「はい、こんばんわ。BREAKERZのDAIGOです」
「AKIHIDEでーす」
「ギターのSHINPEIでーす」
「はい、ということでねぇ」
「はいぃ~」
「もう、皆さんのおかげでね?まあ、もう回数言わなくていいだろうっていうね」
「そろそろね」
「ま、説もありますが。4回目です」
「はい、ありがとうございます」
「やらして頂いてます」
「はい、ということでね、今夜はね、もう4回目ということで。俺の声もちょっと今」
「ちょっとね(笑)」
「絡んだことで…ということで、今夜はイキナリもうね、メールをいきまういっしゅ」
「いきましょう~」


「はい、ということでね。じゃ、メールを早速読ましてもらおうと思います。はい、皆さんホントに、凄く笑わせてもらってます、
と。ラジオネーム・ラブラブDAIGOさんから、いただいたんですけどね」
「ひゅうっ」
「(苦笑)」
「ええ。ま、ホントに楽しませてもらっていますと。で、ですね、先日、シンピーのモノマネも聞けたので、アキ様にも是非、
ノマネをチャレンジしてもらいたいです、と」
「ほぅほぅほぅ」
「おっと~。アキ様きましたよ~?」
「遂に~」
放送事故になるよ~?いいの~?」
「いやいやいやいや。やっちゃいます?アキ様、そういうキャラじゃないから。モノマネとか」
「あー…確かにね。ちょっとね」
「まさか、やんないっすよね。絶対。ね?やれないでしょ?」
「そーっすね」
「公共の電波でね」
「ねえ」


    -ご想像にお任せします…-


「俺、今、振ろうか悩んだんだよなあ。ね、今ちょっ、微妙な間が生まれちゃったよね」
「ね、微妙にね、見つめ合っちゃったもんね」
「(笑)」
「やっぱそういうのね、今後ね」
「改善していきましょう」
「改善していきましょうよ」
「(爆笑)」
「そんな反省しなくていいよ、この番組でさあ」
「言っちゃいましたよ」
「コツコツ頑張っていきましょう。
ということでね、それじゃあ本日の1曲目いっちゃいますか、早速。11/5にリリースします、両A面シングルから、BREAKERZ
で“Angelic Smile”~」 


♪Angelic Smile


「聴いてもらった曲は、11/5リリース、BREAKERZのNewシングルで、“Angelic Smile”でした。
さあ皆さん、今夜も番組に届いてるメールをガチでね、紹介していきたいと思うんですけど」
「いぇ~い」
「ということでね、今夜、初コーナーいっちゃいますよ、これ」
「おっ」
「お願いします」
「その名も?ストレスをブッ壊せ~!」
「いえーい♪ぶっ壊せ、ぶっ壊せ!」
「ということでね、このコーナーはね、現代社会、ストレスをね、溜めてる人が多いと。みんなはどうやって、ストレスを解消
してるのかというね。そういうコーナーなんですけど」
「知りたいっすね~」


「知りたいということでね。知りたういっしゅ!さあいきましょう、じゃあ。まずね、ラジオネーム・ももちゃんのストレスをブッ壊せ!私のストレスの解消というか、癒やしは今の時期だと、大好きな…えー…金木犀の香り?」
「ああ」
「ということでね。よく読めましたよ、俺」
「素晴らしい!」
「うぅん。読めないでしょ、これ。ぶっちゃけ」
「読めますよ~(苦笑)。金木犀ぐらい」
「俺、多分、きん…きんもく…きんもくくず、みたいになっちゃいますね」
「ああ…ということでね」
「(笑)」


「あとですね、金木犀の香りと、それから仕事中に息抜きとして見ちゃう、AKIHIDEさんとDAIGOさんとSHINPEIさんのblog」
「マジっすか」
「3人ともカラーが違って面白いし、なんか心がポカポカになるんですよね。いつもありがとうございます、ということで。もも
ちゃんはまあ、金木犀の香りを嗅いで、blogを見るってことですよ、要は」
「なるほど~。目も鼻も楽しめちゃうみたいな」
「ま、ホントに3人ね、あのー…違うもんね」
「そっすね(苦笑)」

「ブログ、ブログ」
「三者三様ですよ、本当」
「ホントにね。SHINPEIはね、ちょっとね…マッスル系で」
「わら、笑えるblogを目指して」
「目指してる?」
「やってますね~」
「あ、ホント。面白い?で、アキさん見てる?SHINPEIのblogとか」
「入ってるよ。お気に入りに一応、入ってます」
「お、入ってる?」
「嬉しい。やったね~♪」
「マジで?」
「いぇいいぇい」
「俺ね、入ってなくて最近
「なーんでぇ~?」
「最近って何スか!外れちゃったんすか」
「外れちゃったんだよ、いつの間にか」
「(爆笑)」
「だから、BREAKERZのホームページからSHINPEI…プロフィール行って、SHINPEIのトコ飛ばなきゃいけないから~」
「そんなめんどくさいことして見てんだ」
「そう。どう…なん…」
「要するに、もっかい追加してもらえれば、多分、楽だと思うんで」
「あ、そっか」
「是非ぜひ(笑)」
「追加すればいいんだ」
「そうそうそう」
「お願いします!(笑)」