もはや忘れてしまいそうになっていた、SRPレポ。
メモだけはしておいたんで、1ヶ月遅れだろうがなんだろうが書きますよ(笑)。
もう、9/30だけ、箇条書きで。
箇条書きなのに、なんでこんなに長くなったかな…![]()
ライブの感想は、かなり省いてるというのに。
【OPENING】
・なかなか整番が良かったので、狙い通り、下手の最前(ちょっと端)にて参戦
・OPENING映像、ラストの今日、転んで置き去りにされたのは、もちろんyasuさん
・yasuさんを置いてきたことを責めるユキフェ○。なだめる3人
・「そうだ!あの人を呼ぼう」→“.SPELL MAGIC”イントロが
・ステージ上にバンギャyasuさん、キョロキョロと挙動不審気味に登場
・足、ほっそ!アッキーも細いけど、それ以上に、ほっそ!!!
・ステージセンターまで来たところで、yasuさんが幕を引きずり落とし、ライブスタート!
・…が、歌が始まる瞬間になると、「ぽーにょぽーにょぽにょ♪」
・3人の振り付けが、カワイイ。キョドりつつ、ゆるい笑顔でマネするyasu子
・アッキーは、早くもBREAKERZ準備のため、撤退。ポニョなアッキーが見れず、残念
・ポニョが終わると、また“.SPELL MAGIC”イントロ
・そして歌が始まる前に、またまた、ぽーにょ…♪
・淳士さん、ドラムとステージ前と、いったりきたり。何気にすごい運動量
・最後は、「ニンニキニキニキ」で退場。見えなくなるまで、やりきるところにプロ根性を見る
【BREAKERZ】
・シンピー、出てくるなり、モーレツ腹筋&腕立て。ああ…今日もアホなコ全開
・「オリコン、6位に入りました~!前が10位だったので、次は間をとって、8位狙いまーす!」
・「ビンゴのように、1つずつ埋めていって、最後に1位を取ったら綺麗じゃない?」
・「でもそれだと、最低、10枚はシングルを出さないと…」
・「それまで、皆さんの応援が必要ですってこと」
・「もし間違って、11位とか埋めちゃったら?」
・「そうしたら、20位まで全部埋めましょう。前向き、BREAKERZです!」
・“灼熱”、「タオルがない人は、A4の紙でも」。なぜA4限定
・“Crystal Night”、間奏でABCメンバー登場
・DAIGOを先頭に、“Choo Choo TRAIN”(by EXI○E)状態
・Aボーイ&女装に、あの蝶仮面
は怪しすぎる
・この仮面、ツアーでの戦隊モノの仮面と、色を合わせていたらしい。芸が細かい…って、気付かんわ!
・淳士さんの、間違った振り付けを堂々とやり切る感が凄い。あれが世でいうオタ芸か(違)
・持ち場が遠かったSHUSEさん、踊る間もないほど、バタバタ
・バンギャyasuさん、ダンサーの姉さんと、腰を合わせてセクシィダンス
・DAIGOも、「yasuさんの股間が、ガンガンに当たってました。あざーす!」礼を言うな
・ファイナルってことで、特別に“SPELL MAGIC”
・「去年と違って、許可取ってません!」
・去年と違って、DAIGOらしさが出てて、カッコ良かった
・このときだっけか、ガッツリとマツさんも最前線に出てきて、ときめく
・というか、最初からあの笑顔の振りまきっぷりに、悩殺
【幕間①】
・下手から、「サザエさん」を弾きながら(あれ?「笑点」だったか?)、バンギャyasuさん登場
・上手からは、なんと閣下!
・淳士さん…もとい、閣下の“精霊流し”→“北の国から”は、何度聞いても、上手い、上手すぎる
・エンディングはもちろん、閣下仕様
・下手から、指笛(?)で“北の国から”を吹きながら、アッキー登場。指笛、上手いが、地味(笑)
・上手から登場DAIGO、「じゅーーん」→4人で「じゅ~~ん」モノマネ大会
・「じゅ~~……んっっ」と妙に溜めるアキ様、「じゅ~~…んじっ」なyasuさん
・もはや上手いのか似てるのか、訳が分からない
・じゅんじゅん言いながら、4人退場→入れ替わりで、バンギャYUKI登場
・かっ……可愛すぎる
・「5日目ともなると、ネタがないわけで…」ネタがない上、噛みまくり。ゆえに応援されまくり
・その後ろを行く、怪しい閣下とDAIGO
・淳士「じゅ~ん、父さん、悪魔になっちゃったよ…」
・YUKI「ペンペンの最終回を見て、涙したわけで…」
・DAIGO「じゅ~ん、最終回はまだだよ…」YUKI、どんまい
・結局、「昨日と同じ終わり方でいいですか?こんな僕でも好きになってくれますか?愛してくれますかー?そんなこと言ってると、妊娠しちゃうぞ~っ。違うかっ」
・うっかり妊娠しちゃった人、多数(多分)
【Samurai Dead City】
・何気に3日見たの、どれも衣装が違ってた。てことは、もしや名阪も違ってたのか?
・ちなみに今日は、黒いフリルブラウス
・物販でアルバムを買うと、サイン色紙が付くらしい
・足りなくなって書いてたら、途中でHIMAさんがサイン変更。レア?
・SHUSEさんが、前に出てくるたびに、めーーっちゃ楽しそうで、ちょっと「カワイイ」とか思ってしまう
・上手Gt.さんはやっぱりイケメンだ。…バンドマンてより、俳優ぽいイケメンさんだ
【幕間②】
・早くもセンターで意識を失ってる子がいたらしく、DAIGOガン見
・yasu「君が止まってると、進まないから!」
・氷○くんはとうとう、先生になったらしい
・ということで、「教えて!氷○先生~!」スタート
・相変わらず、2人のポージングは、キマってらっしゃいます。惚れ惚れします。
・氷○先生のところに、歌を習いに来たyasuさん
・まずは、発声練習。発声より何より、まずポーズを直す氷○先生
・「らーらーらーらーらー」の発声も、氷○先生にかかると「らぅらぅらぅらぅ~ぃっしゅ」
・なぜか、生徒がギターを弾くこの教室。「先生が弾くんじゃないんですか」ごもっとも
・文句言ってるyasuさんに、かいがいしくギターをかけてあげるDAIGOに萌え
・yasu「英語の歌を習いたいんですけど~」
・“KISS ME”“NO.NEW YORK”を見本で歌う先生。それは、英語の歌とは言わない
・仕方ないので「去年、僕が出した曲なんですけど」と、“愛してない”を披露
・コント最中なのに、yasuさんの美声に酔いしれる場内
・それには、氷○先生も思わず、「じぇらしぃ」
・DAIGO…もとい氷○先生の“愛してない”も、違う色気があって素敵だ
・そして普通に歌いきる先生
・「先生!間違ってますよ!!いや、合ってますけど、この場合は間違ってます!」
・この場合の正解は、「も~う声に アイジャスターフォーリン♪」だ
・yasu「先生、ちゃんと歌えるじゃないですか」
・氷○先生の「いくじぇ」がドツボ。しばらく頭を離れなかったぜ
【BULL ZEICHEN88】
・ファイナルということで1曲追加
・このバンドはかなり好みなんだが…目当てでライブに行きたいくらいなんだが……
・ちょっとアレな出来事があったので、1曲目からテンションだだ下がり
・ファンのせいで、バンドを嫌いになりたくないけどね
【幕間③】
・今日ももちろん、バンギャ姿なアキ×SHUSEさん
・何度見ても、バンギャなアッキーは可愛すぎだ。持って帰っていいですか?
・ミニスカートをずり上げまくりなSHUSEさん
・「自分で穿いてみると、スカート短いほうがカワイイっての、分かってさ~」。SHUSEさん、女心を悟った瞬間
・容赦なくスカートを上げまくるSHUSEさん、「ダメですっ!」と、慌てて隠そうとするアッキー
・「それ以上見せたら、逮捕されちゃいますって!」「逮捕してっ
」
・何このバカ娘と、オカンの図
・今日も来ました、SRP一番の見せ所。アッキーがニーハイから紙を取り出すシーンですよ、奥さんっ!
・「アキ、台に足乗せて」とセクシィ度アップをはかるSHUSEさん
・乗せようとした瞬間、SHUSEさん必殺、スカートめくりっ!
・スカートを押さえながら、後ずさるアッキー。こけそうになるくらいの、慌てっぷり&恥じらいっぷり
・かかかかかかか…カワイイっ(撃沈)
・そうか、スカートめくりする男子は、中が見たいんじゃなくて、この恥じらう姿が見たいんだな、うん
・男心を悟った瞬間
・「ライブは、ある意味“恋愛”。ミュージシャンはファンに恋をし、ファンに恋してもらうもの」
・こんな台詞をサラリ言えるとは、さすがAKI様
・そこで本日のお題は、「恋愛メーカー」。ライブ中、メンバーはどんなことを考えているのか
・AKI→メールしたい・微妙・オセロしたい、など
・「微妙」と出たとき、妙にリアルっぽくて凹んだのは私だけか
・SHUSE→97%が「遊びたい」。ああ、納得
・ユキ→大好き…とか?なかなか良かったような(忘)
・淳士→勘違い……ああああ
・ヤス→キスしたい・Hしたい
・綺麗にオチがつきました
・SHUSEさん「いつもキスされとるで~♪」
【DUSTAR-3】
・3人で歌う曲のとき、侍+ブルハチ+女装アキ様登場
・みんなフリーダムに暴れまくり。楽しすぎる
・YUKIの、あのファンへの視線は、ヤラレるなあ確かに
・とガン見していたら、ウインクとんできました!(注:私に!じゃなくて、この辺り!に)
【幕間④】
・DAIGOオンステージ
・おじいちゃんのことをテレビで出さないか…の仕事が来たときに、yasuさんに相談した話を
・「家族なのは、間違いないんだから」あの一言があって、今や、“いいとも”のレギュラーにまでなれました
・深々と頭を下げる姿には、やっぱり感動
・そんな兄貴と共に尊敬している人の曲を→“Blurry Eyes”
・初日のラルク物真似よりは、似てた
・「苦情は僕のblogに書いてくれていいんで」
・その後は、もはやお馴染みの“TSUNAMI”
・エンディングがエリーになるのは、もう基本だ
・最後は、「ついにー、ABCがぁ、キターーー!
」
【Acid Black Cherry】
・「昨日注意しそびれた」と、ファンの体調を気遣うyasu
・「いつも思うんですけど、後ろに行って見たらいいのに…」確かにー
・「みんなトイレとか行った?行かんとあかんよ。ここで歌ってるから、行っとき」そんな殺生な
・「トイレまで届くように歌うから」お、ちょっと感動しかけた
・「ユキ、たってるね~、めっちゃたってるね~。すんごいたってるね~」じりじりとユキくんを弄るyasu
・ちなみに立っていたのは髪
・「カッチカチやぞ。も~、抱かれたらいいじゃん」お、YUKI、思わぬ反撃。むしろノリノリ
・閣下に憧れて、音楽を始めた淳士さん。閣下姿は念願だったらしい
・ちなみに閣下の衣装は、千聖さんトコのギターさんから借りたらしい
・初日にマネージャーさんが、律儀に届けてくれたんだそうだ。…初日、使ってなかったけど
・yasu「あれ、すごい早着替えやってんぞ?……あれ?あんま伝わってないみたい」
・“Choo Choo TRAIN”時スッピン→約10分後の幕間では閣下→確かに!
・yasu「アキもね、最初のステージですぐおらんなるの、気付いてました?」
・気付いてましたよ。90%そこしか見てないですから
・初日は、ステージが早く終わりすぎて、アキの着替えが間に合わず
・AKI「ストッキングがなかなか脱げなくて…」yasu「脱がすのは簡単やのになー」
・アッキー、その笑みは何っ?
・即、「セイセイセイ!」
【アンコール】
・yasu「本編で失敗してしまったので、もう一回やらせてもらっていいですか。プロなのに、ごめんね」
・“Black Cherry”スタート→タイトルコールで「紅だあぁぁぁっ!!!!」
・場内カオス
・あの声が出るyasuさん凄ぇ!弦楽器隊も楽しそう
・何より、超真剣に叩いてる淳士さんがカッコええ
・“20+∞Century Boys”で、全員登場
・嫌ーーーーっ、シンピーがアホな子全開っ!!!
・上半身裸に、油性マジックで筋肉+ビリーズバンドでノリノリトレーニング!
・さらに取っ手をマイクに見立てて、熱唱。笑いすぎて、早くも悶絶
・変なダンスしつつ、超~~楽しそうな笑顔のDAIGOも、かわいすぎて堪らん
・下手に来たアッキー、そんな2人が目に入り、これまた超絶スマイル
・この3人がカチッと視界に収まった瞬間、あまりの収まりの良さに「やっぱり、この3人でないと」と実感
・それくらい、しっくりハマってた。いつの間にか、3人で混ざり合って、ちゃんとバンドになってたんだなあ
・そんな3人が、ド下手に固まってくれ=自分のところから絶好ポイントすぎて、幸せだった
・というか、ちょ、誰かカメラ!ここからこの絶景を撮らせてくれーー!
・その後、上手にて、シンピーがDAIGOを肩車
・ひっそり下手後方にいたマツ&誠も、すっごい楽しそう
・アッキーと3人で、マイクシェアしてる姿が、かわいすぎる
・気が付けば、ものすごいメイクをした栄二郎さん&セバスチャンが目の前に!
・いや、セバスチャンがものすごいメイクなのは今さらだ(一応)
・客に「キャーキャー」言われてご満悦だった栄二郎さん、さり気にフットライトで足が焼けてて「アチチチ」
・黒縁メガネで登場のノイジー、「カッコいいかも」と思ったのも束の間、下手スピーカーに上り始める
・ギャーー……揺れてる揺れてる!そして降りれないノイジー
・無事に降りれたノイジーを見届けて、セバスチャン、客席にダイブ!
・近くに来たIkuoさん、こんなカオスな状態でも、さすが、爽やかイケメンを保っていらっしゃる
・最後にyasuが、全バンドを改めて紹介。ABCだけ、DAIGOが紹介
・そのタイミングを伺ってるDAIGOが、“プロの顔”で、ちょっとドキッ
・最後は、全員と手を繋いで終了
・誠くん、自分の前のファンの子と繋いでて、じぇらしぃ(笑)
・ファンも、両隣と手繋ぎ。両サイドとも、ニッコリ楽しそうに繋いでくれて、それだけでも、心ほんわか
・約4時間20分にわたるファイナル終了。んーーーっ、楽しすぎた!