Optimistic(楽観的)とpessimistic (悲観的)の話をしていた時。
この人はoptimisticだ、この人はpessimisticだといった個人の個性だったりする以外にも見方に持っても違ってくるよね、の話になった。
ひとつのことについても、見方や考え方によっていかようにも見えてくると。
例を出した。
コップに水が半分くらい入っているとして
Optimisticな見方だと、『わーい、まだ、半分もある!』と思うし、
Pessimisticな見方だと、『えーん、もう半分しかない!』と思う。
状況(非常に喉が渇いている、まだ何日もそのコップで生きなければならない、みんなと分けなければならない)や気持ち(さっきも悲しいことが起きた、まただ。)などで見え方が変わってくるよね、と。
娘は
グリーンピーススープ(嫌い)だったら、『げー、まだ半分もある!』
ホットチョコ マシュマロ入り(好き)だったら、『えーん、もう半分しかない!』との事(笑)。
うーん、分かっているかな…と不安だった。
夜、お風呂が終わり、バスタブのお湯を流しながら、I feel so pessimistic when I see flowing this water...と、But it's okay we can fill it again tomorrow. I can be optimistic. とニッコリ。ね、わかってるでしょ、と言いたげ!?