毎度のラジオまんまレポ。
やっぱアメブロは、記事が折りたためないんだよね?
やってる人、見たことないしなー。
今まで、一度に載せてきたけど、今回からは3回に分けてみようかと。
分けたところで、長いには変わりないけど(笑)。


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「はい、こんばんわ。BREAKERZのDAIGOです」
「ギターのAKIHIDEです」
「ギターのSHINPEIでーーす」
「ということでね、3回目ということで…」
「やりました~♪」
「始まりましたけど…」
「ビギニ~~ングッ!」
「ちょっと俺あの…最近、レコーディング、ずっとやってるじゃないすか」
「はいはいはい」
「もう高いキーが出ないんすよ、声が…」
「のほほっ(笑)。ものすごーーいテンションですねえ」
「ちょ、待てよ。ちょっと待てよ!」
「(笑)あ、けしてテンションが低いわけじゃなくてね」
「(笑)高いキーが出ない」
「高いのが出ないっていうね」


「はい。ということでね、新番組“GOLD RUSH”。月曜日担当はザブングルのお2人、火曜日担当はマリエさん、水曜日担当は水樹奈々さん、そして木曜日担当は我々“BREAKERZのとりあえずブッ壊す!”で。…ございますということで」
「(笑)」
「ございますと」
「はーーい。この3人でね、初のラジオ番組ということでね。も、3回目にもなるとだいぶね、余裕じゃないかっていうね」
「余裕っすか」
「余裕っていうか、ま、いい意味での余裕っていうか」
「そーっすね」
「こう、流すとかじゃなくて。いい意味でのね、こう…なんつーの?いい感じ?」
「ま、ある意味、素に近い感じがね」
「そうそうそう」
「お届けできるんじゃないですか?」
「マジで?…ちょ、テンション低くない?AKIHIDEさん、今日」
「俺でも、わりと素、こんな感じだもんね」
「まじ?」
「そんなことないか…」
「ちょ、キャラ作ってない?今日」
「あっはっはっ、バレた?」
「(爆笑)」
「この前にさ、だって、低い声カッコいいって言われたから、ちょっとさ~」
「なるほどね」「なるほどね」
「今日から低い声でいこうかなと」
「意識して?」
「そ、意識しちゃったハート
「あ、じゃ、俺も低い声でいこうかな、今日。キューピ…キューピーハーフ…キューピーハーフ…

「(爆笑)今日、色々出てきますねー。新キャラが~」


「ま、そんな感じなんですけど。でね、この“GOLD RUSH”は、TOKYO FMの携帯サイト“MUSIC VILLAGE”との完全連動番組ですっ。番組携帯サイトでは、僕らのスタジオ画像を公開していく他、あなたの携帯に毎週メッセージを届けるメルマガの登録も受付中。携帯サイトをチェックしながら、番組を楽しんでください。もちろん番組では、あなたからのメッセージもお待ちしてます。メッセージも番組の携帯サイトから送ってください。“GOLD RUSH”、携帯サイトのアドレスは?」
www.tfm.co.jp/gold www.tfm.co.jp/gold です」
「はい、TOKYO FMの公式携帯サイト、トップページからもアクセスできます。ということでね、早速、やっぱ俺たちバン
ドなんでね」
「そっすね~」
「曲を一発、聴いてもらいますか。はい、それじゃあBREAKERZの2nd Singleです。聴いてください、“灼熱”」




「BREAKERZで“灼熱”でした。TOKYO FMからお送りしてます、“BREAKERZのとりあえずブッ壊す!”ということでね、なんと~、メールが、めっちゃ来てるってことでね」
「すーごい量ですよ」
「すーごいっすね、今、目の前に並んでますけど」
「ちょっと部屋に入りきれてないらしいからね」
「(笑)」「いやいや、盛りすぎ
ですよー」
「廊下にもありますか」
「溢れてますか~」
「廊下にも…ありがとうございます」
「ありがとうございまーす」
「ということでね、皆さんからのメールがね、どしどし来たということで。今日は早速ね、このコーナーを初めてやっちゃ
いたいと思います!“BREAKERZの悩みをブッ壊せ~!”…ということで、来ましたよ。ついに悩みをブッ壊せのコーナー
「いいっすね~」
「皆さん色々、悩みがあるんでね、この時代」
「はいはいはい」
「俺たちが解決していこうというね」
「なんでも来い来い!」
「いっちゃいますか、一通目」「どーんと来いよ~」


「ユウナちゃんから頂きました」
「ユウナちゃん」
「はい。BREAKERZの皆さん、お疲れ様です」
「お疲れさマッスル~」
「私は今、自分で流行らせようと思って、ヤッピーという挨拶をblogで取り入れてます。このヤッピーは、どうも!とか、
ういっす!的な意味を含んでます。が、しかし、一向に流行る気配がないです」
「(苦笑)」
どうしたら流行りますか?ういっしゅに続く、流行に近付くための使用方法を考えてください。それか私のために、挨
拶を考えてください。お願いします!ということで」


「なるほど~」
「ユウナちゃんがね、これ。ヤッピー」
「ヤッピー。なんでも付けんのかな?お尻に」
「ヤッピーって、でもなんか…なんかなかった?昔(笑)」
「昔、のりピーさん?」
「ねえ」
「ねえ。マンモスラッピーとかなんか…色々あったよねえ」
「おーーー」
「なんかそういうね、うれピーとかね」
「そうそうそうそう」
「あったよね」
「あったね~」
「一回り下ってことだね」
「ある意味そう、新しくなったって」
「ある意味ね」「なるほど~」
リバイバルだ」
「リバイバルだねえ(笑)」
「なるほど~。まあでもねえ、流行る気配がないっていうね」「(笑)」
「悩みなんすけど」


「これね。なんかポーズとかあるんすかね。一緒に」
「ポーズはちょっと、分かんないけど~」「ないかなー」
「SHINPEIどう?これ、ヤッピーどう使う?SHINPEIだったら」
「俺だったら…シンピーっすかね~」
「えっ?」
「あれ?…や、同じケツが“ピー”だから」
「…………や、そういうことじゃなくてさ」
「そういうことじゃなくて?(苦笑)」
「おう。」
「ヤッピー?」
「ヤッピーを、ちょ、生活に取り入れてさ、ちょっとさ~」
「ヤッピーは…や、山で、こう頂上登ったときに、やっぱ、ヤッピーじゃないすか?」
「…なるほどね」
「あははははっ」

「DAIGOくんね、あのシンペー今、一生懸命blogでさ~、お尻にマッスルって付けてるじゃん。それが流行らないから~、シンピーに訊くのが間違いだと思う」
「なるほどね」「多分ねえ、俺に訊くとね~」
「そうだね」
「俺っ、俺もね、この悩みをねえ、メールしようかと思いました
もん。この番組に」
「(笑)」「あ、ホントー」
「同じような悩みを」
「なるほどね」
「偽名使って」

「AKIHIDEさん、どう、これ。ヤッピー」
「どうなんだろ。これさー、やっぱ女性的で可愛らしいから、なんかこう…甘えるときとかに、使えるといいんじゃないですか?」
「おっ、例えば」
「お腹空いたな。ヤッピー」
「…なんか、ちょっと違くないですか?(苦笑)」「(笑)」
「なんか違いますかね」
「ええ、ええ(笑)」
「全然、かわい…」「面白いけどね」
「まあ…そういう使い方も新しいかな」


「なるほどね。これね、俺、分かったよ。ヤッピー。やっぱねえ、こう……もうね、一回ね、流行っちゃってるから」
「ああ、なるほどね(笑)」
「新しいの考えましょう」
「なるほど」
「二番煎じになっちゃいましたね」
「新しいの考えたほうがいい。俺好きだよね、でも、こういう発想が好き。このユウナちゃんの発想がね」
「そうだね、オリジナルのね」
「そ、クリエイティブな発想?是非ね、ういっしゅに続いて、いいものをね、作ってほしいなと思いますけど」
「そうですね(苦笑)」