『ねずみくんのチョッキ』
とっても面白い。母自らもう1回ね、と再読してしまった。
ねずみくんがお母さんに作って貰った赤いチョッキ。
他の動物が順番に貸して貸してという、どんどん大きい動物に伸ばされていき・・・最終的にはブランコになる。
我が家では大流行。続編も英語版もあるみたい。
絵 ★★★
ストーリー ★★★
サイエンス ★
『このよでいちばんはやいのは』
なかなか面白かった。
始めはうさぎと亀の比較、そこから速い動物、速い乗り物、早い音や光、その後一番速いものは人間の想像力、と、
大変興味深かった。
絵 ★★★
ストーリー ★★★
サイエンス ★★★
『パムとケロのにちようび』
タイトルも聞いたことがあり、登場人物たちも見たことがあったがなぜそんなに人気のある絵本なのか?
パムとケロが普通に一日を過ごすお話。
続編やシリーズがたくさん出ている。
絵 ★★
ストーリー ★★
サイエンス ★
『どうぶつえんのおいしゃさん』
獣医さんについて。母も勉強になった。
内科外科、いろいろな動物、出産もありオールマイティな獣医さん。
すごい!
絵 ★★
ストーリー ★★★
サイエンス ★★★
『はらぺこあおむし』
おなじみこの本。祝40周年の特別版とのことで銀色でとても豪華。
特別の副読本付き。
ついつい歌ってしまいそうだがそこは堪えて読んでみた。
まさに名作。
絵 ★★★
ストーリー ★★★
サイエンス ★★★