娘がairのつく言葉を書き出すワークをしている。
A, B, C, D...とお風呂からはがしてきたアルファベットチャートを順に指差しながら、繋げて探している。
A+air・・・Air?
B+air・・・Bearじゃないか。
C+air・・・Chair!これもあり?(ありありby母)
D+air・・・dear?違うか。
なんて調子で
chair
fair
hair
stairs
そして隣に絵を描く。
(ちなみにfairは同じ数のキャンディの絵・・・確かにフェアだ。)
絵を描いている間は暇なので、あまり話さない息子の理解力チェック。
Can you touch your hair? ⇒へ?っとした顔をしながら頭を触る。
Can you touch a chair? ⇒母の座っている椅子に近づいて触る。
そこで娘が一言"You treat him like a dog or something."(○くんの事、犬扱いしてるー。)
Noooo!と慌てて取り繕う母。その様子を見て笑う娘。もう完全にやられてる、母。
そして、ごめん、息子。
そこでもう一つ。
Can you touch air? ⇒両手を水をすくうかの形にして、はいどーぞ。
うん、分かってる。