「なるほどね。はい、ということで、ストレスをブッ壊せ!次のメールいきます。ラジオネーム・アリィさん(?)から頂きました。BREAKERZの皆さん、こんばんわ~」
「こんばんわ~」
「私のストレス解消法は、とにかく嫌なことを紙に書き殴って、それを一気に破り捨てることです。かなりストレス解消になると思うので、やってみてください」
「なるほど」
「ということでね。ま、ムカついたこととか嫌なことを紙に書きまくって、破り捨てる」
「へ~」「凄いねえ」
「どうすか?こういう方法」
「や、それ、すごい理にかなってるんじゃない?」
「やったことないな、でも」
「ないねえ」
「でもさ、人間て、こう…思いを吐き出すことによって、スッキリすることがね?あるっていうことですよ」
「そうっすね。自分の中に溜め込むだけじゃなくて」
「そう」
「人に話すとか、それの中で、ま、書くみたいなことをするってことか」
「……ちょっとよく分かんないけど」
「(笑)」
「ま、でも、あの、歌詞とかもそうじゃないですか」
「そうだねえ」
「思いを吐き出すことによって…ねえ?自分がスッキリしたりさ。アツくなれたり。色々あるじゃないすか。だからホントにね、これ…いいっすね、これね」
「それね、結構皆さん、使えるんじゃないですか?頂けますよ」
「やってみよう、やってみよう」
「なんか、嫌なこととかって…ちなみに最近ありました?AKIHIDEさんなんか」
「嫌なこと?嫌なことは、おかげさまでないですねえ」
「最近ない?じゃあ………いいねえ、それはね」
「なっ…(笑)」
「(笑)…ごめん、そうだねえ」
「SHINPEIは?」
「や、俺も、ほぼないんすけど。この間、まあ…しいて言うなら、雨が降って」
「おー」
「冷たかった」
「おー」
「…っていうのを書いて破ればいいのかな?」
「…(苦笑)」
「はいはいはいはい」
「雨が降って、寒かったんだよおぉー!って」
「ん。…いいね、それはね」
「(苦笑)」
「すんごい些細な悩みですね」
「んーー……」
「DAIGOさんあります?なんか」
「や、そういう切り返しされても(苦笑)。この空気で、きてもさ~」
「(笑)」
「大ヤケドの可能性があるからね、こっちがね」
「こっちへおいで、こっちへ。かもぉ~ん」
「シンピー、真っ赤な顔して振らないでもらいたいね、そういうの(笑)。ま、そんな感じでね、こういうストレスの解消法もあるということで」
「それは素晴らしい」
「是非、やってみたいなと思…ありがとうございました。皆さん」
「あざーす」
「ということで、やっぱ色んなストレス解消のね、方法があるということでねえ。勉強になるね、俺たちもね」
「やってみよう、早速」
「ねえ。ということで、じゃあ是非皆さん、またまたメールもね、お待ちしてます。
それではですね、ここで。先週ガチでね、宇宙初オンエアしました、11/5にリリースします、ダブルA面シングル“Angelic Smile”かけたじゃないすか」
「かけましたね」
「今回はなんとあの、もう1曲のほう。“WINTER PARTY”をね、紹介しようと思うんすけど」
「やったぁ」
「これもう、“SUMMER PARTY”に次いで、“WINTER PARTY”っていうことでね。WINTER PARTY~♪っていう曲でね」
「(笑)ま、実際それかどうかはね~」
「歌詞しか変わってないですけど(笑)。それだと~」
「ま、そういうわけもないんで。是非これはね、ホント冬が楽しくなるね、歌になってます。早速じゃあ、聴いてもらっちゃいましょう~。BREAKERZで“WINTER PARTY”」
♪WINTER PARTY