悩んだけれど、BREAKERZとしての出演だったのて、一応アップ。
記事内で、発言者の名前がないものは、全てモー○。さんの誰かの発言です。
どの声が誰、ってのが分からないのはもちろんだけど、1人が発言すると、みんなが同時に同じこと言うから、も~~![]()
あのキャピキャピした中でも、やっぱりファンだったら、声が聞き分けられるのかしらね?
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関根「こちらには、モー○ング娘。の皆さん、BREAKERZの皆さんが来てくださいました。それでは、スタート」
関根「では参りましょう。題して、モー○ング娘。vs BREAKERZ アンケート大作戦!!
今日はですね、皆さんの最近、悩んでいることを書いていただきました。
それをですね、みんなで解決していこうというコーナーです。
じゃあ、まずは最初のお悩みです。
“部屋が散らかっています。もうどこから手をつけていいか分からないので、渋々ベッドの上で生活しています”
これはどなたですか?」
「はい、道○です。さ○み、小物とかカワイイもの集めるの好きなんですけど、それが大量になってきちゃって。
もうどっから整理をしていったらいいのか分からなくて。
さ○みの部屋だけ、足の踏み場がなくて、もう仕方なくベッドの上で生活している状態なんですけど。
こんな私、どうしたらいいですかっていう」
関根「皆さん、ちなみにどうですか?部屋はキレイですか?散らかってますか?」
D「結構ね、みんないい感じなんですけど」
「“いい感じ”って、どういう感じなんですか?」
D「や、もうめっちゃいい感じで」
「分かんないよ~」「分かんない」「分かんない」「分かんない」「分かんない」
D「わかんない?マジぃ?」
「(爆笑)」
関根「ジェネレーションギャップでしょうか(笑)」
D「そうっスよね。半年間、これで通用してきたんで」
D「まあでもね、ウチのギターのSHINPEIが、ワイルド担当なんですけど、部屋の掃除の超極意があるんで」
「へ~」「聞きたい」「聞きたぁい」
D「いいっスか、カマさせちゃって。ちょっと言っちゃえ!言っちゃえ言っちゃえ」
S「使った物は、元に戻す」
「あー…」「普通」「意外と普通」「確かに」「普通」「普通」
関根「普通って、言われちゃってますよ(笑)」
S「いやいやいや…」
D「俺も、まさかの普通でちょっと…」
関根「でも、基本そうですよね。わりと、使ったら出しっぱなしですか?」
「そうですね、買ったものも、そのまま置いとくクセがあって」
関根「じゃあなるぺく、使ったものは元に戻すということろからですかね。今の極意を」
「はい、ありがとうございます」
S「いえ」
関根「解決しましたか?」
「解決ー!(拍手)」
関根「さあ、では続いてのお悩み。これちょっと深刻ですよ。
“ぐっすり眠れない”大丈夫ですか。これは、どなたですか?」
「はい、れ○なです。これは眠れないというか、寝付けるんですけど、絶対、決まった時間…だいたい夜中の4時くらいとかに起きちゃって。
2時とか3時に寝ても、絶対4時に一回目が覚めて。
ここ1.2年ぐらい、寝始めてからキレイに、8時間とか寝たことがなくて。
家でも、2.3度起きちゃうんですよ」
「えー、なんで?」
関根「今日はね、先生に」
「お~」「お願いします」
関根「じゃあ、DAIGO先生」
D「これね、ちょっとビックリしたんですけど、ちょっと一昔前の俺の悩みと、ちょっと被ってますよ」
「おおっ」「へ~」
関根「そういう時期があったんですか?」
D「マジで起きちゃうんですよ。ね」
「そうなんですよ、そう」
D「だけど、俺は4時半でしたけどね」
「あははは」「変わんない~」
D「30分違うんスけど。マジで」
関根「でもそれ、一昔前なんですか?」
D「そうっスねー、今はもう」
関根「じゃあ解決したってことは、解決法があるんじゃないですか?」
D「俺が編み出したんですけど、もうね、とりあえず4時まで起きちゃうっていうね。逆に。……違うんスよ!」
「分かんない」「分かんない」「意味が分かんない」
D「違うんすけど」
「4時に寝るってこと?」
D「そう、4時に寝ちゃうんだ」
「4時まで起きてる?」
関根「頑張って、4時まで起きる」
D「そうそうそう」
「それが最近、耐えられなくて。最近11時とかにすぐ眠たくなっちゃって。一回、寝るんです。
でも、4時に起きちゃって、みたいな」
D「なるほどね。じゃあ眠いんだ、めっちゃ」
「めっちゃ眠いんですよ。超眠くて寝るのに、4時に起きちゃう」
D「なるほど。そういう感じなのね…そういうことね……」
関根「さあ続いてこちら。
“人の名前が覚えられない”おー、これはどなたですか?」
A「僕っスね」
A「仕事柄やっぱり、初めて会う方がすごい多いじゃないですか。
そんな中やっぱり、沢山の人を覚えたいじゃないですか。
皆さんも、たくさんお会いすると思うんで、その秘訣みたいのを教えていただけたら」
関根「人の名前を覚えるの得意な方って、この中だと誰ですか?」
「記憶力がいいのは光○」
「愛○はひたすら、見て、言って、覚えます。その人を見ながら、○○さんって言って覚えるか。
一旦そこで会って、挨拶しときながら忘れて、もう一回会ったときに、もう一回覚え直すとか。
一回忘れたことをもう一回覚えれば覚えられるで、って先生に言われたんで」
関根「皆さんどうですか?得意ですか?」
「超苦手~」「ねー」「普通かも」
「でも愛ちゃんは本当に苦手で、最近入ってきたマネージャーさんの名前すらわかんなくて」
「なんか、おサルさんぽいから、猿渡さんとか言って」
関根「勝手にですか?本当は全然、違うんですか?」
「全然、違いますー」
「あっ、でももう覚えましたから、大丈夫ですよ!!」
D「そこにいるんだ(笑)」
S「寂しそうな顔してる(笑)」
関根「でも、ニックネームとして、そういう名前でもいいんじゃないですか?」
「いいんですか?」
マネージャー「全然、大丈夫ですよ~」
関根「OK出ましたよ。でも、ニックネームつけたりして覚えるのも」
A「あーー、なるほど」
「それはいいかもしれない。第一印象とかで」
A「いいですね。それ頂きました」
関根「じゃあそれで、解決しました」
関根「続いてはですね、今度は“友達が増えない”これどなたですか?」
D「これ俺っスね」
「えー」「多そう」「意外」
D「マジで最近、超増えなくって。逆に減っちゃってんスけど。なんでですかねー?」
関根「どんどん増やしたいんですか?」
D「や、友達多い方が楽しくないスか?やっぱ、メル友とかいいじゃないスか」
「え~、3…あっ、ごめんなさい」
D「3って聞こえたんスけど。多分その後、十って言いそうな…」
「30歳でメールが好きって、珍しいなと思って」
D「マジ!?」
「はい」「若い」「若いですよ」
D「本当に?若ういっしゅ!?俺」
「でも、れ○なも、モー○ング娘。選ばれた途端に、なんか友達が引いちゃうっていうか。
多分、近づけなくなっちゃったんじゃないですか?」
D「マジで?俺、わりかし近づきやすいんスけどね」
関根「そういうオーラは出してないんですか?近づくなオーラとか」
D「出してないっスね。全く出してないっスね。あ、でも周りが勝手に?」
「そうです、そうです。れ○なも、そう思われる人なんで。
怒ってないのに、怒ってるとか。そういう感じなんですよ、多分」
D「………どうすりゃいいの?じゃあ、それ」
「じゃあ、笑うとか」
「普段、ちょっとここ(頬)上げて歩くとか?」
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や~、賑やかだったね![]()
見ながら「女子高の先生って、大変なんだろうなあ」なんて、しみじみ思っちゃったわよ。
けれど、きちんとアッキーやシンピーもしゃべってて、普通に楽しかったね
ただ「灼熱」、カッコ良かったんだけど、やっぱりカメラワークが早くて、素敵ショットが捉えられん~。
もちろん動画で見ると、めっちゃカッコいいんだけどね。







