょう。ラジオネーム・ハルさんからです。BREAKERZの皆さん、こんばんにゃ~~」
「こんばんにゃ~~」「こんばんわんだふる~」
「こんばんにゃ~~…ということで、私のハンパなく溜まったストレス解消法は?女友達と呑む
ことです!」
「おお」「おおっと(苦笑)」
「ということで、普通の女の子じゃいけません。かといって、お姉系でもございません。ということで。同じ量を飲む女の子と呑みに行き、美味しいものを
食べ、愚痴を言い合い、スッキリするんです。ということでね」
「なるほど~」「なるほど~(苦笑)」
「こう、同じ量を飲む女の子と行くっていうね」
「それは正しいですね。どっちか潰れちゃダメですからね」

「ええ、そうなんすよ。ということで、さっきね、ちょっとお酒の話になりましたけど」
「はいはいはい(苦笑)」
「これがあったんですね」
「どうですかAKIHIDEさん、ストレスをさ、お酒呑んで解消するっていう感じは」
「やや!僕の場合…ストレスか何か分かんないんすけど~…なんていうんすか、疲れが溜まってるときは、凄まじく呑んで、凄まじく記憶を失くすんですよ」
「ねえ」「(笑)」
「そうなんですよ。普段とわりと違うらしいんすよ、僕その」
「や、でも楽しそうなんだよ」
「そう、すごく陽気になる」
「楽しいんだと思うんだけど、覚えてないんだよ、俺」
「へ~~」「それね、マズイよ」
「マズイんだよ。だから、もうDAIGOくんから、昔から言われてたんだけど、呑みすぎは気を付けろって言われてたんですけど」
「なるほど~(笑)」「そうなんですよ」
「でも、その次の日になると、すぐ反省したりとか、ちょっとスッキリしたりするんで」
「まあね」
「ま、ま、呑むのは。たまには」
「たまにはいいっすよ」
「ま、周りに許される範囲であれば、ホントはいいのかもしんないんですけど~」
「そうっすね」「そうっすね」
「まあでもちゃんとね、こう…ま、量をね、ほどほどに」
「ほどほどに」「そうそうそうそう」
「楽しく呑むっていうのがね」
「楽しく呑むのが大事です」



「いいんじゃないかと、思うんだけど、SHINPEIはね、そんな呑まないもんね」
「俺…そうっすね、ムラがありますね、結構ね。呑むときは呑むし、呑まないときは呑まないし」
「基本ねえ?」
「そうっすね。最近ちょっと、ウーロンハイ大好きで」
「ウーハイね」「あっはっは(笑)」
「もう、あれに虜になりましたよ」
「なるほど」
「今更かもしれませんが」
「ま、俺はどっちかっていうと、やっぱオレンジジュースとかのほうが好きですけどね」
「(笑)」
「カワイイねえ」「カルピスとかね、言ってますもんね」
「ええ。ホントはね、ええ。ま、でも、みんなで呑むのも楽しいっすよ」
「うん、うん」「いいことです」
「そんなこんなでね。はい、ということでね、やっぱ、こう呑むといえば、ま、パーティの季節っていうことでね」
「おっ、なるほど」
「パーティが近付いてきたぞ、と」
「パーティといえば?」
「パーティといえば?是非ね、この曲を聴きながら、パーティを楽しんでもらいたいなと思います。ということで聴いてもらいましょう、BREAKERZで“WINTER PARTY”」


♪WINTER PARTY


「はい、聴いてもらった曲は、BREAKERZで“WINTER PARTY”でした~。お送りしていますのは、TOKYO FM“BREAKERZのとりあえずブッ壊す!”。さあそれでは、このコーナーをやっていきましょう。俺のブッ壊れそおぉぉ~んぐっ。はい、ということで、今週も来ました~。俺のブッ壊れソング。ということでね、このコーナーも波に乗ってきて」
「(笑)」「乗ってきましたね、完全に」
「そろそろ、みんなネタ切れかな?っていう頃ですけど」
「(笑)」
「まだまだ、あんじゃないですか?」
「まだまだ、ありますか?」
「あんじゃないですか?」
「はーい、このコーナーでは、この1曲で人生がブッ壊れた、刺激を受けたって曲をBREAKERZメンバーが、週替わりで紹介します。今夜はぁ?」
「もしかして、あの方?」
「俺いきますよ」
「おーっと~、DAIGOさぁ~ん」
「はーい、ということで、早速いぃきたいと思うんで、是非皆さん、よろしくお願いします」
「お願いします(笑)」「(含笑)」


「はい、俺のブッ壊れソングは、JUDY AND MARY の“小さな頃から”です」
「そうきましたか」
「へ~~」
「はーい。ま、JUDY AND MARY は、えー…ま、YUKIさんね、ボーカル。YUKIちゃん、YUKIちゃんとみんな呼ば…呼んでましたけど。YUKIさんを中心に、まあ、ギター・TAKUYAさん、ベース・恩田さん、ドラムスの五十嵐公太さん、というね、4人組なんですけれども」」
「はい」
「僕がなんで、JUDY AND MARY を好きになったかっていうのはね、高2のときにね、僕が好きになった女の子がいたんすよ」
「はい」「おっ」
「その子ら、友達連中でみんなでこう、カラオケに行ったんすよ」
「はいはいはいはい」「んー…」
「カラオケに行ったときに、その子が歌ったのがJUDY AND MARY だったっていうね」
「ほ~~」「なるほど」
「そう。で、結構ちょっと前にね、ウチの姉からね、このバンド凄く…なんか凄いよ、みたいな感じで聴いてみ?みたいなこと言われて、聴いたんすよ」
「はいはいはい」「うんうん」
「だけど、やっぱ姉の紹介だから」
「あはっ、紹介(笑)」
「ちょっと俺もさー、なんかこう、なんつーのかな、なんか素直に受け入れられなかったわけよ」
「なるほど」「へ~~」
「そうっす、ちょっとツッパっちゃって」
「あ、ちょっと反抗期」
「まあまあ、世代的にね」
「高2とかだからね。だけどカラオケでその子が歌った瞬間、一気にもう、好きになっちゃって」
「へ~~」
「なるほど。やっぱ恋の…恋心絡むと凄いっすね」
「そう。で、そん時歌ってたのが、JUDY AND MARY の“小さな頃から”っていう曲だって」
「あ、その歌なんだ」「へ~~」
「これがだからね、思い出っていうかね。この曲を聴くと、俺は青春が蘇るんすよ」
「なるほど」「淡い恋が」
「あるある、そういうの」
「そう。そう、で、そのね、カラオケで、その“小さな頃から”を聴いて、そのカラオケのその帰りに、俺はその子、告ったんすよ」
「えーーーー!」「おうおぅ」
「そう」
「すげぇ!」「もってきましたね」
「そうなんす。小田急線のね、向ヶ丘遊園っていう駅で」
「(笑)」「おー、具体的だぞぉ」
「凄いっすね~」
「そう」
「ヤバイっすね、いいロケーションっすね」
「そこで告白して、そこでOKもらったんすよ」
「お、OKもらったの!??」
「そう」
(拍手)
「素晴らしい」「いいぞいいぞ」
「だから、青春が詰まってるんです、この曲に」
「じゃあ、結びつけてくれた曲だ?」
「そうなんすよ」
「すげえぇぇ~~」
「その告白した場所は、も、常に俺がね、もう、なんつーの、学校行ってるときもね、絶対通るんすよ。電車から見えるから」
「通い慣れた道」
「そう。だけどね、ま、フラれ…ましたから、俺、2ヵ月後に」
「あははっ(苦笑)」「おっとっと」
「そのゾーンがね」
「淡く苦い」
「2ヵ月後はすごい辛いゾーンになっちゃって」
「でもっ、でも毎日見ちゃうんだ?(笑)」
「ええ」「(爆笑)」
「というゾーンもありましたけど、でも、この、その、だからその、“小さな頃から”聴いて、付き合ったんですよね、要は」
「へ~~~」「ふぅ~ん」


「で、その後に、もう直後に、俺はスコアを買いに行って、バンドのね」
「おー」「はいはいはい」
「この曲を練習しまくったって、ギターで」
「うぅん」「あ、ギターで?」
「もう。ギター、練習しまくったって。この曲、俺、唯一弾ける曲のうちの一曲ですから」
「おお~~」
「マジで。青春が詰まってるんでね」
「ぐっと」
「ほんとに。も、大好きですよ、この曲は。それ以降、僕、JUDY AND MARY さん、大好きになって。アルバムも全部買って、それで、もうライブも行って
。そうなんす」
「なるほどな~~」「へ~~~」


「ただね、一つ後悔があって。JUDY AND MARY さんのね、解散ライブがドームであったんすよ。チケットね、ゲットしたんすよ」
「ほう」
「で、JZEILってバンドやってて、当時」
「そうだね」
「その歌入れで、行けなくなっちゃったんすよ」
「えーー」
「あら、まあしょうがないけどね~」
「でもさ、今思うと別に、1日ぐらいズラしても良くね?ってさ」
「(爆笑)」
「レコーディング?」
「まあまあまあ、でも当時はほら、自分たちでお金も払ってただろうから」
「どうせほら、解散しちゃってるしさ、今もう、JZEIL」
「(爆笑)」
「ま、そ、そういう結果で言えばね。…コラコラ(笑)」
「ま、もし良ければ、“DAIGO ROCK”って本出したんで、その学生服のブレザー姿を…」
「ありましたね、学ラン姿」
「学ラン姿撮ってるんで、それを見ながら聴いてもらえると」
「(笑)」
「で、小田急線に乗って、そこ通れば最高っすね、もう(笑)」
「そう」
「いいなー、それ」
「で、もしまだ、その本見てない人は、是非今からね」
「そうっすね、ワンクリックで注文できますから」
「(笑)」「ワンクリック…(笑)」
「SHINPEIもね、ワンクリックでゲットしてくれたということで」
「(笑)」
「そうっすね、俺DAIGOさんにサインもらっちゃって、嬉しいな~みたいなね」
「そんな感じでね、是非皆さんもね、青春時代を思い出しながらね、聴いてもらえたらいいんじゃないかと思います。それでは、俺のブッ壊れソング聴
いてください。JUDY AND MARY で“小さな頃から”」


♪小さな頃から


「さあ、お送りしてきました、“BREAKERZのとりあえずブッ壊す!”。もうお別れの時間です」
「早いっすね~、相変わらず」
「ということで、今日もね、あっという間の」
「あっちゅー間」
「感じでしたけど。で、次回なんですけど。11/26にリリースされます、僕らのニューアルバム“BIG BANG!”の全曲解説をやっちゃいたいと思います。キ
ターーー」
「やったぁ、やったやった」
「キターー!ということで、来週遂にね、俺達の1年ぶりですよ、約」
「そうっすね~」
「フルアルバム」
「満を持して」
「ええ。これは全曲解説、13曲ありますから」
「はっはっは…」
「多分、ムリでしょう」
「ムリだねえ」「(笑)」
「多分、ムリですけど」「ガッと詰めて」
「できる限りね、詰め込んでね、自信作ですから」「はい」
「アツイ思いをぶちかましましょう」
「やっちゃいましょう」



「はい。ということでこの番組では、あなたからのメールをお待ちしてます。まず、悩みをブッ壊せ!リスナーのあなたの悩みを僕らがブッ壊します。そしてストレスをブッ壊せ!みんなはどんなことをして、ストレスをブッ壊しているのか、教えてください。もちろん、その他の素朴な疑問・質問、応援メッセージ、普通のお便りなども大募集しております。メールは、番組の携帯サイトから送ってください。GOLD RUSH携帯サイトのアドレスは?」
www.tfm.co.jp/gold www.tfm.co.jp/gold です。番組終了後、今夜の写真がアップされます。TOKYO FMの携帯公式サイト、トップページからもアクセスできるので、是非チェックしてください」
「はい。全国Zeppツアーも、もう間近に迫ってますから」
「まもですよ、まも」
「曲順決めないとヤバイね、そろそろ」
「(笑)」「どうしようかね」
「そろそろ決めようよ」
「そろそろね」
「この後」
「この後?これ終わった後?」
「この後、決めよう」
「はい」「やりましょう、やりましょう」


「あとですね、ちと余談なんですけど」
「おっ」
「このね、番組をね、ほら前オレ、福山さんのモノマネさせてもらったじゃないですか」
「はいはいはい」
「キューピーハーフ。そしたら、それをね、ちょっと聞いてたって噂が…」
「えーっ、マジでっ?」「マジっすか?」
「ご本人が」
「ご本人が」
「超光栄ういっしゅでしょ、これ」
「あはっ、そうっすね~」「凄いね、ありがたいことですね」
「ねえ。ホントだったらね」
「おー、凄いね~」
「ええ。確認しましょう、みんなでね。ネットか何かで」
「あはっ、ネットか!(笑)」
「3人で挑戦して」
「そうですね」
「検索しましょう(笑)」
「ホントかどうか(笑)。じゃあ今日はここまで。お相手はBREAKERZのボーカル・DAIGOと」
「ギターのAKIHIDEと」
「ギターのSHINPEIでした」
「バイバーイ。キューキュー