136(101) 1-1-19 Double-Letter Spellings, ‘ck’ sound
前回発熱の為当日キャンセル。
家族全員胃腸炎気味(弟と母完全胃腸炎)。
まずは体調回復を目指す。
レッスンはさらさらと心地よく進んだ。
137 (102) 1-1-20 Consonants /s/and/z/, Tricky Words Was, When, Why
娘の話の脱線が激しく、ほとんど進まなかった。
どうにかすべきなのか。
娘としては先生が大好きでいろいろ話したいことがある。
でも、先生と話せる時はレッスンなので進めなくてはならないと言う非常に簡単なスパイラル。
138 (103) 1-1-21 Reviewing nouns/Storytime
あまり進まず次回も同じセッションを行うことに。
最近ほとんど集中できていない。これが難題であり、課題である。
どの先生もすばらしいので、先生を変えても良いが、久しぶりにこの先生のレッスンがあった際にはきっと自分のことばかり話し続けるだろう。
これはレッスンなんだ、と言うことを繰り返し伝え続けないとだめか。
139 (104) 1-1-23 Story Time: Which is Best
レッスンタイトルが2つ飛ばされ進んでいた。特に予習もしていないので問題なし。
課題の文章も詰まることなく読める。
きっともっと大幅に飛ばしても良いだろうが、常に余裕のあるクラスのほうがお喋りし放題で娘には合っているのだろう。
これはきっと先生との共通した考えだろうと思う。
140 (105) 1-1-24 Tricky Words Here and There/Noun Review
あと3日後に近づいた誕生日の話題で持ちきり。
部屋のデコレーションにも気付いてくれて、振れば時間の掛かる話題であるのも承知で振ってくれた。
母も嬉しい。
次に会う時には6歳。