SUMMER PARTY ファイナルのAXライブ、行ってきましたビックリマーク
何度言っても足りないくらい、本当~~~に楽しかった。
それに尽きる。


あのAXが一体となって、メンバーの声に、音に応えて。
激熱なステージを見せつつも、何度も何度も、ファンへの感謝を示すメンバー。
その全てが楽しくて、幸せで。
1周年、そして2年目へのスタートとなるこの日に、この場にいられたことを。
BREAKERZというバンドを好きでいられたことを、ただただ感謝したくなる一日でした。




……で、今日のところは終わろうかな~~と思ったんですが。
いかんせん、明日から仕事が詰まってて、今日やってしまわないとレポなんてものは一生あがらないだろう。
てことで、またまた箇条書きレポで失礼。
本当は、ちゃんとした文にしたいくらい、素敵なライブだったんだけどね。
もはや、そんな余地はない。
睡魔と闘いつつ、一気に行ってしまいますっグー



・グッズに新商品のパンツおパンツ登場
・売り子の姉さん、パンツひらひらさせて客呼び込み。年頃の娘が、その行為はどうだろう
・私の前に入った人は、ほぼ前に突っ込んでいったらしく、余裕で2段目確保。見晴らし良すぎて、わさわさ
・ライブは、約2時間30分・全20曲


・しょっぱなに、アッキーのスーパースマイルが炸裂
 それを見て、[なんだか今日は、イケそうな気がする~音譜

 …もとい、「今日は最高のライブになる!」と確信。確信は現実へと
・広いステージを余すことなく、くるくる回るアッキーがカッコいい
・ギターソロになると、ひらりとお立ち台に舞い降りる姿に、ときめいてどうしよう
・シンピーとお立ち台で、ギタープレイを見せ付ける姿にキュン死に(死語?)
・時折楽しそうに、シンピーの元に寄ってっては、弟のような無邪気な笑顔を見せるアッキーに萌え
・とゆーか、今日は本当に楽しそうな笑顔がたっぷり見られた。萌え萌え恋の矢
・アッキー萌えポイントを書いてると、進まないので次


・「今日、外は37度らしいよ~。てことでー、この中は38.5度にしよう!熱だったら、ちょっとしんどい数字だよ~」確かにー
・今日もマツさんは、1人サラサラなびく君の黒髪見つめていたくて状態
・そしてやはり、はだけたベストを直す気なし
 別にいいんだが、萌えスイッチが入ったままになってしまうので、ちょっと危険


・何度聴いても、「FAKE LOVE」の導入ギターにゾクゾク
・アッキー1人での「愛してるって言ってー!」の叫びが、妙にストレートに響いて、どっきどき
 いやんっ、そんな力一杯叫ばないでーっ
・「IN THE SKY」イントロでの拳煽り
 アッキーに指差されて、拳上げたら、「うんうん」と極上スマイルくれた音譜
 ……………………これだけ離れてると、妄想にもムリが生じる
・「IN THE SKY」だったか?で、ダイゴ&シンピー、Aメロで一緒に腰をフリフリ。ちょい高速
 可愛いけど………変


・早くも、前のほうがレッドゾーン。素早くスタッフゥ~に指示を出すアッキー
・DAIGO「助け合いだよ」と言いつつ、「何かあったら僕に言って」
 ファン「結婚してー!」……汗
・「今日初めて来た人ー!」→約7割
 「いつも来てる人ー!」→約4割
 軽く被ってますよね?(苦笑)


・このツアー、「THE TRAIN'S GONE…」で来てたところを、まさかの「Miss you」
・アコギを弾くシンピーに、ピンスポが当たり右矢印音が合わさったところで、4人にそれぞれピンスポが
 この照明効果が、ものすごく綺麗
・この後の誠ドラムに、ついつい手拍子が起こる会場
・だが曲は「2ndシングルの曲です……“世界は踊る”」……いや、おかしいだろ
・「ちょっと、ストップ!パー
・なんと誠氏、1年やってきて初めての曲順ミス
・「そのままいこうと思ったのに、みんなが笑うからさー」
・「あのリズム、思わずラップしようかと思ったもんね。“生まれてきてくれて、マジ感謝!”」
・しかしさすがDAIGO、このノリから、見事に“世界は踊るへと”誘導
・エメラルドグリーンに包まれるステージに、再びうっとり


・メンバー紹介、誠、深々とお辞儀
・「何?それは“すいません”のお辞儀?」
・「ま、これもライブだからね。誠も筆の誤り、誠も木から落ちる…くらいの珍しいことだから」
・マツさんは、至極あっさり終了
・シンピー、客を静まらせてから、生声で「かかってこいやあぁぁっ!!!」
・「今日、気合い入ってるじゃん。いつも、ゲップみたいなのだったのに」…ヒドス(笑)
・「アキ様ぁ~、アキ様ぁ~、アキヨシ~、アキヒデ~、オータム~」「あの…人間なんで」
・アッキー、満足そうに場内を見渡し、一言「感無量です!」
 「でも、まだまだライブは続くから、もっと感無量にしてくれ」


・「水ほしい人~!」手を挙げるファンを横目に、ピロピロ飲み
 「世代がバレるね(笑)」その後、ファンにぶっかけ
・手にだいぶかかったようで、衣装のパンツで拭き拭き。幼稚園児かっ!
・足元も酷かったようで、モッパー(笑)が2~3人登場
・「1年前やったBOXXに比べると、今日は5倍の動員。ぶっちゃけAXは、3年でやれればいいと思ってた」
 ぶっちゃけ1年前は、AXなんてやることもなく、解散してしまうのだと思っていた私


・“君の声が~”、黒髪をいじり来たDAIGOに対し、首をかしげて、ちょっと避けるアキ様
 その後、背後に立ったDAIGOと2人で、首を左右にフリフリ。か、かわいいな
・“REAL LOVE”での絡みは、遠くから徐々に鎖を引き寄せ→アッキーの首元に顔うずめコース



・アンコールに登場したメンバー、初めて見る衣装
・シンピー&DAIGOは革ジャンで、すごく暑そう
 アッキーはロングコートを腕まくりスタイル。みんな、ロッカー全開でカッコ良すぎ
・そして、まさかの“灼熱”PV撮影
・もちろんCDを流しての、口パク&当てぶりスタイル
・「その分、そんなの歌ってたらできないだろ!ってくらいの動きをするから!!」
・そう豪語してたDAIGO、ほぼ動かず
・「顔の寄りが多かったから、動けなかった。その分、キメ顔はバッチリ」だそう
・曲が始まるなり、ステージ後方から大量の炎メラメラが立ち上がる
・2段目でも暑い。てことは、前方&ステージは………あせるもはや、ちょっとした火事
・「見てて、口パクって分かるもの?今度、1曲くらい口パクでライブしてみよっかな~」
・そこはロッカーな彼らなんで、口パクはあきません。もちろん、生音でもう一回
・2曲連続タオル回しは、相当ハード。すでに筋肉痛(THE 運動不足)
・撮影が終わった2回目も、炎ばんばん。特効、大盤振る舞い
・“灼熱”が終わるなり、しれっと、上半身ハダカになってるシンピー。んーっ、素敵マッチョ
・“B.R.Z”曲前のDAIGOくんの話から、すごく幸せモードに浸れる曲
 だけど、この曲だけなぜかベース音がおかしかったね。残念


・2回目のアンコールは、全員、グッズの白Tシャツ。結局、一度も黒T姿が見られず(個人的に)
・「ほらっ、やっぱり、白Tは誠くんが一番似合うよっ!」友の主張
・そんな誠氏、出てくるなり場内をパシャリ
 自分らがいた辺、見事にモヤってます……
・DAIGO氏ももちろん、パシャリ
・狩野英孝さんから、「今から栃木出るから、間に合わない。次は行くから」とのメールが


・「9/24にぃ~、今度もぉ~、両A面で~、キターーーーー!…大丈夫、山本高広さんには、ちゃんとアポ取ってあるから」
 許可でなく?
・「今度はー、9位を目指して~」
 物言いたげな目で見ていたアッキー、「もっと大きくいこうよ」
 「や、だってさー、5位目指します!とか言って、8位とかになっちゃったらさ、それでも十分凄いのに、なんかカッコ悪いじゃん。でも、9位って言ってたのが8位とかだったら、凄くない?それでいい?」
 「うん、いいんじゃない?」
 ……シンピーの意見は?
・「9月は、兄貴のイベントに出ます。アキ様は2ステージでね」
 「もしかしたら、君のほうがたくさん出てるかもしれないけどね。幕間にね、なんてゆーのかな…あの…出し物があって」出し物て!(笑)
 「ういっしゅも、あそこから生まれたからね~」また期待していますにひひ
・「そして、10/31にはVAMPSさんのハロウィンパーティーに出ます!ハロウィンだからね、仮装しちゃいます!」
 それだけでも見たい!だが、チケット取れる気がしない!!(涙)
・「12月にはなんと、6大都市Zeppツアーします!」
・「ファンクラブもできるしね~。10月に、FCイベントするかも?決まってないのに言うなって?……じゃあ、10月にFCイベントします!!」
・「個人的には、映画の声優をします!いつもとはなんか違うね、ってところを見せたいよね。間もなく録りが始まるんだけど、うめき声とかもあるらしくて」
 喘ぎ声はないんですか?
・小学生のような「頑張るから、応援してください」なコメントに、軽く萌え(?)
・「あとは、ペンペン育ててます!明日も見てね」


・何度も何度も、幸せそうな顔を見せていたDAIGO、「このままずっと、やっていたい」
・「けど、明日は島根に行かなきゃいけないから。島根といえば、おじいちゃん!」


・“Neo-Breaker”、3人仲良くお立ち台に立つ姿に、なぜだかちょっとうるうる
・サビでは、DAIGO×アッキーが、ラブラブマイクシェアドキドキ
 シンピー1人、寂しく立ち位置に戻り、コーラス
 3人やったら、1本のマイクでいけるやろ!仲間に入れてやってくれよおぉぉぉぉ号泣
・ラスト、“SUMMER PARTY”が始まった途端、キラキラと宙を舞う、無数の銀テープ
・ファンが手にした銀テープが、美しく場内にきらめいて
 彼らの輝かしい明日への架橋に見えたのは、私だけか
・シンピーの元に寄ってったアッキーが、すごい笑顔でシンピーと見つめあい、ちょっとしたラブラブモード
 お、この構図はちょっと新鮮かもだぞ
・それはそうと、シンピーの泣き真似が可愛かった曲は、なんだったっけーーー??
 その後、同じように泣き真似してたDAIGOも可愛かったんだが


・最後、「2階!見えてたよ。後ろ!見えてたよ」とDAIGOが言うのに合わせて、スーーッと指差してくアキ様に、ドキドキラブラブ
 自分が指されてるわけじゃないが、そこは妄想力でカバーだ
・景気よく投げたシンピーペットボトルが、2階に激突し、PA席へ
 PAさん、マジビビリ
・最後は、3人で手をつなぎ、その手を掲げて終了



今日もDAIGOくんは、何度も何度も感謝の言葉を口にして。
深々とお辞儀を…これは、アッキーもシンピーも。
本当、どれだけ言葉にして、どれだけ態度で表しても足りないんだろうな、っていう感謝の気持ちが伝わってきて。
それが、今日のライブの感動の全てだったのかもしれないね。



つーか、毎度のことながら長いね汗
最後まで読んでくれた方がいたら、お疲れさまです&ありがと黄色い花